慰安婦問題について、いろんな報道: 朝日新聞、門田隆将氏にも謝罪、別件だが水間さんには?「吉田調書」報道の誤り認め謝罪  木村社長「改革の道筋つけた上で進退を判断

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2014年9月13日土曜日

朝日新聞、門田隆将氏にも謝罪、別件だが水間さんには?「吉田調書」報道の誤り認め謝罪  木村社長「改革の道筋つけた上で進退を判断




朝日新聞、「吉田調書」記事取り消し=「命令違反し撤退」誤り-社長謝罪、辞任示唆
時事ドットコム / JIJIPRESS
朝日新聞デジタル
吉田調書報道巡り、抗議撤回しおわび 朝日新聞社
2014年9月13日03時02分朝日新聞社は12日、5月20日付朝刊で報じた
吉田調書」報道の間違いを認めて記事を取り消したことを受け、
抗議書を送っていたジャーナリストや雑誌、新聞社におわびの意思を伝えた。

 伝えた相手は、ノンフィクション作家の門田隆将(りゅうしょう)氏、週刊ポスト(小学館)、

写真週刊誌のFLASH(光文社)、産経新聞社
いずれも、朝日新聞が「東京電力社員らの9割にあたる約650人が吉田昌郎(まさお)
所長の待機命令に違反し、福島第二原発に撤退した」と報じたことに対し、
「事実をねじ曲げた」などと報じていた。

 朝日新聞社は11日、吉田調書の 記事に関し、

「命令違反で撤退」という記述と見出しは間違った表現だとして記事を削除した。
同日の記者会見で、これまで朝日新聞社が行った抗議について、
 「前提となる事実が覆ったと認識しており、誤った事実に基づいた抗議ということで、
撤回、おわびしたい」と表明していた。

 一方、朝日新聞12日付朝刊1面に載った記者会見記事と木村伊量(ただかず)社長の

おわびの言葉を、英語、中国語、韓国語に翻訳し、朝日新聞デジタルや英語サイトAJW、
中国語サイト「中文網」などで配信した。
5月20日付朝刊記事の問題点や朝日新聞社の今後の対応なども伝えた。

 間違った経緯の社内調査結果をまとめた「吉田調書をめぐる本社報道 経緯報告」

については、近く英文で配信する。

朝日新聞「自社主張にそったつまみ食い」に拭えぬ疑問産経ニュース 国益損ねた自覚もなし                     
2014.9.12 11:19 (1/3ページ2/3ページ3/3ページ
朝日新聞が11日夜の記者会見で、5月20日付朝刊の
吉田調書に関する“スクープ”記事を全面的に取り消し、朝鮮半島で女性を強制連行したと
証言した吉田清治氏の証言に関し、少なくとも16回紙面で取り上げたことについても
初めて読者におわびした。
一歩前進ではあるが、記者会見での幹部らの発言か らはなるべく非を認めたくない
本音もうかがえる。一連の朝日報道が、国益と報道の信頼性を損ねてきたことへの
真摯(しんし)な反省はくみとれなかった。

 「意図的なねじ曲げなどはありません」

杉浦信之取締役(編集担当)は、吉田調書についても慰安婦報道に関してもこう繰り返した。

だが、とても素直にはうなずけない。

 吉田調書をめぐり朝日新聞は5月20日、「所長命令に違反 原発撤退」

「福島第1所員の9割」との見出しを取り、福島第1原発にいた所員の9割に当たる
約650人が吉田昌郎所長の待機命令に違反し、10キロ南の福島第2原発に
撤退していたと書いた。

 記事は命令違反の根拠として、吉田氏がこう述べた部分を引いている。

  「本当は私、2F(第2原発)に行けと言っていないんですよ。

ここがまた伝言ゲームのあれのところで、行くとしたら2Fかという話をやっていて、
退避をして、車を用意してという話をしたら、伝言した人間は、運転手に、福島第2に
行けという指示をしたんです。
私は、福島第1の近辺で、所内にかかわらず、線量の低いようなところに
1回退避して次の指示を待てと言ったつもりなんですが(後略)」

ところが、朝日の紙面ではこの吉田氏の証言の中で肝心の「伝言ゲーム」の

部分や「行くとしたら2Fかという話をやっていて」という部分がなぜか抜け落ちていた。

11日の記者会見で木村伊量社長や杉浦氏は「所長の発言の評価を誤った」

「記者の思い込みやチェック不足があった」と説明し、何らかの意図を指摘する
複数の質問は否定した。
ただ、自社の主張に都合のいい部分をつまみ食いし、
全体像をゆがめて伝えたのではないかとの疑問は拭えない。

 また、吉 田氏が続けて「よく考えれば2Fに行った方がはるかに正しい」とも述べた点を

朝日が記事に書かなかったことについて杉浦氏は、「書くべきだったと思う」と 振り返った。
ただ、なぜ書かなかったかの理由は、「事後的な発言ということで割愛した」と
あいまいで説得力がない。

 吉田氏が「馬鹿野郎」という言葉まで使い、菅直人元首相の言動や現場介入を

強く批判していることも朝日は書いていない。
これも杉浦氏は「意図的ではない」というばかりだ。
防戦一方ながら、何とか単純ミスの延長線上の「誤報」と位置づけようとしていた。

反対に、朝日が8月5、6両日に掲載した自社の慰安婦報道の「点検」記事に関しては

木村氏はこう胸を張った。

「いろいろと批判を受けているが、内容には自信を持っている」

 吉田清治氏の証言では「訂正が遅きに失したことを読者におわびする」

(木村氏)とは言うものの、慰安婦問題については本心では
悪くないと考えているようにみえる。
朝日の点検記事は、言い訳と自己正当化に満ちた
甚だ不十分な内容だったにもかかわらずだ。

 「一部の記者の問題か、もっと深い(構造的な)問題があったのかも含め、

社外の第三者委員会でも違う角度から検証していく」

 木村氏は、今後も一連の誤報の検証を続けることを何度も強調した。

その言葉は往生際が悪く聞こえ、どこか人ごとのようだった。
(政治部編集委員 阿比留瑠比)

朝日新聞は「日本人の名誉失墜」の責任、真摯に受けとめよ 
ジャーナリスト・門田隆将氏2014.9.12 08:07 (1/2ページ2/2ページ放射能漏れ
朝日新聞の「吉田調書」をめぐる報道に対して、私は月刊「正論」など各誌に談話を
寄せたところ、朝日新聞からは「報道機関としての当社の名誉と信用を
著しく毀損(きそん)しており、とうてい看過できない。
法的措置を検討する」との抗議書が送られてきた。
この姿勢は一体何なのかと思わされる。
自社の気に入らないものは完全に圧殺しようとする、恐ろしいメディアだと感じた。

現場を取材して、平成23年3月15日朝の状況を知っていたなら、あんな記事は
絶対に書けないはずで、恣意(しい)的なキャンペーン記事だといわざるをえない。

 今回の朝日新聞による記事の撤回と謝罪はジャーナリズムの 大きな転機だ。

私のブログでの問題提起がネットで一気に拡散し、雑誌でも取り上げられ、
今回の謝罪に至った。自身の主張に合うように事実をねじまげて大衆に下げ渡していた
大メディアのおごりに鉄槌(てっつい)が下されたといえる。

 木村社長は吉田調書問題について、自身の進退を決断するとのことだが変な話で、

日本人がこうむった被害は慰安婦問題の方がはるかに大きい。
吉田調書だけでも十分に社長辞任に値するが、慰安婦問題では
日本は拉致・監禁・強姦(ごうかん)を組織的に行ったのだとの印象を国際的に広め、
日韓関係を決定的に破壊し、日本人の名誉を失墜させた責任を朝日新聞は
真摯(しんし)に受け止めるべきだ。
しかし、今回のことで世間は朝日新聞の手法に気がつき、慰安婦問題についての
損害の検証も始まることだろう。
読者は新聞社の思想や主張を拝聴するために購読しているわけではない。
今回の謝罪会見を機に、朝日新聞は事実に基づく報道を行うようにしていくべきだろうが、
同社の悪(あ)しき体質がそう簡単に払拭できるわけではない。
なぜ、今回のような報道が行われたのかしっかり解明して、
いまや社会問題化している朝日新聞問題を解決していく出発点としてもらいたい。(談)

朝日新聞「吉田調書」報道訂正会見のニュース
【朝日新聞会見詳報(11)完】慰安婦問題「アジアとの和解問題として従来の主張… 9.11 23:45
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【朝日新聞会見詳報(8)】問題拡大の原因は…「記者の思い込み、チェック不足が… 9.11 22:32
【朝日新聞会見詳報(7)】朝日の自浄能力「あったかどうか、きちんと検証してい… 9.11 22:25
【朝日新聞会見詳報(6)】慰安婦報道、それでも「広い意味での強制性あった」再… 9.11 22:22
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【朝日新聞会見詳報(3)】各社記事への抗議文、訂正・謝罪要求「撤回、謝罪した… 9.11 21:07
【朝日新聞会見詳報(2)】慰安婦報道にも言及「誤った報道、謝罪が遅れたこと、… 9.11 20:44
【朝日新聞会見詳報(1)】「吉田調書を読み解く過程で評価誤り、命令違反で撤退… 9.11 20:30
朝日新聞、「吉田調書」報道の誤り認め謝罪 木村社長「改革の道筋つけた上で進退…
9.11 19:53 9.11 20:44
「当初から誤報と思っていた」 朝日報道に呆れる“福島フィフティー”
9.11 20:16
警察官が警戒 物々しい雰囲気に包まれた朝日新聞社前
9.11 20:14

朝日新聞、「吉田調書」報道の誤り認め謝罪
 木村社長「改革の道筋つけた上で進退を判断
2014.9.11 19:53朝日新聞「吉田調書」報道訂正会見
朝日新聞は11日、東京都中央区の本社で会見し、東京電力福島第1原発所長として
事故対応にあたった吉田昌郎氏=昨年7月死去=が政府事故調査・検 証委員会の
聞き取りに答えた「聴取結果書」(吉田調書)に関し、
「所長命令に違反、原発撤退」と報じた記事の誤りを認め、謝罪した。

 木村 伊量社長は「調書を読み解く過程で評価を誤った」とし、
「表現を取り消すとともに、読者のみなさまとともに、東電のみなさまに深くおわび申し上げます」
と 謝罪。
報道部門の最高責任者である杉浦信之編集担当取締役の職を解くとしたうえで、
自らの進退については「編集部門の抜本的改革のおおよその道筋をつけた 上で、
速やかに進退について判断する」と述べた。

朝日新聞、「吉田調書」報道の誤り認め訂正へ  
2014.9.11 17:57
東京電力福島第1原発事故をめぐり、政府が吉田昌郎所長(当時)への
聞き取り調査結果をまとめた「吉田調書」について、朝日新聞が、
報道に誤りがあったことを認め、訂正する方針であることが11日分かった。

 朝日新聞は、産経新聞の取材に対し、「『吉田調書』報道については誤った部分があり、

訂正する考えです。詳細については追ってご説明したいと考えております」
とのコメントを書面で出した。

 朝日新聞は今年5月20日付の朝刊で「吉田調書を入手した」として、

「第1原発にいた所員の9割にあたる約650人が吉田氏の待機命令に違反し、
撤退した」と報道。一方、産経新聞などは「命令違反の撤退なし」などと報じていた。

福島第一原発の吉田所長が政府の事故調査委員会に答えた
いわゆる「吉田調書」について、朝日新聞が報道に誤りがあったことを認め、
訂正する方針であることが分かりました。
 朝日新聞は今年5月、「所長命令に違反 原発撤退」という見出しで吉田調書を
入手したとする記事を掲載。
事故発生後の3月15日、第一原発にいた約 650人が所長の命令に違反して
第二原発に撤退したなどと報じていました。
この報道について、実際の調書の内容と異なるのではないかといった指摘が出ていました。
11日に政府が公開した調書では「命令に違反して」という発言はなく、
吉田氏自身が命令違反とは認識していない様子がうかがえます。
番組の取材に 対し、朝日新聞は11日午後、
「吉田調書報道については誤った部分があり、訂正する考えです」などとするコメントを
書面で回答しました。
また、「詳細につ いては追って説明したいと考えております」としています。 

2014/07/02 に公開

NHKニュース政府 原発事故の吉田調書を来月公表へ
8月23日 4時12分               
政府は東京電力福島第一原子力発電所の事故で、
現場の指揮に当たった吉田昌郎元所長の
聴取結果について、内容を正確に国民に示す必要があるなどとして、
当初の方針を転換し、来月のできるだけ早い時期に公表する方針を固めました。

政府は東京電力福島第一原発の事故を巡り、政府の事故調査・検証委員会が聴き取りを
行った700人を超える関係者の聴取結果について、本人の同意があれば公表することを
検討したいとして意向調査を行ってきました。

ただ、原発事故で現場の指揮に当たり、去年7月に亡くなった吉田昌郎元所長の
聴取結果については、吉田氏が生前に
「すべてがあたかも事実であったと一人歩き することが危惧される」などとして、
公表しないよう求める上申書を提出していたことから、公表しない方針を示してきました。
こうしたなか、政府 は、市民グループが今月20日、東京地方裁判所に吉田氏の
聴取結果の公表を求める訴えを起こすなど公表を求める声が強まっているほか、
内容の一部が報道さ れたことなどから、内容を正確に国民に示す必要があるなどとして、
当初の方針を転換し、聴取結果を公表する方針を固めました。

ただ、吉田氏のほかの関係者に対する評価などを除くとしています。
政府は公表に同意した関係者の聴取結果とともに、吉田氏の聴取結果についても
来月のできるだけ早い時期に公表したいとしており、25日にも菅官房長官が
こうした方針を明らかにすることにしています。

吉田氏は原発事故の際に第一線で事故対応に当たり、当時の菅総理大臣など
政権幹部への対応なども行っていることから、その聴取結果は事故当時の状況を
解明するうえで極めて重要な資料とみられています。

政府、「吉田調書」を公開へ 
(23日01:34) 

意見をつなぐ、日本が変わる。BLOGOS門田隆将
2014年08月20日 12:23
32年間もその報道を訂正しなかった朝日新聞が、
さる8月5日、この一連の記事を突然、撤回したのは
周知の通りだ。
しかし、世界中で「性奴隷(sex slaves)を弄んだ日本人」と喧伝され、
日韓関係も完全に「破壊」された今となっては、その撤回も虚しい。
朝日新聞とは、日本人にとって何なのだろうか。
今、そのことを多くの国民が「わがこと」として考える必要があると、
日本人の一人として心から思う。    

【吉田調書】 
「自らの姿勢を問い直してほしい」 
2014.8.19 17:42
東京電力福島第1原発の吉田昌郎元所長の調書に関連し、
18日付産経新聞に掲載されたジャーナリスト門田隆将氏の
寄稿「朝日は事実曲げてまで日本 人をおとしめたいのか」
(東京本社版)について、朝日新聞社は同日、
名誉と信用を傷つけられたとして、
本紙の小林毅・東京編集局長と門田氏あてに
抗議書を 送った。
 門田氏は、朝日新聞が5月20日付で報じた
「所長命令に違反 原発撤退」の記事について
「なぜ朝日新聞は事実を曲げてまで、日本人をおとしめたいのか、私には理解できない」と
指摘した。

これに対し、朝日新聞は「確かな取材に基づくものであり、
産経ニュース『事実を曲げて』といった記述は誤り」 としている。
 抗議を受け、門田氏は「朝日新聞の抗議は全く的外れです。
報道機関として、自らの姿勢を問い直してほしい」とコメントした。

朝日新聞デジタル
産経記事巡り朝日新聞社が抗議書 「吉田調書」報道
2014年8月19日05時01分
朝日新聞社は18日、同日付産経新聞朝刊に掲載された
ジャーナリスト門田隆将氏による記事「朝日は事実曲げてまで日本人おとしめたいのか」
(東京本社版)について、朝日新聞社の名誉と信用を傷つけたとして、
産経新聞の小林毅・東京編集局長と門田氏に抗議書を送った。

 門田氏は朝日新聞が5月20日付で報じた
「所長命令に違反 原発撤退/政府事故調の『吉田調書』入手」の記事について、
「なぜ朝日新聞は事実を曲げてまで、日本人をおとしめたいのか」などと批判した。
朝日新聞社は
「記事は確かな取材に基づくもので、『事実を曲げて』といった記述は誤りです」としている。
 
2014年06月11日 09:20 朝日新聞の「抗議」を受けて
2014年06月01日 06:28 お粗末な朝日新聞「吉田調書」のキャンペーン記事
                           門田隆将
朝日新聞 吉田調書

木走正水(きばしりまさみず)
2014年02月03日 16:29
若者たちよ!無責任な朝日社説に騙されるな!!
〜歴史を捏造してきた朝日新聞が何を言う!?
2013年12月02日 16:50
2013年10月15日 11:46
従軍慰安婦問題〜朝日新聞による際限の無い『負の拡散』報道を検証する
2013-05-15 検証!朝日新聞(NYT)マッチポンプ「従軍慰安婦」報道

2014年06月07日 20:48 木村正人
横綱・白鵬さんの告白「良いマスコミ」「悪いマスコミ」論に意見してみる

田母神戦争大学の白熱講義(中)「『戦争できる国』のほうが戦争に巻き込まれない」 
2014.6.15 07:00 (1/9ページ) 産経 2/9ページ

2014年05月30日 ユーチューブ動画
【右向け右!】第2回 - KAZUYA・Youtuber × 花田紀凱(プレビュー版
タイトルだけはまともな朝日新聞の読者投稿
従軍慰安婦問題は朝日新聞の捏造と指摘した国会中継が削除される

【異論暴論】
もはや第2の「慰安婦報道」だ 朝日新聞へのレッドカード            正論2014年8月号
「朝日新聞は実は日本が憎いのではないか」。
素朴に聞きたくなる読者も多いはずだ。
一体、彼らは日本にどれだけの汚名を着せれば気が済むのだろう。
私たち は彼らのために未来永劫(えいごう)も
肩身の狭い思いで生きていかねばならないのか。
正論8月号では「日本を貶(おとし)めて満足か! 朝日新聞へのレッ ド
カード」と題した特集でこの問題を考えた。(安藤慶太)

トホホ…これぞ謝罪外交 堕ちた河野談話、消え失せた正当性 
2014.7.1 15:30 ■正論8月号
日本は謝らなければならなかったのか。

2 件のコメント:

  1. よくまとまった情報ありがとうご在ます。毎日みてます。

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  2. 励まし、ありがとうございます

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