慰安婦問題について、いろんな報道: 「憲法は核兵器保有を禁止せず」 政府、閣議で答弁書決定。.鈴木貴子議員に 「日本共産党は破壊活動調査対象団体」と政府答弁。ムネオ氏が枝野幹事長に逆襲!「必ず示しつける」「人間味も人情もない幹事長…民主党の現状」。〝ムネオ氏〟の娘、民主・鈴木貴子衆院議員が離党へ 共産連携の党方針に反発 自民と連携。その他関連。

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2016年4月2日土曜日

「憲法は核兵器保有を禁止せず」 政府、閣議で答弁書決定。.鈴木貴子議員に 「日本共産党は破壊活動調査対象団体」と政府答弁。ムネオ氏が枝野幹事長に逆襲!「必ず示しつける」「人間味も人情もない幹事長…民主党の現状」。〝ムネオ氏〟の娘、民主・鈴木貴子衆院議員が離党へ 共産連携の党方針に反発 自民と連携。その他関連。

「憲法は核兵器保有を禁止せず」政府、閣議で答弁書決定
政府は1日の閣議で、
「憲法9条は一切の核兵器の保有および
使用を禁止しているわけではない」
とする答弁書を決定した。
そのうえで「非核三原則により、政策上の方針として
一切の核兵器を保有しないという原則を
堅持している」との見解も併せて示した。
民進党の逢坂誠二氏と
無所属の鈴木貴子氏の質問主意書に答えた。

政府はこれまで、自衛のために
必要最小限度の実力を持つことは、
憲法9条2項で禁じられていない、と解釈している。
例えば、1978年に当時の福田赳夫首相は国会答弁で、
核兵器について「憲法9条の解釈として、
絶対に持てないということではない。
必要最小限の自衛のためであれば持ちうる。
ただ、非核三原則を国是としている」と述べている。
(朝日新聞デジタル 2016年4月1日22時39分)



みなさん、こんばんは。
今日も先週に引き続き、2日連続で札幌―東京の日帰り。
30日は、北海道5区補欠選挙の中心的舞台である千歳市にて
「和田よしあき総決起大会」が開かれました。
今日31日は、恵庭にての総決起大会でした。

千歳市といえば人口の3割ほど、恵庭も2割ほどを
自衛隊、家族および関係者で占めると言われる「自衛隊の町」です。

千歳市は3.11後、北海道で初めて
自治体と自衛隊で家族支援協定を結んだ自治体です、
大規模災害が起こったときに、被災地に向かう自衛隊の
ご家族のための支援を自治体が責任を持つという協定です。

託児所の設置、メンタルヘルスの見守り、高齢なご家族
の安否や介護の手伝いなどが項目に挙げられています。
自衛隊の皆さんにとっての安心は家族の安心が
守られていることでもあります。
こうした自治体と自衛隊の協定しかり、
協力体制を後押しできるのは自衛隊の存在を認め、
敬意を表し、より自信と誇りを与える環境整備に
努めると訴える「和田よしあき」さんです。
自衛隊に対してもいまだに否定的な発言を
繰り返す政党は家族支援について発言することは
できません。

2016年03月24日東京・永田町、新党大地主催・東京大地塾 @Free_Journal

TUESDAY, MARCH 22, 2016 10:54 PM  なでしこりん
閲注! 日本共産党による殺人の証拠を公開! 
殺人犯たちはなぜ中国で厚遇されたのか?
白鳥警部を殺した日本共産党員が
中国で厚遇されたのはなぜなの?

閣議決定政府は22日の閣議で、共産党について
「現在においても破壊活動防止法(破防法)に基づく
調査対象団体である」との答弁書を決定した。
破防法は、暴力主義的破壊活動をした
団体の活動制限などを定めているが、
政府が調査対象の団体を明示するのは異例。
答弁書では、共産党が
「暴力革命の方針」を継続しているとの認識も示した。
 鈴木貴子衆院議員(無所属)の質問主意書に答えた。
答弁書によると、警察庁の認識として、
共産党は「『いわゆる敵の出方論』に立った
『暴力革命の方針』に変更はない」と明記。
「敵の出方論」とは、共産党が唱えているとされる
「権力側の出方によっては

非平和的手段に訴える」との理念を指す。

 さらに答弁書は、平成元年2月18日の衆院予算委員会で
破防法の不当さを訴えた共産党の
不破哲三中央委員会副議長(当時)の質問に対し、
「敵の出方論があり得る」と述べた
石山陽公安調査庁長官(同)の答弁を引用。
「(石山氏が)答弁しているとおり」とし、
現在も共産党が

「暴力革命」を捨ててないとの認識を明らかにした。

 共産党は戦前、非合法組織だったが、
終戦に伴い合法組織となった。共産党員は当時、
党内外でさまざまな暴力事件を起こしていたが、
今回の答弁書も「政府としては共産党が
日本国内で暴力主義的破壊活動を
行った疑いがあるものと認識している」と明記した。
政府は昭和57年と平成11年の参院法務委員会で、
当時の公安調査庁長官が共産党を
破防法の調査対象団体と明言したことがある。
同党の山下芳生書記局長は22日の記者会見で
「憲法違反の破防法の対象になるようなことは
過去も現在も将来も一切ない。
極めて厳重な抗議と答弁書の撤回を求める」と反論した
共産党の「暴力革命」不変 「破防法の対象」と政府答弁書
共産党の抱きつき戦術に民主党から「ありがた迷惑」の声
共産党、野党共闘へ候補取り下げ 
安倍首相の「デマ」指摘受け

民主党に離党届を提出し、会見する鈴木貴子氏
=26日午後、東京・永田町の衆院第一議員会館
(斎藤良雄撮影)
2016.2.26 20:37 【ムネオ氏の娘、貴子氏離党】産経ニュース
「幹事長としての資質が問われる」
「必ず選挙で示しをつけてみせたい」-。
鈴木宗男元衆院議員は26日付の自身のブログで、
長女の貴子衆院議員(比例北海道)の民主党離党に際し、
議席返上を求めた
同党の枝野幸男幹事長の対応を激しく批判した。

 宗男氏は、前回衆院選で代表を務める
地域政党・新党大地が選挙協力した結果、
民主党の北海道での比例代表得票数が
約21万票増えた経緯を挙げ、
「これは民主党だけの票ではなく
新党大地の票が入っている結果である」と指摘。
比例選出を根拠に議席返上を要求する枝野氏を
「このことを分かっていないだけでも
幹事長としての資質が問われるのではないか」と批判した。
 また、枝野氏が「こういう行動をする方(貴子氏)への支持は
間違いなく消えていく」と述べたことに対しては
「この言葉を覚えておいてほしい。
必ず選挙で示しをつけてみせたい」と“宣戦布告”した。
 枝野氏が
「長い目で見れば政治生命を損なう誤った選択だ」
と評したことにも「そっくりのしをつけてお返ししたい」と反論し、
「人間味も人情もないこのようなお方が幹事長であることに
(原文ママ)民主党の今の置かれた状況ではないのか」と逆襲した。

2016.2.26 14:28 産経ニュース
民主党の鈴木貴子衆院議員(比例代表北海道ブロック)は
26日、党本部で枝野幸男幹事長に面会し、離党届を提出した。
鈴木氏は同日の記者会見で、離党の理由として、
民主、共産両党が衆院北海道5区補欠選挙(4月24日投開票)で
統一候補を擁立することをあげ、
「(共産党は)基本的思想や国家観が民主党とまったく異なる。
今のままでは、(北方領土問題の解決など)

有権者との約束を果たせない」と述べた。

 鈴木氏は今後無所属として活動するが、
自ら代表代理を務める政治団体・新党大地の鈴木宗男代表は、

夏の参院選で自民党候補の支援を表明している。

 貴子氏は自民党との今後の関係について
「北海道や地元の発展のため、
ベストな選択をしていくのが政治家の使命だと思っている」と言及。

将来の連携を視野に、宗男代表と行動をともにする考えを示した。

 貴子氏は、民主党の岡田克也代表の党運営について
「党としての考え方をしっかり掲げるべきだった。
率直に申し上げ、党内での価値観の共有など、
岡田氏には反省すべきは反省してほしい」と述べた。

 
「2016年 民主党定期大会」で司会をつとめた
鈴木貴子衆院議員(左)
=30日午後、東京都港区の東京プリンスホテル
(荻窪佳撮影)

共産連携の党方針に反発 自民と連携
民主党の鈴木貴子衆院議員(比例北海道)は
26日昼、東京都内の民主党本部を訪れ、離党届を提出した。
同日午後に記者会見を行う。鈴木氏は
4月24日投開票の衆院北海道5区補選で
共産党などとともに無所属候補を推薦する民主党の方針に反発していた。
 鈴木氏の父、宗男元衆院議員が代表を務める
政治団体「新党大地」は補選で自民党公認候補を推薦。
宗男氏は24日、安倍晋三首相と官邸で面会し、
夏の参院選でも自民党候補を支援すると伝えていた。
 鈴木氏に対しては、自民党幹部が“一本釣り”を検討していた。
鈴木氏は当面無所属で活動するが、
将来的に自民党で活動する意向。
比例選出のため国会法の規定で自民党への入党はできず、
自民党会派に参加するか、
大地として自民党と統一会派を結成する見通しだ。

民主・鈴木氏引き抜き検討=自民、次期衆院選で擁立も
ウオールスストリートジャーナル
2016年1月30日19:01 JST 更新 [時事通信社]
 自民党が民主党の鈴木貴子衆院議員(比例北海道)の
引き抜きを検討していることが30日、分かった。
夏の参院選や次期衆院選に向け、鈴木氏の父親で、
地域政党・新党大地の代表として北海道で影響力を持つ
宗男氏との連携を強化する狙いがある。
自民党は次期衆院選で、
貴子氏を比例代表で擁立する案を軸に調整を進める。 

民主党の離党が取り沙汰されている
鈴木貴子衆院議員=比例北海道=が
30日、都内のホテルで開かれた民主党大会で議長を務めた。
4月の衆院北海道5区補選、夏の参院選、
次期衆院選の候補予定者がそろった「決起集会」の場で、
離党騒動の渦中にある議員が
重要な大会の“司会”を担うという異様な光景となった。
 鈴木氏をめぐっては、父の宗男氏が代表を務める
政治団体・新党大地が自民党との選挙協力を進めている。
北海道を基盤とする大地は、補選で自民党公認候補の
和田義明氏を近く推薦する予定。
30日には、自民党が鈴木氏に民主党の離党を促し、
次期衆院選で
自民党から擁立することを検討していることが分かった。
 鈴木氏も29日に北海道選出の
伊達忠一参院自民党幹事長と会談し、補選の対応などを協議した
そんな中、民主党大会の議長に選出された鈴木氏は
「まさに正念場を迎えた民主党にとって大変意味のある、
いや、意味を持つべき大会だと思っている」とあいさつ。
周囲には事前に議長を辞退する意向も示したが、
最終的にそのまま務めた。
 淡々と議長役をこなした鈴木氏だが、
党大会の後半では、民主党系の無所属候補として
補選で和田氏と対決する池田真紀氏が登場。
ステージに上る際に議長の鈴木氏と黙礼し合った池田氏は
補選勝利に向けた決意を訴えた。
 その後、夏の参院選と次期衆院選の候補予定者が次々と登壇。
会場が笑顔で盛り上がる中、
鈴木氏が拍手を送ったり表情を変えることはなかった。
鈴木氏は大会後、離党の意思の有無を尋ねる
記者団の質問を無言で振り切り、会場を後にした。

記者団の質問に答える新党大地の鈴木宗男代表(右)と
長女の鈴木貴子前衆院議員=23日午後、北海道根室市
記者会見する新党大地の鈴木宗男代表(左)と
民主党の玄葉光一郎選対副本部長=24日午後、札幌市内

       北海道で大地と選挙協力=民主【14衆院選】 
時事通信社
民主党の玄葉光一郎国政選挙対策副本部長と
新党大地の鈴木宗男代表は24日、
札幌市内でそろって記者会見し、衆院選の
北海道内選挙区で民主候補者を 
大地が推薦することを明らかにした。
鈴木代表の長女・貴子前衆院議員(28)が
民主公認で北海道7区から立候補することも
正式発表した。 

 両党の衆院選での協力は2009年以来。
両党は12年の衆院選では協力に至らず、
大地が一部選挙区に対抗馬を擁立。
道内の民主候補が全敗した一因 となった。
玄葉氏は「12年は全く結果が出なかった。
大地の票は大変魅力的だ」と強調し、鈴木代表も
「自民党を利する愚は避けないといけない」と語った。  
http://www.47news.jp/
鈴木宗男氏「長女は民主公認」 比例でも重複立候補
2014/11/23 18:35 【共同通信】
政治団体「新党大地」の鈴木宗男代表(66)は23日、
来月の衆院選で
北海道7区から出馬する長女の鈴木貴子前衆院議員(28)について
「民主党公認(としての立候補)で間違いない」と明言した。
北海道根室市での会合後、記者団の質問に答えた。
また、比例代表でも民主党から重複立候補すると明らかにした。
 鈴木代表は会合でも支援者に「鈴木貴子は民主党公認で出る」と説明した。
24日に記者会見し、正式に発表する予定。
 貴子氏は会合後に
「大事なのは、地元の皆さんの声を中央に届けるべく戦い、

何よりも結果を残していく。
これが一番に考えなければいけないことだ」と述べた。

鈴木たかこオフィシャルブログ「お便りたかこ」Powered by Ameba
鈴木たかこ(衆議院議員 新党大地) | Facebook

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