慰安婦問題について、いろんな報道: もうひとつのハルモニたちの話 ・・・

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2014年7月15日火曜日

もうひとつのハルモニたちの話 ・・・


週刊実話WEB米軍慰安婦それ見たことか 売春大国・韓国で登場した
「精力増強剤持参」熟女娼婦(1)
掲載日時 2014年07月14日 11時00分|掲載号
 2014年7月24日 特大号
「米軍慰安婦問題」で火だるまになり始めた韓国に、今度は高齢者の売春問題が大噴出。
世界中が注目する騒ぎが巻き起こっている。
 ソウル在住の韓国人ジャーナリストがこう話す。
  「高齢熟女の売春問題が噴出しているのは、ソウル市鍾路区にある

宗廟公園』界隈です。
この公園は歴代の王と王妃の霊廟があり、ユネスコの世界文化遺産に も指定されている
名刹で、以前から老人たちの憩いの場として知られてきた。
ところが、近年、同世代の男性をターゲットとした、売春を生業とするハルモニ
 (お婆さん)娼婦が大増殖。
これを英国の『BBC』が報じたことから、世界が注目しだしているのです」

BBCが『韓国の売春バッカスおばさん』の実態を報道 2014.06.11(水)14:29
The Korean grandmothers who sell sex
By Lucy Williamson BBC News, Seoul

この人物によれば、増殖している娼婦の年齢は50代~70代が中心。
「中には80代の超高齢娼婦もいる」というが、すでに界隈には500人近い熟女が
売春稼業に従事しており、今では「バッカス(強壮剤)おばさん」と呼ばれているというのだ。
 その理由を前出のジャーナリストがこう続ける。
  「娼婦たちが『バッカスおばさん』と呼ばれているのは、日本で販売されている

強壮剤そっくりの怪しい瓶詰薬を、公園内で売り歩いているから。
『精力剤を買 わない?』とのセールストークで売春を持ち掛け、公園内の茂みや
近所のモーテルで、油っ気の抜けない高齢者男性を相手に白昼堂々と売春しているのです」
もうひとつのハルモニたちの話   画像 作成日時 : 2012/11/14 00:43

 また、大手紙のソウル特派記者はこう語る。
 「お隣の東大門区にあるオーパルパル

(清涼里駅周辺の一大風俗街)は、整形した美形アガシが
違法に春 を売り、若者たちの発射スポットとして
隆盛を極めているが、宗廟公園近辺は熟女相手のため、
ほぼ100%ナマ中出しなんです。
そのため、高齢者の発射ス ポットとして注目され始めたが、
一方で高齢性病患者の巣窟としても名を馳せている。
今では警察も、その対応に苦慮しているほどなのです」

要は、高齢者の憩いの場として栄えた韓国有数の公園が、にわかに
“一大売春地帯”に様変わりし始めたというわけだが、驚くのはこうした熟女娼婦たちが、
あり得ないほどの値段で春をひさいでいる点なのだ。
 常連客の男性(57)が言う。
  「相手によってもマチマチだが、強壮剤の値段は1本1000ウォン

(日本円で約100円)程度。売春代は2万~3万ウォン(約2000円~3000円)と 激安なため、
この公園に足繁く通う男も多いのです。
常連客になれば売春のダンピングもあるし、最近は瓶詰精力剤のほかに、バイアグラや
シアリスなどのED 薬を3錠3500ウォン(約350円)ほどで売るハルモニもいる。
偽物と評判だが、オーパルパルでアガシを抱けば21万ウォン(約2万1000円)はかか る。
そのため、これを飲んで熟女娼婦と中出しセックスに励む客が、後を絶たないんです」 

米軍慰安婦それ見たことか 売春大国・韓国で登場した「精力増強剤持参」熟女娼婦(2)
掲載日時 2014年07月15日 11時00分|掲載号 2014年7月24日 特大号

1 件のコメント:

  1. どうして過去の自分を奴隷にしたいのか、そこまで頑張ってもお金はもらえない。日本では嘘がばれてしまったから。気の毒。アメリカでは、慰安婦は性奴隷が定番。アメリカに持ち込んだ理由はそこかな。でも、アメリカが慰安婦制度を擁したのは南北戦争のころです。

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