慰安婦問題について、いろんな報道: 竹田恒泰氏が韓国に取り込まれていたらしい 韓国映画をベタ褒め ・・・ 舛添要一都知事が中国側から印鑑を授受したことを「バカじゃねーの」と批判

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2014年9月17日水曜日

竹田恒泰氏が韓国に取り込まれていたらしい 韓国映画をベタ褒め ・・・ 舛添要一都知事が中国側から印鑑を授受したことを「バカじゃねーの」と批判


【悲報】舛添都知事が印綬され、東京都が中国の冊封体制入!|竹田恒泰チャンネル
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明治天皇の玄孫で憲法学者の竹田恒泰氏

竹田氏「韓国映画褒めたら怒られた」
2014年9月17日 デイリースポーツ
明治天皇の玄孫で憲法学者の竹田恒泰氏
 明治天皇の玄孫で憲法学者の竹田恒泰氏が17日、
公式ブログ「竹田恒泰の楚々たる毎日」を開設。
「韓国映画を褒めたら怒られた」と明かした。
 竹田氏は、17日午後、
「韓国映画を褒めたら怒られた」のタイトルでブログを更新。
15日に都内で韓国映画「悪魔は誰だ」の

トークイベントを行っていたが、
「映画を褒めたら『韓国の手下か!』とか『韓国を褒めるなんて、
失望した!』とか、怒られました。」と打ち明けた。
  竹田氏は「おかしいなぁ。

僕はこれまで韓国をだいぶ批判してきたけど、韓国にだって
褒めるところもあるし、実際に褒めてきたのに。
これまでだって、『在日 は日本の宝』だって本にも書いてきたし、、、

悪いところは悪いと言うし、
良いところは良いと言うのは普通でしょ。」と一部の“批判”意見に対し、
自身の考え方を説明。
「とにかく、韓国映画『悪魔は誰だ』は、重たいテーマだけど、
上質な映画ですから、見てみてください。」とPRした。
 同映画は、時効を迎えた幼女誘拐事件を描いた韓流サスペンス。
竹田氏は15日のイベントで「『韓国人が作った映画は見る気もしない』と言ってましたが、
(同作を見て)このままだと日本映画は負けてしまう、と実感しました。
深い人間愛を感じました」と話していた。
 なお、竹田氏は17日午後2時すぎにブログを開設。
午後8時までに6回更新している。
映画「悪魔は誰だ」のトークイベントで熱弁する竹田氏(アルバトロス・フィルム提供)


ブログ開設します!  2014-09-17 14:05:08NEW !
「韓国の手先になった」
「裏切られた」とネットで非難の声
2014/9/16 18:11 J-CASTニュース
「韓国が慰安婦の像を作るなら、日本は、嘘をつく
老婆の像でも作ったらどうだ?」
――こうした韓国に対する過激な発言で、韓国嫌いの
ネトウヨから 持てはやされていた明治天皇の玄孫で
作家の竹田恒泰氏(37)が、韓国映画の広告塔に
成り下がってしまったと批判を浴びている。
韓国映画「悪魔は誰だ」の公開記念トークイベントに登場し、
いつものように韓国批判をぶち上げると思いきや
「日本では作れない力のある映画」 などと
韓国を持ち上げたからだ。
ネットでは「とうとう韓国の手先」「裏切られた!」
「何か握られたのか?」などと騒ぎになった。
あの竹田が韓国を褒めることなど考えられない

映画「悪魔は誰だ」のトークイベントで熱弁する竹田氏

(アルバトロス・フィルム提供)
竹田氏は2014年9月15日に東京の「ヒューマントラストシネマ渋谷」に登場し、
映画パーソナリティの襟川クロさんとの対談形式で
現在公開中の韓国映画「悪魔は誰だ」について語った。
韓国人が作った映画など見る気もしない、などと言ってきたが、
今回のトークイベントへの出演依頼を機にちゃんと観てみようと思った、
などと説明し、「このままだと日本映画は負けてしまうと実感しました。
深い人間愛を感じました」 と絶賛、韓国へのイメージを一変させていた、
といったニュースが流れると、ネットで「これは事実なのか?」
といったざわつきが起こった。
あの竹田氏が韓国を褒めることなど考えられないという理由からだ。
竹田氏といえば14年3月に「笑えるほどたちが悪い韓国の話」を出版し、

韓国人や韓国社会の異常ぶりを書き連ねた。
韓国人だという理由だけで 軽蔑や差別はしたことはないという但し書きはあるが、
「韓国の民度が低いのは言わずもがな」「中身はからっぽ」
「卑怯な国」と悪口のオンパレード。
日々更 新しているツイッターでのつぶやきもそうで、14年2月には、 
「韓国が慰安婦の像を作るなら、日本は、嘘をつく老婆の像でも作ったらどうだ?
口をとがらせてまくしたて、片手には札束を握りしめて、ゆすりたかりをしている感じで」
とか、 「韓国は、ゆすりたかりの名人で、暴力団よりたちが悪い国だ。

そういう国とは、付き合わないのが一番」
また、14年7月には舛添要一都知事が朴槿恵大統領と会談し、

こじれた日韓関係を修復しようと動いたことに対し、 
「せっかくいい感じで韓国と仲悪くなっているのに、
舛添知事は本当に余計なことをしてくれた」 などと批判していた。

自分の商売のため嫌韓を利用していただけ?
ネトウヨの代表とか、ネトウヨのアイドルなどとも称される竹田氏が、まさか
「韓国映画の広告塔」のような真似をするはずがないし、日本映画と韓国映画と
比較して日本映画を貶めるような発言はしないはずだと信じていた人たちは
ショックを受けたようだ。
「裏切られた!」
「なんか握られたな、こいつはもう終わりだろう。韓国の手先になったな」
「竹田の嫌韓ポジションは結局は商売のためだったのか?」
などといった意見が掲示板などに出た。

ところで、どうして竹田氏は今回のトークイベントに登場することになったのか。
映画配給会社のアルバトロスに話を聞いてみると、竹田氏が韓国に対し厳しい態度を
取っているのは有名だから、あえて話題提供の観点から韓国映画に対する
忌憚のない意見を述べてもらおうと企画したものだということだった。
映画をしっかり見た竹田氏からは、力のある映画であり日本では作るのが難しいといった
称賛もあったという。
「韓国の話題ではセウォル号事件などを取り上げていましたが、それは映画を
説明するためのもので、いつも口にしているような韓国人や韓国に対する
厳しい発言はありませんでした」 ということだった。
  
竹田恒泰氏、舛添要一都知事が中国側から印鑑を授受したことを 
「バカじゃねーの」と批判 014年08月25日11時30分
明治天皇の玄孫で作家の竹田恒泰氏が23日、
自身のYouTube公式チャンネルで、舛添要一東京都知事が
4月に訪中した際、中国側から印鑑をもらっていたことについて「バカじゃねーの」と批判した。

竹田氏は、雑誌「人民中国」(8月号)に掲載されている、舛添知事が4月の訪中の際に

中日友好協会会長から印鑑をもらったとの内容に触れたうえで、
あんた 卑弥呼かよって感じですよ!漢委奴國王みたいな。要は朝貢してんのかって話です
ふざんけんなよ!叩き返してこい!」と、怒りを露わにした

竹田氏は、光武帝が倭奴国王に贈ったとされる「漢委奴國王印」を例にだし、

何を貰ってもいいけども、印鑑だけは貰っちゃいけないですよ
上下関係になる から」と、中国側との主従関係を認めることになりかねないと指摘。
舛添都知事の印鑑の授受を「バカじゃねーの」と批判している。
漢委奴国王印
授受

印綬(いんじゅ)とは中国に於いて
臣下に対して印章を授けることによって
官職の証とした制度の事である。

印は印章、綬はそれを下げるための
ひものことであり、この組み合わせ
により一目でどのような地位に
あるかがわかるようにされていた。

冊封
冊封(さくほう)とは、
称号・任命書・印章などの授受を媒介として
天子」と近隣の諸国・諸民族の長が取り結ぶ、名目的な君臣関係(宗属関係/「宗主国」と
「朝貢国」の関係)を伴う外交関係の一種。
天子」とは「天命を受けて自国一国のみならず近隣の諸国諸民族を支配・教化する使命を
帯びた君主」のこと。中国の歴代王朝君主モンゴル帝国清朝を含む)たちが自任した。
冊封が宗主国側からの行為であるのにたいし、「朝貢国」の側は
  • 「臣」の名義で「方物」(土地の産物)を献上
  • 正朔を奉ずる(「天子」の元号と天子の制定した暦を使用すること)
などを行った[1]。「方物」は元旦に行われる「元会儀礼」において展示され、
「天子」の徳の高さと広がり、献上国の「天子」に対する政治的従属を示した[2]
「方物」の献上を「朝貢」といい、「朝貢」を行う使節を「朝貢使」と称する。
朝貢使は指定された間隔(貢期)に指定されたルート(貢道)を通って指定された
「方物」を「天子」に献上し、天子の徳をたたえる文章を提出する。
これを「職貢」と称する。宗主国と朝貢国の相互関係はつづめて「封貢」と称された[3]

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