慰安婦問題について、いろんな報道: 貴重録音検証・金学順証言と慰安婦問題支援組織の背景 岡村青・水間政憲 チャンネル桜

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2014年8月25日月曜日

貴重録音検証・金学順証言と慰安婦問題支援組織の背景 岡村青・水間政憲 チャンネル桜

  SakuraSoTV
【岡村青・水間政憲】貴重録音検証・金学順証言と慰安婦問題支援組織の背景[桜H26/8/25]
朝日新聞が「吉田証言報道撤回」を表明したとき、直感的にキーセンから
慰安婦に転向し­た金学順や、女性国際戦犯法廷を主導した松井やよりのラインを思い浮かべた
水間氏であ­ったが、やはり両者は密接な関係を構築していたようである。
今回はその重要な証拠とな­る「金学順証言」の記者会見バージョンと講演会バージョンの
録音テープを保有しておら­れる岡村青氏と共に、反日左翼や在日勢力が描いたと思しい、
被害者ビジネスのシナリオ­を暴いていきます。


2011/03/17 女性家族部長官、亡き金学順ハルモニの墓を詣でる
キム・ハクスン(金学順)が「慰安婦強制連行」の生き証人として登場したことで、
慰安婦問題は一気に外交問題に発展した。
それまで日本政府が否定し続けて 来た、帝国政府による慰安婦の強制動員政策が
ついに被害者の口から明らかにされたと思われたからだ。
それから20年に渡り、この問題が両国関係をギクシャ クさせて来た。
しかし、最近の定説としては、強制動員は否定されている。それでもなお、

キム・ハクスンの存在はその亡き後も大きく、こうして韓国政府の女性家族部(省)の
長官が墓参りに訪れる。                 続・慰安婦騒動を考える

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