慰安婦問題について、いろんな報道: まるで殺害予告、韓国で衝撃の小説「安重根、安倍を撃つ」が発刊。朝鮮日報は、まずいと思ったのか記事は削除 ・・・

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2014年8月25日月曜日

まるで殺害予告、韓国で衝撃の小説「安重根、安倍を撃つ」が発刊。朝鮮日報は、まずいと思ったのか記事は削除 ・・・

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キム・ジョンヒョン作家が今日、新作「安重根、安倍を撃つ」を紹介する記者会見
韓国の英雄、安重根が現代に蘇り、スナイパーに
2014/8/25 18:36 J-CASTニュース
安倍晋三首相(59)の暗殺を企て、狙撃に成功するという小説が
韓国で大人気になっている。
日本の初代内閣総理大臣・伊藤博文を暗殺し、韓国では英雄視されている安重根が
現代に蘇り、当時と同じ10月26日に中国ハルビン駅で安倍首相を狙うというものだ。
   韓国の読者はこの本で歴史が明白になったと感激しているそうだ。
特に喝采を浴びているのは、安が法廷で語る安倍首相暗殺を企てた理由で、
従軍 慰安婦問題、竹島問題など「日本の嘘」を暴くシーンだ。
「安倍の妄言を潰すのに十分」「安倍は本当にクソ野郎だった」などと、
現代と当時をないまぜにしな がら騒いでいる。
そして数時間後、安倍首相がハルビン駅に降り立った直後に3発の銃声が轟く。
首相は撃たれ、安重根の声がハルビン駅に響き渡る、といったものだ。
実 はこのシーンがクライマックスではない。
安倍首相は一命を取り留め、逮捕された安が裁判にかけられるシーンが
最も重要な部分になっている。
「韓国人の幼児性にはほとほと呆れますね」
   安は1909年の裁判と同じように、安倍首相暗殺を企てた15の理由を吐露する。
従軍慰安婦問題や竹島問題、なぜ歴史を歪曲するのか、
国家間の約束をなぜ守らないのか、河野談話を見直す愚行をなぜ考えたのか、
といった主張を安倍首相と日本政府に突き付ける。

こうした部分が韓国で大喝采を浴びて いるのだ。
韓国のネットの書評欄にはこの本を読んだ人たちが感想を寄せ、
「安重根義士の一言一言は、安倍の妄言を踏み潰すには十分だ。
まさに我々が望んでいた安倍に言いたかった言葉だ。

安倍にはこの本を読んで謝罪してもらいたい」
「安倍は救いようがない奴だとわかった。

嘘の歴史管理をしている日本、安倍のような指導者のいる日本の将来が深く懸念される」
「独島が日本のものとか、慰安婦への賠償をしない、といった行動は今の韓国に

安重根のような英雄がいないからではないのか?」
  などといったことが書き込まれている。

また、この本が日本で翻訳されて発売されたら安倍首相や日本人はどんな反応を

示すだろうか、と想像する人もいる。ただし、
「安倍は何を考えるのなんて想像するのは無理。

考える頭があるような人ならば、あんな蛮行は犯さないでしょう」
  などと皮肉る人がいる。

小説は安が法廷で発言したところで終わっているが、その後に安倍首相や日本が

どう変わったのかまで書いてほしかった、と感想を述べる人もいた。

「安重根、安倍を撃つ」の出版のニュースは日本でも流れているが、ネットでは

激怒したり反論したりする人は少なく、「また韓国かよ」とシラケムードが漂っている。
「韓国人の幼児性にはほとほと呆れますね」
「こんな小説出してるくせにパククネの名誉がどうとか産経に文句つけてんの?」
「堂々たるテロ宣言ワロタwww すげーよ朝鮮人www」

などといった書き込みが掲示板などに出ている。


韓国で衝撃の小説「安重根、安倍を撃つ」が発刊=韓国ネット
「暴走する安倍への戒め」 「親日派も懲らしめて」
配信日時:2014年8月11日 3時50分
中国最大の日本情報サイト!Record Japan
2014年8月10日、韓国の作家キム・ジョンヒョン氏(57)が、
朝鮮独立運動家・安重根が現代に復活し、
日本の現職首相を狙撃するという
ショッキング な小説を発刊したことが話題となっている。
長編小説「安重根、安倍を撃つ」は、安重根が
伊藤博文を狙撃した過去の歴史と、現代によみがえった
安重根が歴史 歪曲と右傾化を理由に安倍首相を
狙撃するというストーリーで構成されている。
安倍首相は一命をとりとめ、過ちを深く反省して
政界を退くという結末になって いる。

安重根が安倍首相を狙撃!?
韓国人作家の「抗日」小説が韓国で議論呼ぶ―中国メディア
配信日時:2014年8月7日 23時15分
2014年8月7日、人民日報(電子版)によると、韓国人小説家による新刊
「安重根、安倍を撃つ」の全面広告が6日付の韓国紙・朝鮮日報に掲載された。
韓国の民族的英雄・抗日義士が日本の現職首相を狙撃するという内容に、
韓国では批判の声も上がるなど議論を呼んでいる。
記事入力 : 2014/08/10 07:10

「安倍首相は撃たれ、安重根の声がハルビン駅に響き渡った」
キム・ジョンヒョン著『安重根、安倍を撃つ』 削除済み記事。

イ・ジェフン記者
NEWSIS/朝鮮日報日本語版
392ページ、1万4800ウォン(約1470円)、ヨルリムウォン社。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/08/09/2014080900767.html
ページを表示できません。


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「首相、床に倒れたまま…」安重根、安倍を撃つ
◆「安重根、安倍を撃つ」キム・ジョンヒョン著、
ヨルリウォン社発行 


100年以上前に命を終わらせた安重根が、
日本の安倍首相を訪ねてきた。
1909年10月26日、伊藤博文を狙撃したときと同じ日

の同じ時刻、ハルビン駅1番プラットフォームである。 


「バン!バン!バン!」 


安倍と安重根、二人の目が合った瞬間、
迷いのない銃声が響きわたり、
安倍は腹を抱えたまま、プラットフォームの床に倒れた。 


小説「父」の著者キム・ジョンヒョンが、長編小説を
介して現首相の安倍を狙った。
安倍の相次ぐ妄言と、日本政府の右傾化の傾向にともなって、韓日外交葛藤が

深まった時点である。


本では、日本が犯した蛮行に対して反省を促す安重根と、「私はやったことではない。
それが何の関係があるのか」と回避する安倍の姿が対立する。
これらの会話は、安倍がなぜ安重根に銃で撃たれなければならないのか
という理由を説明している。 


著者は安重根の口を借りて、2014年の日本政府に対する批判をよどみなく吐き出す。
「政府のトップともあろう奴が、神社などという所に行って、過去の大罪の主犯に

頭を下げるのは、どういうつもりなのか」と安倍の神社参拝をつねる。 


最終的には、安重根の銃弾が当たった安倍は、薄れゆく意識の中で、
死力を尽くして遺言を伝える。
「反省しないのは間違っていた」と。 

「安重根、安倍を撃つ」は、8.15光復節を控えたこの時期に、

日本の現職首相狙撃というデリケートな素材を扱った。
これに対して著者は、「警告ではなく、反省のチャンスにしてほしい」と説明する。

【韓国の反応】みずきの女子知韓宣言(´∀`*)

2014年8月10日日曜日
産経新聞ソウル支局に韓国検察が出頭命令 岸田外相、「報道の自由、心配」 ・・・

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