慰安婦問題について、いろんな報道: 韓国で外国人レイプ急増 4年間で3倍に

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2014年9月9日火曜日

韓国で外国人レイプ急増 4年間で3倍に

ZAKZAK韓国で外国人レイプ急増 4年間で3倍に
2014.09.09
韓国旅行を愛好する日本人に、
衝撃のニュースが飛び込んできた。
韓国で性犯罪に遭う外国人の数が、昨年までの4年間で
何と約3倍に急増しているというのだ。
慰安婦問題で「女性の人権」を声高に叫ぶ隣国で、一体何が起きているのか。

 韓国紙・朝鮮日報(日本語電子版)が先月末、ソウル地方警察庁のまとめとして

報じたところによると、外国人に対する性犯罪の発生件数は2009年の76件に対し、
昨年は213件に増えた。
韓国人に対する性犯罪を含む全体件数も増えているが、増加率は
約1・7倍にとどまっている。

 犯行の内容もむごい。韓国陸軍1等兵(21)が酔いつぶれたスペイン人女性(20)を

無理やり暴行したり、韓国人の男6人が米国人の女性英語教師(23)をカラオケに誘って
集団でレイプしたり…。

 朝鮮日報は、外国人への性犯罪が増える理由として、

「スマートフォンのアプリなどを使って外国人と簡単に会えるようになり、
外国人への性犯罪が増えている」という警察関係者の分析を紹介している。

 同紙は問題の記事に「恥ずかしいコリア」というタイトルを付けており、

自国の犯罪傾向にじくじたる思いを持っているようだ。

  新著『ディス・イズ・コリア』(産経新聞出版)がベストセラーとなっている

ジャーナリストの室谷克実氏は「正直、外国人が被害者となる性犯罪が
増加している理由は分からない。
ただ、白人や日本人に憧れを持っており、被害に遭いやすいようだ」といい、
警戒を呼びかけている。

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