慰安婦問題について、いろんな報道: 韓国人がまた一人の白人を騙すのに成功したと中央日報の自慢するような記事。 マイケル・シャーマーはグレンデール生まれフラトンで大学に通う

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2014年11月4日火曜日

韓国人がまた一人の白人を騙すのに成功したと中央日報の自慢するような記事。 マイケル・シャーマーはグレンデール生まれフラトンで大学に通う

NEWSポストセブン

井沢元彦氏 2014.11.05 07:00
「韓国の虚言を真に受けるなと世界に主張すべき」
国際社会で「反日」活動を行う韓国のさまざまな画策を知った上で、
残る問題は私たちはこの「厄介な隣人」とどう付き合うか、ということだ。
作家・井沢元彦氏が、有効な対応策を提案する。
 * * *
 この「歴史戦争」紛れもなく日本に追い風が吹いている。
日本は、この好機を捉え強い意志で勝利を呼び込む努力が必要である。
そのために必要な事はやはり宣伝戦であろう。


「至誠、天に通ず」などという言葉、
つまり誠を尽くしていれば必ず天が味方してくれるという
感覚、日本人はこれが大好きだが、
やはりそれでは国際的に通用しないということを思い知るべきだろう。
 現に「従軍慰安婦は性奴隷」というデタラメの主張、
あるいは「日本海でなく東海と呼べ」などという
全く合理的根拠を欠く独善的な主張が、
韓国があらゆる場で宣伝し続けたことによって、
国際社会の常識になってしまったではないか。
これを覆すのは大変な努力がいる。
 しかし今韓国は墓穴を掘っている。
アジア大会の極めて不公正な審判、
あるいは産経新聞ソウル支局長の告発など、
世界の常識から見てどう考えても
異常な事を韓国は実行している。
 また大勢の犠牲者が出たことについては
哀悼の意を表さなければならないが、
セウォル号の事故などは先進国ではあり得ない事故である。
しかも、ついこの間
ずさんなコンサート会場の設営によって若者がまた死んだ。
 世界中の国が韓国の異常さに呆れている。
だからこそ
「あんな異常な国家の言うことをあなたたちは真に受けるのですか?」
と日本は主張すべきなのである。
※SAPIO2014年12月号 

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慰安婦強制動員の否定はホロコーストを否定するようなもの(1) 

2014年11月04日10時46分  [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
日本政府と右翼運動家は、連日のように
第2次大戦時における従軍慰安婦の強制動員を否定している。
強制的に連れて行かれた
慰安婦被害者がまだ生きているにもかかわらずだ。
日本は歴史的事実からなぜ目をそらすのだろうか。
米国の有名な科学作家マイケル・シャーマー博士(60)は
中央日報の電子メール取材に対して
「強制動員を否定する日本は
ホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の否定論者と違うところがない」
とし「個人だけでなく集団も事実を否定する。
犯罪が悲惨なものならもっとそうだ」と明らかにした。
シャーマー氏はその回答の中で
「慰安婦 (comfort woman)」という単語の代わりに
「性的奴隷(sex slaves)」を使った。 
シャーマー博士は『なぜ人はニセ科学を信じるのか
(WHY PEOPLE BELIEVE WEIRD THINGS)』

(邦題)で、ネオナチのホロコースト否定論を批判した。
否定論者らは小さな間違いで事実全体を否定したり、
自分たちの都合の良いデータだけを提示する手法を使う論証した。
それとあわせて些細な不一致のために
ホロコーストの存在自体を否定するのは詭弁だと指摘した。
シャーマー氏は『神は妄想である(The God Delusion)』
(邦題)のリチャード・ドーキンス氏や『銃・病原菌・鉄
(Guns,Germs,and Steel:The Fates of 
Human Societies)』(邦題)の
ジャレド・ダイアモンド氏らと共に1997年に
懐疑主義者団体「The Skeptics Society」を創設した。
UFO拉致、インテリジェント・デザイン(知的設計論)、
心霊科学などニセ科学を論駁する団体だ。
彼は激 しい討論を行いながらも相手を配慮する
「優しい懐疑論者」とも呼ばれる。
以下シャーマー氏との一問一答。
--ホロコースト否定論者らの論理構造が
慰安婦強制動員否定論者と似ているとみるか。
「はっきりと似ていると言える。
ホロコースト否定論者と性的奴隷否定論者の共通点は非常に多い。
事実(facts)の否定は個人の次元ではよくあることだ。
しかし集団的でも起きる。
人々はありえないようなことやあまりにも凄惨な犯罪をなかなか信じない。
ホロコースト、南京大虐殺、そし て性的奴隷がその事例だ。
逆に、信じられないがゆえに操作されたと説明したり
事実を立証する目撃者の陳述や
文書の(ささいな)矛盾を指摘したりする。
ホロコースト・南京大虐殺・性的奴隷を疑うことが
彼らの政治的イデオロギーに符合する点もある」

慰安婦強制動員の否定はホロコーストを否定するようなもの(2)
生誕 1954年9月8日(60歳)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国カリフォルニア州グレンデール
職業 科学史家、編集者

マイケル・ブラント・シャーマー
: Michael Brant Shermer、1954年9月8日 - )は、
アメリカ合衆国のサイエンスライター、科学史家。
The Skeptics Society(懐疑派協会)の創設者であり、
雑誌 Skeptic疑似科学超常現象
科学的に調査・追究することで知られる雑誌)の編集長である[1]
The Skeptics Society は55,000人以上の会員を有する[2]
2004年4月から、サイエンティフィック・アメリカン誌に
懐疑主義のコラムを連載している。
以前はキリスト教根本主義者だったが、
現在は自身を不可知論者で[3] 無神論者で[4][5]
ヒューマニズムの信奉者だとしている[6]
シャーマーはまた、
自身をリバタリアンだとしている[7]

南カリフォルニアで生まれ育ち、
1972年にハイスクール (Crescenta Valley High School) を卒業。
その後、ペパーダイン大学キリスト教神学を当初学び、
後に心理学へ転向[8]
1976年、ペパーダイン大学を卒業し、心理学と生物学の学士号を取得[9]
その後、カリフォルニア州立大学フラトン校で実験心理学を専攻し、
Bayard Brattstrom や Meg White といった教授と講義後も議論をし、
そのころ「イクトゥスと共に宗教を捨てた」という[10]
1978年、カリフォルニア州立大学から実験心理学の修士号を取得[9]

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