慰安婦問題について、いろんな報道: 北海道の刑務所がすごすぎる!中国で驚きの声「泣けてくる」「みんな、日本で犯罪を…」 と中国人らのネットで

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2014年11月14日金曜日

北海道の刑務所がすごすぎる!中国で驚きの声「泣けてくる」「みんな、日本で犯罪を…」 と中国人らのネットで

北海道の刑務所がすごすぎる!
中国で驚きの声「泣けてくる」「みんな、日本で犯罪を…」
配信日時:2014年11月12日 7時10分 Record Japan
2014年11月10日、中国版ツイッターで改築工事中の北海道・旭川刑務所が紹介され、
驚きの声が相次いでいる。 【そのほかの写真

室内には薄型テレビやデスク、専用の洗面台から、真新しい洋式のベッドまで

備え付けられている。
刑務所内には病棟もあり、無料で診察を受けることもできる。 
刑務所によると、10年以上の長期刑や再犯傾向のある重犯の
受刑者を収容しているが、受刑者全員がこの単独室に住むことになるという。
中国ネットユーザー からは驚きの声が相次いだ。
「マジか、ここに住まわせてくれ」
「オレ刑務所に住みたい」
「どうすれば入れる?10年じゃ短いよ」

「自分の家より良い」
「うちの大学の寮こそ刑務所じゃんか…」
「他人様の刑務所を見て、自分のアパートを見ると、泣けてくる」

「パソコンがあるならここから出たくなくなるな」
「Wi-Fiがあるなら一生住みたい(笑)」
「よく見てみろ、Wi-Fiはないぞ」

「日本はどこでもWi-Fiが通じてるらしい。でも携帯もパソコンもないんじゃね」
「ネット依存の治療には良さそうだ」
「Wi-Fiはなくても食べるのには困らないということ」

「でも自由はないし、外にも出られないじゃん」
「タダじゃないだろ?きっと家族が支払わされるんだ」
「家を買えない仲間たちよ、みんなで犯罪を犯しに日本へ行こうじゃないか」

(翻訳・編集/岡田)
朝日新聞デジタル北海道旭川市の旭川刑務所が、
受刑者用のベッド付きの個室を導入した。
官民協働方式の刑務所ではベッド付きの個室を導入した例があるが、
国が管理運営する刑務所では全国初という。  旭川刑務所は、刑期が10年以上や、再犯など犯罪傾向が進んだ受刑者向けの刑務所。
受刑者の高齢化や寒冷地であることを考慮し、建て替えに合わせて洋式の個室を導入した。
 10月に報道陣に公開された新しい個室には、木製の机とベッドが置かれ、
壁掛けのテレビもある。
広さもこれまでの3畳の和室より約1・5平方メートル広い7・5平方メートルとなった。
 現在、250人程度の受刑者がいるが、うち20人は70歳以上だ。
80代は4人いる。毎日の布団の上げ下ろしが高齢者には負担になっていて、冬は結露し、
湿気で畳にカビが生えてしまうのが悩みだった。
 定員7人の共同室もあるが、受刑者同士のけんかなどのトラブルがたびたび起きていた。
このため、築46年と老朽化が進む現在の建物を建て替えるに あたり、定員を
現在の約300人から400人に増やし、すべての部屋をベッド付きの個室にすることになった。2011年に工事が始まり、16年2月に完成 する予定だ。
 佐藤一之所長は「恵まれた環境に見えるかもしれないが、一日も早い社会復帰と
再犯防止が最も重要だ。
トラブルを心配せずにすごせる環境におく方がよい」と話す。
法務省矯正局は「旭川の成果をみたうえで、今後、他の老朽化した刑務所を建て替える際、
洋室化を検討する」としている。(渕沢貴子)
 
窃盗事件、半分は再犯者 40年ぶり100万件下回る
(11/14 09:31、11/14 12:51 更新)

  2013年に窃盗事件で検挙された
13万8947人のうち48%が再犯者だったことが、
14日公表の2014年版犯罪白書で分かった。
捜査機関による認知件数は98万1233件で、
40年ぶりに100万件を下回った。
 刑務所を出た人たちの社会復帰を支援する
民間の更生保護施設は有効な再犯防止策を模索している。

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