慰安婦問題について、いろんな報道: オーストラリアのターンブル首相は親中派、日本は受注先に選ばれるのか …中国は「日本は敗戦国」と歴史持ち出して牽制、 懸念される豪首相のさじ加減。豪潜水艦、日本も現地製造視野で巻き返しへ  一方、技術移転に懸念の声も。日本、初のリチウム電池搭載提案 豪潜水艦の共同開発で。豪政府、仏タレスから軽装甲機動車1100台購入へ 9億米ドル。。豪次期潜水艦、日独仏を発注先候補に指名 日本には絞られず。オーストラリア、中国主導AIIBに創設メンバーとして参加

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2016年4月5日火曜日

オーストラリアのターンブル首相は親中派、日本は受注先に選ばれるのか …中国は「日本は敗戦国」と歴史持ち出して牽制、 懸念される豪首相のさじ加減。豪潜水艦、日本も現地製造視野で巻き返しへ  一方、技術移転に懸念の声も。日本、初のリチウム電池搭載提案 豪潜水艦の共同開発で。豪政府、仏タレスから軽装甲機動車1100台購入へ 9億米ドル。。豪次期潜水艦、日独仏を発注先候補に指名 日本には絞られず。オーストラリア、中国主導AIIBに創設メンバーとして参加

 6日、シドニーで開かれた日本の潜水艦説明会(共同)
2016.4.5 18:41 【豪次期潜水艦】産経ニュース 2 3
5日までに、日本、ドイツ、フランスが受注を争う
次期潜水艦の共同開発相手について、選定を「間近だ」としながら、
決定時期は解散総選挙の行方に「左右される」との考えを示した。
開発に慎重な野党を牽制した形だが、
中国が南シナ海への進出圧力を強めるなか、
有力視される日本の潜水艦選定が、
豪政局の“荒波”に翻弄される事態も懸念される。
 豪政府は今年2月にまとめた国防白書で、
「台頭する中国は地域でさらなる影響力拡大を模索する」と指摘し、
次期潜水艦を12隻調達する正式計画を示した。
建造費500億豪ドル(約4兆円)超と
豪史上最大の防衛装備品調達となる。
 ターンブル氏は、3日放送の豪ニュース番組スカイニュースに出演。
最大野党の労働党が2013年まで率いた政権を、
国内で艦船を建造せず「海軍が無視された」とあてこすったが、
潜水艦選定時期を問われ「選挙次第だ」とした。
選挙前に潜水艦問題で労働党に揚げ足をとられまいとする思惑もありそうだ。
造船企業が集積する南部アデレードでは
2日、造船業労働者100人以上が「雇用維持の約束を」とデモ行進し、
労働党も同調して政権批判を強めた。
 ターンブル氏は先月、建設関連の労働組合を監督する機関を
設置する法案を提出するとし、今月18日の議会招集を発表。
法案が去年に続き上院で再度否決されれば、
首相は上下両院を解散できる。
総選挙の7月前倒し実施をちらつかせ、議会を揺さぶった格好だ。
 ターンブル氏は昨年9月、アボット首相(当時)への
反発が広がった与党自由党の党首選で、アボット氏に勝利し、
高い支持率を得た。だが、税制改正などをめぐり
野党の攻勢が強まるなか、
ダブル選に打って出て政権基盤の強化を模索する構えとみられる。
 豪政府の潜水艦選定をめぐっては、
親日派とされたアボット氏や米国が日本の「そうりゅう」型を支持し、
本命視されてきた。
だが、独仏が豪州国内建造比率引き上げでアピールし、
巻き返しを図っている。
一方、最大の貿易相手国である中国の王毅外相は
2月、豪州側に「日本は第二次大戦の敗戦国で、
戦後の武器輸出は日本の平和憲法や
法律の厳しい制約を受けている」と牽制した。
 日本側は、豪海軍との機密共有や地元労働者訓練などで
アピールするが、「冷徹な合理主義者」(地元メディア)とされる
ターンブル氏の政治手腕が、潜水艦選定に影響を与えそうだ。

中国共産党元幹部? 「中国寄り」に国内から懸念。その他関連。

豪潜水艦、日本も現地製造視野で巻き返しへ
 一方、技術移転に懸念の声も
更新日:2015年10月6日 ニュースフィア
9月29日、防衛省の石川正樹官房審議官は、
オーストラリア海軍の次期潜水艦の選定競争に関連して、
そうりゅう型潜水艦の全製造行程を
オーストラリア国内の造船所で行う用意があることを、
日本側代表として初めて公にした 。
また、同氏は日本製潜水艦製造のために
オーストラリアのエンジニア数百人を訓練し、
技術移転することも発表している。
潜水艦契約の選定競争ではドイツ、 フランスとの
熾烈な競争が続いており、今回の石川審議官の発言や
最近のオーストラリアの動向についても、
複数の海外メディアが報じている。

◆契約が実現すれば日本には数兆円の利益が
 これまでオーストラリア政府は、

日本・フランス・ドイツの3ヶ国に対し
「全てオーストラリア国内で製造」「全て海外で製造」
「国内・海外の両方で製造」の
3パターンでのプラン提示を求めてきた。
しかし雇用問題解消のため、オーストラリアでは議員らが
「全てオーストラリア国内での製造」を求めて
政府に要請するという動きがあった。
こうした状況のもと、ドイツのティッセン・クルップ社(TKMS)と
フランスのDCNS両社が、日本に先んじて
「完全にオースト ラリア国内での製造」を提案していた。
契約が実現すれば、日本には数兆円の利益がもたらされる見通しだ。
なお、この契約には数十年に及ぶ
メンテナンスプログラムも含まれている。

◆ライバル国との競争に苦戦するも

契約実現への意欲を示す日本側
 莫大な予算が動くこの選定競争については、

以前から海外メディアの関心が高く、
選定競争の現在の状況と
今後の見通しについて海外メディア各紙が報じている。

 9月28日、アジア太平洋の外交専門メディアである

ザ・ディプロマットは、「オーストラリアの新しい首相は、
日本の潜水艦選定競争に悪影響か?」 という記事を掲載した。
同記事では、日本のそうりゅう型潜水艦が
高性能であることを指摘したうえで、トニー・アボット前首相に比べると
現首相であるマルコ ム・ターンブル氏は
安倍晋三首相と親密でないこと、
日本は長年武器輸出をしてこなかったため
フランスやドイツに比べると売り込みノウハウに欠けていること、
そうりゅう型潜水艦製造の莫大なコストなどが問題として挙げられ、
日本の苦戦が報じられている。

 一方イギリスのクオリティペーパーであるガーディアン紙は、

「オーストラリア政府がいかなるオプションを選んだとしても、
我々は必要な技術を提供し、
オーストラリアの産業を最大限に活用するつもりだ」との
石川審議官の発言を掲載している。
10月6日からシドニーで開催されるビジネスイベント
「パシフィック2015」において
日本側は2度目のプレゼンテーションを行う予定だが、
同記事では石川審議官の「シドニーでは、
巻き返しを図るためのより明確なメッセージを伝えられるだろう」
というコメントも掲載され、日本側の強い意欲が報じられている。

◆戦後初の主要武器輸出―だが

潜水艦の技術移転に懐疑的な意見も
 2014年4月、安倍内閣はこれまでの武器輸出三原則に代わる

「防衛装備移転三原則」を閣議決定しているが、
この潜水艦の選定競争が単なる巨額の外交ビ ジネスという
枠組みにとどまるものでないことは明白だ。
9月15日に日本経済団体連合会が
「防衛産業政策の実行に向けた提言」を発表したように、
現在経団連と政府は一体となって
防衛産業の振興・拡大を目指している。
先日可決された安保法制関連法案や
マイ・ナンバー制度の導入に比べれば
オーストラリアの潜水艦選定競争は国内で報じられることは少ないが、
防衛産業の拡大が
安倍政権による重要な変革の一つであることは間違いない。
 この契約の意義について、ザ・ディプロマットは

「三菱重工と川崎重工の契約受注が実現されれば、
世界の防衛産業に普通に参加できる方向に近づくこ とになり、
安倍政権にとっては大きな成功になるだろう」
と日本の立場を解説している。
同様にカナダのニュースメディアであるザ・カンバセーションズは、 
「実現すれば、日本にとって
戦後初の主要な武器の輸出となる」としたうえで、
契約の成立は
「オーストラリアとの安全保障関係を強化するだろう」とつけ加えた。
 一方日本国内では

貴重な潜水艦技術の移転に懐疑的な意見も少なくない
日本は過去に新幹線「はやて」の技術を中国に盗用された過去があるが、
オーストラリア側から中国など他国への情報漏えいがないとは言い切れない。
目先の数兆円やオーストラリアとの安全保障関係強化という
メリットのみを理由として、技術移転に踏み切るのは軽率という見方もある。
 契約の最終決定は本年度末、もしくは2016年度初頭になる予定だ。
(本間吉郎)
豪潜水艦契約、日本がようやく重い腰上げる
「そうりゅう」受注失敗の可能性で危機感

豪潜水艦、初日から現地で建造可能=石川防衛省審議官 
2015年 10月 6日 16:04 JST ロイター
[シドニー 6日 ロイター] - 防衛省の石川正樹審議官は6日、
候補として名乗りを挙げている豪潜水艦の共同開発について、
オーストラリア政府から要請があれば初日から現地で建造できると強調した。

日本、初のリチウム電池搭載提案 豪潜水艦の共同開発で
2015/10/06 12:16共同通信
 【シドニー共同】オーストラリアの次期潜水艦の受注を狙う
日本政府と三菱重工業は6日、シドニーで始まった国際海洋博覧会で
現地の防衛産業向けに説明会を開き、
海上自衛隊が世界初の導入を目指す
リチウムイオン電池搭載の潜水艦の共同開発を提案した。
 三菱重工によると、リチウムイオン電池を搭載することで
潜航距離を伸ばすことができる。
 日本は、1隻目からオーストラリアで建造する計画を発表。
建造前に実物大の部品を使った模擬演習で
オーストラリア側技術者のトレーニングを実施し、
技術移転を進める案を提示した。
 潜水艦選定手続きにはドイツとフランスの企業も参加した。

Photo: The new Hawkei armoured vehicles will be manufactured in Bendigo, 
Victoria. (Department of Defence)

2015年 10月 5日 13:46 JST  ロイター
豪政府、仏タレスから軽装甲機動車1100台購入へ 9億米ドル
[メルボルン 5日 ロイター]
- オーストラリアのターンブル首相は5日、国際競争入札の結果、
仏防衛・電子機器大手タレス から軽装甲機動車1100台を
13億豪ドル(9億1700万米ドル)で購入すると発表した。

この軽装甲機動車「Hawkei」は、タレスの豪法人が

ビクトリア州の工場で生産するため、
今回の受注は低迷する同州の製造業に恩恵をもたらす。
「Hawkei」の本格的な生産は2018年に開始予定。

オーストラリア国防軍で唯一、ヘリコプターで輸送可能な車両となる。

Hawkei: Army to spend $1.3 billion on Australian-made replacement
for ageing Land Rover fleet
By political reporters Eliza Borrello and Dan Conifer, and staff

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2015年9月19日土曜日
オーストラ リア新首相、 親族に中国共産党元幹部? 
「中国寄り」に国内から懸念 通信網構築に中国企業の参入前向き。
安倍首相の「最高の友」降板 中国を「抗日戦の同盟者」とした
ターンブル氏就任で日豪蜜月どう変わる?。
「外国人がオーストラリアの理解できないところを挙げていくスレ」海外の反応

2015年9月4日金曜日
日米上陸訓練 米軍オスプレイ着艦を公開。
米豪演習に陸自初参加=中国けん制へ連携強化-ダーウィン。
陸自、PKO訓練「カーン・クエスト2015」に実動部隊が初参加。

オーストラリア、中国主導AIIBに創設メンバーとして参加へ
By Rhiannon Hoyle ウオールストリートジャーナル
2015年6月24 日 14:14 JST
【シドニー】オーストラリアは、中国が設立を主導する
アジアインフラ投資銀行(AIIB)に参加する方針を明らかにした。
中国など参加国との「幅広い協議」の末、
ガバナンス(統治)に関する懸念は和らいだと説明している。
 オーストラリアのホッキー財務相は、

同国が29日に北京で開かれるAIIBの設立署名式に
創設メンバーとして参加すると述べた。
オーストラリア政府として、AIIBが適切な透明性を確保し、
説明責任もしっかり果たしていくと納得できたからだという。
 また、AIIBはこの10年間のアジアでのインフラ整備資金として

不足している8兆ドル(約990兆円)を賄う解決策の一つになると述べた。
 オーストラリアの出資比率は第6位となり、

今後5年間に払込資本金として
9億3000万オーストラリアドル(約890億円)を拠出する。

2015.5.6 13:42更新 産経ニュース潜水艦受注手続き参加へ
日豪防衛相が電話会談
中谷元・防衛相は6日、
オーストラリアのアンドリュース国防相と電話会談し、
同国が新た導入する潜水艦の発注手続きへの参加に前向きな意向を示した。
アンドリュース氏からの要請に対し「関係省庁間で検討していきたい」と述べた。
 アンドリュース氏の呼び掛けは、潜水艦の選定作業の一環。
 
2月には発注先候補として
日本、ドイツ、フランスの3カ国を指名し競わせている。
 中谷氏は、新たな日米防衛協力指針(ガイドライン)をアンドリュース氏が
いち早く歓迎したことに謝意を伝達。
米国を加えた3カ国連携の重要性でも一致した。

2015.2.20 12:33更新
豪次期潜水艦、日独仏を発注先候補に指名 
日本には絞られず
【シンガポール=吉村英輝】オーストラリアのアンドリュース国防相は20日、
次期潜水艦の発注先について、
日本、ドイツ、フランスの3カ国に絞り込んだことを明らかにした。
性能や費用、地元企業の参画などについて
3カ国を比較する「競争評価」方式で選定する。
総発注額500億豪ドル(約4兆6千億円)と、
同国では過去最大規模の国防プロジェクトで、
最大12隻を調達する。
 現地での造船事業経験などがあるスウェーデンも意欲を示していたが、
アボット首相は同日、
「スウェーデンで潜水艦が最後に作られてから約20年がたつ」
として、候補から除外した。
 豪政府は、同じく米国の同盟国である日本が製造し、
原子力以外の通常型では世界最高レベルとされる
「そうりゅう型」の導入に意欲を示してきた。
 だが、「中国を刺激する」との一部世論や、
国内産業の保護を求める豪防衛企業が、日本からの潜水艦導入に反発。
一方、日本同様に受注獲得を目指す独仏は、豪州内での建造計画を示し
攻勢を強めていた。
 アンドリュー氏は、3カ国いずれに発注しても
「国内に500人の新規雇用を生み出す」と理解を求めた。 
                  海上自衛隊の潜水艦「そうりゅう」型 

2014.12.2 12:37更新
豪「潜水艦の一般競争入札せず」 
海自「そうりゅう型」も有力な選択肢 調達方法に関心集まる
オーストラリアのホッキー財務相は2日、
更新を計画している潜水艦の調達方法について
「建造には10年から15年かかり、(現行の)コリンズ級潜水艦が退役し始めるまでに
時間が足りない。今、決断する必要がある」と述べ、
野党労働党などが求める一般競争入札は行わずに選定したい考えを示した。
地元ラ ジオのインタビューに答えた。
 一方、ジョンストン国防相の報道担当者は2日、取材に対し、
ホッキー氏の見解と同様とした上で「入札には複数の形式がある」と述べ、
資格をより限定した形で行う考えを示した。
 海上自衛隊の潜水艦「そうりゅう型」も有力な選択肢とされ、11月に
オーストラリア側の要請を受けた日本は技術協力の検討を正式に開始。
ドイツ、フランスなども売り込みを図り、入札の有無など調達方法に関心が集まっている。
 アボット政権は来年6月ごろ、初の国防白書を発表する見通しで、
潜水艦調達の詳細も盛り込まれる予定。(共同)

中国経済 
Newsweek中国版世銀に参加せずオーストラリアの本音
Australia Changes Its Mind
対中FTA交渉では積極的だが、
それ以上中国近づくと米豪関係に傷がつく?
2014年11月28日(金)16時01分 ヘレン・クラーク

2014.11.26 05:37更新 産経ニュース政府、新協定で
豪軍の武器・装備の国内受け入れ容認へ 
米軍以外初 対中牽制狙い 
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政府は、オーストラリア政府との間で締結交渉を進めている新協定に、
自衛隊と豪軍の共同訓練などの際、 
豪軍の武器・弾薬や戦車など軍用装備品の日本国内への受け入れ
および移動を容認することを盛り込む方針を固めた。

政府関係者が明らかにした。
米軍以外では初めてで、検疫手続きの簡略化なども行う方向だ。
 日本は“準同盟国”とみなす豪州との安全保障・防衛協力を加速させており、
同協定はその象徴となる。
アジア太平洋地域で日豪共通の軍事的脅威となっている
中国や北朝鮮などを牽制(けんせい)する狙いがある。
  検討されているのは「訪問部隊地位協定(VFA)」。
今年7月、豪州で行われた
安倍晋三首相とアボット首相との会談後に発表された共同声明に、
自衛隊と豪軍による共同訓練・運用の円滑的な実施に向け
法的整備を相互に行う新協定締結の交渉開始が明記。
9月の日豪首脳会談で協定の早期締結に向け作業を急ぐこと で一致していた。
政府関係者によると、これまでの日豪の外務・防衛当局間協議で、自衛隊との
共同訓練・運用のために豪軍を
日本国内に短期間迎え入れる際、武器携行や戦車
戦闘機などの持ち込み、
陸空の移動を認めることが骨格として固まったという。
  日本は現行法上の制約から豪軍部隊を国内に受け入れられず、
本格的な共同訓練の舞台はグアムなど国外に限られていた。
政府関係者は「新協定の意義は大きい。自衛隊の演習場は手狭とはいえ、
日豪の共同訓練が地理的に近い中国や北朝鮮への
強いメッセージになる」と話している。
 政府は豪側との調整を進め、
来年の通常国会会期中に外務・防衛閣僚協議(2プラス2)で合意し、
国会承認を得た上で、関連国内法を改正したい考えだ。
 訪問部隊地位協定 締約国間の災害救援や共同訓練などの際、
訪問国での部隊(軍)の法的な地位を定めた協定。
長期的な駐留とは異なり、相互の国で一時的に活動する際の問題を
あらかじめ解消するのが目的。日本はこれまで締結したことはない。
豪州を準同盟国に深化させる首相の狙いは? 
印も含めた安保ダイヤモンドも着々と
「安保」「防衛」「海洋」日米豪スクラム 首脳会談で共同文書発表
豪が日本の潜水艦購入検討 地元報道、野党など反発
日本の豪州潜水艦受注に韓国が“横やり”…「反日・親独」で
韓国軍使用の独製をPRするも欠陥だらけと判明
日豪合同「未来志向」で旧帝国海軍潜水艦の慰霊式
日豪首脳、防衛協定締結へ加速化で一致 安倍首相「できるだけ早期に」
【防衛最前線】(7)潜水艦「けんりゅう」 
世界最高峰の技術を結集、機密に満ちたその艦内は…
【国際情勢分析】インドを刺激し怒らせる中国潜水艦 
中国はお構いなしに南アジアに足を踏み入れる
中国潜水艦など2隻、スリランカに再寄港 インドは軍事的台頭を警戒
北朝鮮、弾道ミサイル潜水艦進水か 日米韓に脅威も

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