慰安婦問題について、いろんな報道: 北海道新聞「慰安婦を強制連行」記事取り消す。 とっくに購読しなくなった反日新聞社、北海道新聞に、北海道が独立したらというふざけた記事があった・・・ 肝心の軍隊がない件。

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2014年11月17日月曜日

北海道新聞「慰安婦を強制連行」記事取り消す。 とっくに購読しなくなった反日新聞社、北海道新聞に、北海道が独立したらというふざけた記事があった・・・ 肝心の軍隊がない件。

橋下市長の慰安婦発言と北海道新聞の偏向報道 KAZUYA Channel
2013/05/16 に公開 今回のブログ、道新の社説は本当にひどい。

【在特会北海道支部】北海道新聞社にいわゆる従軍慰安婦問題に関する要望書を提出 2014.10.26 高橋阿矢花

NHKニュース

北海道新聞「慰安婦を強制連行」記事取り消す
11月17日 13時08分 
札幌市に本社がある北海道新聞社は
いわゆる従軍慰安婦の問題を巡り、
「慰安婦を強制連行した」とする
男性の証言を掲載した
1990年代初めの記事について
「証言は信ぴょう性が薄い」として、
記事を取り消し、謝罪しました。

北海道新聞社は17日の朝刊で、
いわゆる従軍慰安婦の問題を考える特集記事を
掲載し、そのなかで
「慰安婦を強制連行した」とする吉田清治氏という男性の証言に関する記事の検証結果を
公表しました。
北海道新聞社では1991年から93年まで8回掲載した記事にいて、
報道した経緯を当時関わった記者に聞いたり、韓国で調査を行ったりしたということです。
その結果、男性の証言内容は「信ぴょう性が薄い」と判断したということです。
そのうえで読者に謝罪し、男性の証言に関する記事を取り消しました。
これについて北海道新聞社は「今回の反省を踏まえ、戦争を巡る問題と
真摯(しんし)に向き合い報道していきたい」と話しています。

北海道新聞、慰安婦記事1本取り消し…処分なし
2014年11月17日 14時35分 YOMIURI ONLINEホームへ
北海道新聞は17日朝刊で、朝鮮人女性を慰安婦にするために強制連行したとする
吉田清治氏(故人)の記事について、「証言内容は信ぴょう性が薄い」として、
取り消すおわび記事を1面に掲載した。

 「裏付けの乏しい記事をそのままにしてきたことを、読者の皆さまにおわびし、
記事を取り消します」と説明し、2ページにわたる特集記事も掲載した。

 北海道新聞社では「証言を完全に否定する材料は得られず、
誤報とは言い切れない」として、関係者の処分は行わないという。

 同紙によると、1991年11月から93年9月までに吉田氏に言及した記事を
計8本(うち1本は共同通信による配信)掲載。
今回取り消したのは、91年11月22日に掲載した吉田氏のインタビュー記事1本
同紙の記者が吉田氏に直接取材し、旧日本軍の命令を受け、多数の女性を
強制連行したとする証言を紹介し、「まるで奴隷狩りだった」との見出しを掲げた。

 検証作業は、朝日新聞が8月、吉田氏の証言について虚偽だと判断して、
一部の記事を取り消したことなどをきっかけに開始したという。
編集局の記者らが、韓国・済州島チェジュドの住民や研究者などに改めて取材したり、
記事を執筆した元記者(退職)に報道の経緯を聞いたりした結果、内容を裏付ける証言や
文書は得られず、吉田氏の証言は信ぴょう性が薄いと判断したという。

 8本のうち7本については、吉田氏が元慰安婦とされる女性に謝罪するため
ソウルを訪れたことなどを報じたもので、
「現実に起きた出来事で、取り消しようがない」として、
データベースに収録されている記事に注釈を付けるなどして対応している。

 役員や関係者らの処分を行わないことについて北海道新聞社経営企画局は
「紙面でおわびし、記事を取り消すという誠実な対応をした」と説明している。



「慰安婦」問題の解決願いキルト作り 札幌 (2011/11/01)Doshin 動画ニュース 北海道新聞
「慰安婦」で検索した結果 
韓国の元日本軍「慰安婦」が毎週水曜日に
ソウルの日本大使館前で謝罪を求める恒例の「水曜デモ」が12月14日で
1000回を迎えるのを受け、連帯の意志を込めてキルトを作る取り組みが札幌で行われた。

北海道独立したら… 食糧自給率200% 日本語・アイヌ語公用語に 財政は厳しく (11/10 07:00)
 英国からの独立を問う
 スコットランドの住民投票で、
賛成派は過半数を獲得できず、
独立は夢に終わった。北海道とス コットランドは
人口、面積がほぼ同じ規模。
道内に「独立論」が高まっているわけではないが、仮に北海道が
独立したらどうなるのか。
通貨は? 国旗は? 経 済は? 
「視点を変えれば今の北海道が見えるかもしれない」と、
同僚A、B、Cと空想してみた。(探る見る取材班) 

■通貨は「ピリカ」
 まずは通貨の名前を考えよう。
世界中で愛された北欧フィンランドの童話「ムーミン」のようなかわいらしい名前がいいな。
「ドーミン」はどうだろう。
 A「アニメ的なかわいらしさから、一気に現実に引き戻されたような…」
 B「北海道らしく、『なまら』や『したっけ』『えぞ』はどうかな」
 C「アイヌ語のピリカ(美しい)やカムイ(神)もあるよ」
 ピリカは響きがいいね。
「百ピリカ、千ピリカ…」。よし、通貨の名前はピリカにしよう。
早口言葉が得意になる道民も増えるだろう。
では、公用語は日本語とアイヌ語でいいかな。
 A、B、C「いいと思う」
 A「ただ、アイヌ語を話せる人が少なくなった今、実際にアイヌ語を日常生活に
根付かせるには多くの困難がありそうだね」
 例えば、ニュージーランドでは先住民族マオリの言葉を独自の学習法で広めている。
米国ハワイ州では、消滅寸前だった先住ハワイ民族の言葉を復興させ、今ではハワイ語で
教育する学校が幼稚園から高校まである。海外の先行事例が参考になると思う。
 B「北海道だけで自給自足できるの?」
 農林水産省の資料によると、2012年度の北海道の食料自給率はカロリーベースで200%。
カナダ(2011年で258%)やオーストラリア(同 205%)に肩を並べ、
フランス(同129%)や米国(同127%)を超える農業大国になる。
食べ物は十分に賄えそうだ。ちなみに日本全体の食料自給率は 39%だ。 

■国旗にヒグマを
 北海道と言えば野生生物の宝庫。国旗には森の王者、ヒグマを入れたい。
 C「現在の北海道の動物(鳥)はタンチョウだ」
 両横綱のヒグマとタンチョウががっぷり四つか。
小結などの三役には道内に140羽とされる絶滅危惧種のシマフクロウに加え、
ゴマフアザラシ、キタキツネあたりが入るか。
ここに「逸ノ城」が加われば、混戦模様か。
 A「話がずれてきた」
 ごめんごめん。ヒグマの上手投げが決まったということで、国旗のデザインには
ヒグマを入れよう。かつて千円札に刷られていたタンチョウは紙幣に復活させようか。 

■行政任せはダメ
 B「ところで、経済的に自立できるのだろうか」
 道によると、道と各市町村に配分される地方交付税と国庫支出金は、12年度決算で
計2兆2千億円。道と道内市町村の歳入合計の41%を占める。
独立したら、この制度を根本的に見直さないといけない。
 C「毎年2兆円! 財源の4割を依存していたら独立は夢のまた夢だね」
 さらに北海道は人口が減少し、高齢化率も高い。今後、税収が上がる見込みは薄そうだ。
多額の税金を納めている東京などからは「北海道が独立してくれるのはありがたい」
との声が出るかもしれない。
 C「北海油田のあるスコットランドが独立を目指したのは分かる。
北海道が独立する意味はあるの?」
 消費税増税や環太平洋連携協定(TPP)など政府の方針に従うのではなく、
道民が意思決定し、行動できる。それが最大の魅力だ。
ただ、市民が政策を行政 に任せ、選挙で選んだ議員にチェックしてもらうばかりでは、
独立しても経済的に苦しくなるだけで意味はないと思うよ。
<どうしん電子版に全文掲載>

※で、軍隊は? と、ふざけた記事の揚げ足を取ってみます。

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