慰安婦問題について、いろんな報道: イスラム国の蛮行で暴かれる「韓国が知られたくない恥史」。後藤健二さん 波紋呼んだ母の会見「精神的に混乱」と夫説明。後藤さんの母親 声明文で解放訴え。「72時間は短すぎる。もう少し待ってくれ」 イスラム学者中田氏、アラビア語でイスラム国に呼びかけ 。日本外国特派員協会主催によるハサン中田考氏による記者会見で、イスラム国を擁護

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2015年2月2日月曜日

イスラム国の蛮行で暴かれる「韓国が知られたくない恥史」。後藤健二さん 波紋呼んだ母の会見「精神的に混乱」と夫説明。後藤さんの母親 声明文で解放訴え。「72時間は短すぎる。もう少し待ってくれ」 イスラム学者中田氏、アラビア語でイスラム国に呼びかけ 。日本外国特派員協会主催によるハサン中田考氏による記者会見で、イスラム国を擁護

1950年6月の朝鮮戦争勃発直後、金浦空軍基地に到着した
ダグラス・マッカーサー元帥を迎える李承晩・韓国初代大統領(右)。
李氏はこのころ、“危険分子”として大量の民間人や政治犯の処刑を命じ、
犠牲者は60万~120万人ともいわれる

産経ニュース2015.2.2 06:00更新 【野口裕之の軍事情勢】 
過激組織「イスラム国」
イスラム国の蛮行で暴かれる「韓国が知られたくない恥史」2/6ページ3/6ページ4/6ページ5/6ページ6/6ページ
イスラム過激武装集団《イスラム国》と韓国が、小欄の頭の中で混ざり合った。
両者に共通するのは「民主主義とは異質な法治体系」の他「歴史への常軌 を逸した執着」
ではないか。片や歴史を遡り、現代の主権国家枠を否定。
片や歴史を遡り、主権を捏造し人権否定を覆い隠す。と、考えを整理していた1月23 日、
イスラム国の蛮行がきっかけで、日韓併合(1910年)の正統性や、百ウン十万と
報じられてもいる韓国政府が行った自国民大虐殺など、
「韓国が知られ たくない哀史/恥史」へと筆を走らせる仕儀と成った。
 独立認めなかった米国


  1月23日。イスラム国が拘束したジャーナリスト、後藤健二氏(47)のご母堂(78)は
会見で、父親が日韓併合時代、朝鮮・馬山(マサン)に駐屯した大日本帝國陸軍の
部隊長だった旨示唆した。
調べると、朝鮮軍管区の馬山駐屯直轄部隊指揮官(中佐)がご母堂と同姓だったが、
追加取材はしなかった。
小欄の興味は、会見が誘った朝鮮軍管区を通して思い出した「韓国の哀しい生い立ち」にある。
大日本帝國は1945年8月15日、大東亜戦争(1941~45年)敗戦を国民に知らせた。
無政府状態を憂う朝鮮総督府は《朝鮮建国準備委員会》設 置を比較的冷静・公平に
対処できる朝鮮人指導者に要請した。
ソ聯軍侵攻→朝鮮人政治・思想犯の釈放・流出→朝鮮共産化→日本人への掠奪・暴行…
が想定され、朝鮮人釈放や治安維持への協力を取り付ける意図もあった。
だが、自治組織に過ぎぬ委員会は45年9月6日《朝鮮人民共和国》を樹立し
“独立”を宣言し てしまう。
 一連の流れの中で、朝鮮総督の阿部信行・陸軍大将(元首相/1875~1953年)や
朝鮮軍管区司令官の上月良夫・陸軍中将(1886~1971年)が総督府はじめ
主要な建物から日章旗を降ろし、太極旗(現韓国国旗)を掲揚させる。
 しかし“独立宣言”直後、進駐した米軍は太極旗を降ろさせ、日章旗を再び掲揚させた。
米軍の軍政が本格的に始まるや、日章旗が星条旗へと付け替えられた。
なぜか-
米国は日章旗掲揚で朝鮮=日本だと公認。
軍政に正当性を持たせた。
朝鮮が別国家ならば解放したことになり、解放後は統治を朝鮮に任せる過程を生む。 
従って終戦直後、米軍上陸前の統治を総督府に密命した。
治安も朝鮮軍管区や日本の官憲に担わせた。
上陸後も、日本人官吏は相当期間軍政を支援、治安も軌道 に乗るまで日本側が協力した。
日本側の統治能力や軍紀を大いに評価していた背景も在った。
反面、米国は当初、朝鮮人を軍政より徹底的に遠ざけた。
朝鮮人の 軍政登用は牛歩で進められた。なぜか-
 強弁だけの「抗日戦」
  統治能力欠落や、度を超した自己主張、激高しやすい民族性に加え、
偏狭な民族主義者や共産主義者が入り乱れ、一致団結して建国に邁進する
まとまりに欠けて いる…など。
こと朝鮮人に関し米国の学習能力は高かった。
実際45年秋、30もの朝鮮人軍閥が警察署や新聞社、企業・工場・商店を勝手に接収。
米軍は武装 解除を強制したが効果は限られた。
政党や政治結社も200近くにのぼり、指導者は内部抗争を繰り返し暗殺・テロが横行した。
そも朝鮮人民共和国ですら中華民国に建てた韓国臨時政府と対立。
2つの“政府”それぞれの内部でも抗争に明け暮れた。
米国は朝鮮人の政党も政治活動も全く認めなかったのに、この有り様。
斯くなる混乱では、38度線の北側に陣取るソ聯軍に対する力の均衡維持は覚束ない。
米国の最重要課題はソ聯の半島支配阻止で、南朝鮮独立は副次程度 の認識だった。
米国は、曲がりなりにも内閣・政府を通じ権力を行使した日本と同じ統治形態ではなく、
韓国に直接軍政を敷いた正解を噛み締めた。
  しかも朝鮮人は戦前~戦中~戦後と、日本に向けまともなゲリラ抗戦も民族蜂起も
起こしていない。むしろ帝國陸軍内の朝鮮人高級軍人の武勇は目覚ましく、
触発された朝鮮人が志願兵募集に殺到した。
42年と43年の場合、募集各4000/6000名に25万5000と30万人超が受験。
競争倍率63/50倍が 裏付ける朝鮮人の戦意に日本=朝鮮一体を確信する
米国専門家もいた。
 韓国が「日帝を打ち負かして独立を勝ち取った」と強弁しようと、独立は日本敗戦3年後。
米国は聯合国による長期の半島信託統治を描いたが、北朝鮮に統一国家を
建設する動きを見せたソ聯に対抗、韓国の独立実施を大きく前倒しした。
日本ではなく、日本に勝った米国に棚ぼた式で譲ってもらったのだ。
無辜の民を大虐殺
 哀れ韓国は「歴史の不完全燃焼」に身悶えるだけでコ ンプレックスを癒やせない。
制御不能な嫉妬の炎は“歴史の新作”を次々ひねり出すエネルギー源と化す。
半面、取り憑かれたような情念で日本を「口撃」して いる間は、不都合な史実は目立たない。
韓国の為政者の反日カードは国家戦略であり続ける。
 《国民保導連盟事件》も反日の激しさで埋没させたい超弩級の傷。
会見で具体名が出た「馬山」も事件の舞台だった。
  保導連盟とは、共産主義者が転向し、韓国に忠誠を誓う人々と家族を
再教育・統制すべく立ち上げられた思想保護観察組織。
ところが、朝鮮戦争 (1950~53年休戦)勃発で連盟加入者名簿は虐殺リストに変わる。
北朝鮮軍がソウルに迫るや初代大統領・李承晩(イ・スンマン)大統領 (1875~1965年)は
国民や韓国軍将兵を見捨てて逃亡。
その際、連盟登録者を“危険分子”として処刑するよう軍・官憲に命じた。
北朝鮮側間諜が紛れた可能性は有るが、大多数は無辜の民。
食料の優先受給目的で登録した人もいた。
政治犯ら政権に目障りな人々もついでに抹殺された。
韓国紙によれば60 万~120万人、政府も《子供を含む最低10万人以上》の国民を虐殺し、
排水溝や海に遺棄した暴挙を認めた。馬山でも廃坑や刑務所内で殺戮が行われた。
おびただしい数の韓国人が難を逃れ、日本に密入国し、大半が居座った。
そうか。(南北)朝鮮とイスラム国の最大の共通項は凶暴で残忍。
であるが故に大量の 死者・棄民を輩出しても心痛まぬ思考回路。
まだある。日本を歴史捏造でいたぶり、つきまとって離さぬ韓国。
日本人を拉致・誘拐する北朝鮮とイスラム国。
わ が国を「解放」でじらす外道ぶりはソックリだ。
(政治部専門委員 野口裕之/SANKEI EXPRESS
 
女性自身後藤健二さん 波紋呼んだ母の会見「精神的に混乱」と夫説明
「健二はイスラム国の敵ではありません。
先に拘束された友人の釈放を願って渡った子です」と悲痛な表情で語ったのは、
ジャーナリスト・後藤健二さん(47)の実母・石堂順子さん(78)。
後藤さんと湯川遥菜さん(42)の人質事件は、1月24日 夜にイスラム国側が
湯川さんの殺害を公表したことで急展開している。
 
その前日、順子さんは都内の外国人記者クラブで会見を開き、息子の解放を涙ながらに
訴えていた。だが会見で順子さんがしゃべった言葉には、テレビで生中継を
見ていた人たちから「意味がわからない」という驚きの声もーー。

「この地球は大切にしなければならない。私たちのために神が創ってくださいました、
その貴重なプレゼントをなぜ壊すのか。原子力を使い、地球を汚し、大気圏を汚して
何を求めようとするのか……」と人質事件と無関係に思える話を何度も口にして、
会場の記者たちを困惑させた。

 じつは、これには理由があった。
順子さんの帰宅を都内の自宅で待っていた夫の行夫さん(78)は、頭を下げて、こう明かした。

「すみません、妻は非常に精神的に混乱していて、何を聞いても
原子力の話になってしまって……。歳も歳ですし、ご理解ください」

 母・順子さんは、イスラム国による息子の殺害予告を聞いて以来、悲痛のあまり
錯乱状態になっていたという。その状態のままで記者会見へ出席した順子さんは、
記者が困惑する発言を連発したのだ。

  この日、自宅に戻った後も記者の取材を受けた順子さんだが、後藤さんと
最後に会った時期についても、「たしか最後に健二に会ったのは3年前。
誕生日を祝ってもらったんです……あれ、でもその後も何かの展覧会に
一緒にいったかしら……」と答えるなど、その記憶は心労で不安定だった。
残された家族の心痛は、あ まりに深いーー。

一般社団法人 ピースビーンズジャパン 法人概要

後藤さんの母親 声明文で解放訴え
NHKニュース1月23日 10時04分
イスラム過激派組織、
「イスラム国」とみられる組織に
拘束されているジャーナリストの後藤健二さんの母親が午前9時半から記者会見し、
声明文の中で「イスラム国の皆さん、健二はイスラム国の敵ではありません。
解放してください」などと訴えました。

ジャーナリストの後藤健二さんの母親の石堂順子さんは、23日午前9時半から
海外の報道機関の特派員やジャーナリストが参加する東京・千代田区の
日本外国特派員協会で記者会見しています。
順子さんは会見の前に声明文を出し、この中で「わたしはこの3日間、ただただ、
悲しくて泣いていました。健二は幼い頃から心の優しい子でした。
健二はいつも『戦地の子どもたちの命を救いたい』と言っていました。
中立な立場で戦争報道をしてきました」と記しています。
そのうえで、「イスラム国の皆さん、健二はイスラム国の敵ではありません。解放して下さい。
日本はイスラム教諸国の敵ではなく、友好関係を保ってきました。
あと残された時間はわずかです。日本政府の皆さん、健二の命を救って下さい」と後藤さんを
解放するよう訴えました。
会見の中で順子さんは、「健二はイスラム国の敵ではありません。釈放を願っています。
健二は正義感の強い子どもなので、釈放していただければ
地球や未来の子どもたちのために尽くしていけると思います。
私の命とかえるのであれば悔いはありません」などと述べました。

声明文の全文「健二の命を救って」
イスラム過激派組織、「イスラム国」とみられる組織に拘束されているジャーナリストの
後藤健二さんの母親が出した声明文の全文です。
「私は石堂順子と申します。ジャーナリスト後藤健二の実の母親です。

多くの外国人記者の皆さんにお集まりいただき、感謝します。日本国民・日本政府の皆さん、 
諸外国の皆さんに健二が大変ご迷惑をおかけしていることに心よりおわびします。
私はこの3日間、ただただ、悲しくて、泣いていました。
表現できません。健 二は幼いころから心の優しい子でした。
健二はいつも『戦地の子どもたちの命を救いたい』と言っていました。
中立な立場で戦争報道をしてきました。
イスラム 国の皆さん、健二はイスラム国の敵ではありません。解放して下さい。
日本は戦争をしないと憲法9条に誓った国です。
70年間戦争をしていません。日本はイ スラム教諸国の敵ではなく、友好関係を保ってきました。
日本は唯一の被爆国です。
アメリカによる広島と長崎への原爆投下で数十万人が亡くなりました。
あと 残された時間はわずかです。日本政府の皆さん、健二の命を救って下さい」。

【イスラム国・邦人人質事件】ジャーナリスト・後藤健二氏の実母・石堂順子さんの
THE PAGEは、23日の午前9時30分から都内で行われる、
ジャーナリスト・後藤健二氏の実母・石堂順子さんの緊急記者会見を生中継します。

記者会見で日本人の解放を訴える中田考氏
J-CASTニュース 2015/1/22 13:37
「72時間は短すぎる。もう少し待ってくれ」  
日本人2人がイスラム国に拘束されている問題で、イスラム国幹部と交流がある
イスラム学者の中田考・同志社大学客員教授が2015年1月22日、東京・有楽町の
日本外国特派員協会で会見し、イスラム国に向けて「もう少し待ってほしい」などと訴えた。
身代金の支払いには否定的だが、赤新月社(赤十字社のイスラム圏での呼称)を通じて
イスラム国支配地域での人道支援活動に身代金と同額を拠出することを提言。
「これが一番合理的で、どちらの側にも受け入れられる、ギリギリの選択」だとした。

私戦予備・陰謀の容疑で家宅捜索され、イスラム国との連絡控える
記者会見で日本人の解放を訴える中田考氏
   中田氏が面識があるのは、イスラム国司令官のウマル・グラバー氏。
中田氏によると、イスラム国が成立する前の2013年に知り合い、交流があったと説明している。
湯川遥菜氏の拘束が明らかになった後の14年8月26日、ウマル氏から
「人質になっている湯川氏の裁判をしたいので、イスラム法がわかり、日本語、アラビア語が
出来る人をお願いしたい。裁判の様子を取材する為にジャーナリストも連れてきてほしい」
などと中田氏に連絡があった。
この時点では、身代金の要求はなかったという。
中田氏はトルコ経由でシリア入りしてウマル氏に会ったが、米国の空爆が始まり、
人質を預かっている責任者と連絡が取れなくなり、トルコに引き返したという経緯がある。
その後、北海道大学の学生のイスラム国行きを支援したとして、警視庁公安部は
14年9月と10月に中田氏の自宅を私戦予備・陰謀の容疑で捜索。
この影響で、中田氏はイスラム国関係者との連絡を控えてきた。
中田氏は会見の中で、安倍晋三首相の中東歴訪を「偏った外交」だと批判した。
「安倍総理自身は中東に行ったことが地域の安定につながると信じていたが、残念ながら、
非常にバランスが悪いと思う。
イスラエルに対して入植地への反対を直言するなど、バランスの取れた外交を行っていると
信じていると思うが、中東において、イスラエルとそもそも国交を持っている国がほとんどない、
という事態を正確に実感していないのでは。
中東、アラブ、イスラム世界では非常に偏った外交だとみられる」

「テロリストの要求のまないことと、交渉のパイプを持たないことは全く別」
 
日本政府が総額2億円の支援を人道目的だと説明していることについても、
シリアからの難民の半数以上がトルコにいることを挙げながら、
「トルコを最優先にすべきであって、(支援対象から)トルコが外れているところで
『難民支援、人道支援』と言っても通用しないと思われる」 と指摘した。
その上で、
「テロリストの要求をのむ必要はもちろんないが、そのことと交渉のパイプを持たないことは
全く別のことだと思う」 とも主張。
赤新月社がイスラム国の支援地域でも人道支援活動を行っていることから、イスラム国が
要求している金額を、トルコに仲介役にしながら席新月社に難民支援、人道支援目的に
限定して拠出することを提案し、
「これが一番合理的で、どちらの側にも受け入れられる、
ギリギリの選択ではないかと考えている」 だとした。
カメラを前に、イスラム国への呼びかけも行った。日本語とアラビア語で
(1)日本の政府に対してイスラム国が考えていることを説明し、こちらから新たな提案を
行いたいと思う。しかし、72時間はそれをするには短すぎる。もう少し待ってほしい
(2)もし交渉ができるのであれば、私自身、イスラム 国に行く用意がある、などと説明。
1月17日にイスラム国が350人のヤズィーディー派の人質を人道目的で解放したことに
触れながら、
「そのことは高く評価できる。印象も良くなっている。日本人を釈放することがイスラムおよび
イスラム国のイメージをよくするし、私もそれを望んでいる。
日本にいるすべてのムスリム(イスラム教徒)も、それを望んでいるはず」 と訴えた。

菅義偉官房長官は1月22日の会見で、中田氏らが問題解決に向けた支援を
申し出ていることについて、
「日本としては人命救助のために、ありとあらゆる可能性をさぐっているところ」
と話した。

2015.01.21 17:21 THE PAGE 
THE PAGEでは、22日の午前10時から都内で行われる、イスラーム学者・中田考氏の
緊急記者会見を生中継します。
【イスラム国・邦人人質事件】イスラーム学者・中田考氏の緊急会見を生中継 
THE PAGE(ザ・ページ)
1 動画あり 【イスラム国・邦人人質事件】ジャーナリスト・常岡浩介氏の緊急会見を生中継
2015/01/22(木) 09:55開場  10:00開演
http://live.nicovideo.jp/watch/lv207647885日本外国特派員協会主催による
イスラム法学者、実業家、元同志社大学客員教授、
アフガニスタン平和開発研究センター客員上級研究員の
ハサン中田考氏による記者会見の模様を生中継いたします。

中田考  @HASSANKONAKATA
イスラーム学徒、放浪のグローバル無職ホームレス野良博士ラノベ作家、
「カワユイ(^◇^)金貨の伝道師」、「皆んなのカワユイ(^◇^)カリフ道」家元。
イスラームの話は殆どしませんが、全てはイスラームの話です。
バーチャル・ヒラーファ
bit.ly/9S1NHG
2009年8月に登録

同日15時からの常岡浩介氏による会見はこちら↓
byニコニコ生放送  1月22日(木) 15:00

北大生支援の元教授・中田考氏が語る「イスラム国」

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