慰安婦問題について、いろんな報道: 現役ファシストとアンジーのコラボ。アンジー監督「日本人代表とはとらえていない」。反日招く?旧日本軍描いたアンジー監督の米映画。

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2015年2月3日火曜日

現役ファシストとアンジーのコラボ。アンジー監督「日本人代表とはとらえていない」。反日招く?旧日本軍描いたアンジー監督の米映画。

【戦後レジーム】国連と反日利権、現役ファシストとアンジーのコラボ
[桜H27/2/3]SakuraSoTV 
国際的戦後レジームの象徴とも言える国連。
その安全保障理事会・非常任理事国に、日本­が最多となる11回目の当選を果たした。
また、韓国などが「謝罪」の引き合いに出すド­イツのワイツゼッカー元大統領の訃報や、
戦後70年を期して反日プロパガンダの拡大を­目論む中国の動向、
それと呼応するが如きアンジェリーナ・ジョリーの監督デビュー作「­Unbroken」の話題など、
国際的な反日と戦後レジームについて論評していきます­。
読売新聞 
映画「アンブロークン」の監督を務めた米女優のアンジェリーナ・ジョリーさんが読売新聞の
書面インタビューに応じ、「これは反日的な映画ではない。許しの物語だ」などと
制作の意図を語った。
 ――今年は戦後70年にあたる。昨年12月の米国での公開はこれを意識したのか。
 「全くの偶然だった。映画制作には数年かかる。
節目の年には、国同士がより歩み寄るべきだというのが私の考えだ。
日米は、戦後70年の平和と発展、両国をつなぐ深い友情を祝うべきだ」
 ――旧日本兵の「残虐性」を描写する際の方針は。
  「(主役を虐待する)軍曹を個人として見ており、日本人全体を代表する存在としては
とらえていない。ルイス・ザンペリーニ氏自身も捕虜の間、親切な兵士、 自分の命を
救ってくれた人もいたと私に話した。
戦争を語る時、日本の視点も取り入れ、尊重することは私にとって非常に重要だった」
 ――映画では東京大空襲の被害を描いた場面もあった。
日本側の視点にも配慮したのか。
 「そうだ。戦争への一方的な見方をしないというのが私の意図だ。
市民はどの国でも苦しみ、日本では東京での空襲、広島・長崎で犠牲となった。
ただ、映画は芸術作品であり、ドキュメンタリーでないことを理解してもらいたい」
 ――原作には「(捕虜が)生きたまま食べられた」との表現もあったが、
映画ではこうしたシーンは外している。
 「それはルイス個人の物語ではなかったからだ。
私が伝えたかったのは、立ち直る力と、許しの物語だった」
 ――中国での公開で反日感情が高まる懸念もあるが。
  「どの国であろうと、反日感情を高める口実としてこの映画を使おうとするなら、
非常に失望する。日本が戦後70年で成し遂げたことは明白だ。
同盟国、友人、優れた民主国家、経済大国の日本は、現在、国際的な平和と安全のために
主導的役割を果たそうとしている。
私は中東から戻ったばかりだが、日本はこの地 域に安定をもたらし、過激主義と戦うため、
20億ドル以上の支援を表明している。誇るべき貢献だ」
 ――日本では映画の内容に警戒感もある。
 「これは日本についての映画でも、反日的な映画でもない。
ルイスは日本を愛していた。
長野冬季五輪の聖火を運んだことを人生で最も誇れる瞬間の一つだと語った。
映画を見る機会があれば、そう判断できるだろう」


反日招く?旧日本軍描いたアンジー監督の米映画 
2015年02月03日 07時35分 YOMIURI ONLINEホームへ
【ワシントン=井上陽子】戦後70年に当たる今年、米女優アンジェリーナ・ジョリーさんが
監督を務めた映画「アンブロークン(原題)」が話題を集めている。

 ただ、同作は1月30日から中国で公開されており、旧日本軍の「残虐性」が
描かれているため、制作側の意図を離れて反日感情が高まる可能性も指摘されている。

 米国ではこれまでも、第2次大戦の激戦地である硫黄島の戦いを描いた
「硫黄島の砂」(1949年)や、「太陽の帝国」(87年)、「パール・ハーバー」(2001年)など、
日本にまつわる戦争映画が数多く作られてきた。

 真珠湾攻撃の際に、日本側の予告が遅れた点などをとらえ、中には、旧日本軍の
卑怯ひきょうさ」や「残酷さ」を強調したものも珍しくない。

 一方、クリント・イーストウッド監督による2部作「父親たちの星条旗」
「硫黄島からの手紙」(06年)は日米両国の視点から中立的に描いた作品として評判となった。
南カリフォルニア大のリピット水田あきら教授(映画論)は「『硫黄島からの手紙』など、
むしろ、こうした傾向が珍しかった」と語る。

 「アンブロークン」は、米国で昨年のクリスマスに公開され、全米3300館以上で上映された。
米国以外でもすでに30か国以上で公開されている。日本での公開は未定だ。

 だが、映画には旧日本軍による虐待を強調した場面がある。
さらに、映画の原作となった小説では「(捕虜が)生きたまま食べられた」などの
極端な描写もある。映画には、この場面はないが、こうした点から、日本では、
反日的な映画と受け止められ、警戒がある。
日本の外務省関係者の間でも、制作時から映画の内容に懸念の声が出ていた。

 旧日本軍による虐待の場面について、リピット教授は「古くから ある描き方で、
新しさは感じなかった」と指摘。
その一方で、ハリウッドの映画業界は近年、中国市場に注目しているとし、
「中国で好まれる映画であることは 確かだ。
制作側に反日の意図がなくとも、利用される可能性はある」と分析している

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