慰安婦問題について、いろんな報道: 続・慰安婦騒動を考えるKAPAC慰安婦キャンペーンから離脱。米国務省、慰安婦団体からヒアリング。その他関連。

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2015年12月30日水曜日

続・慰安婦騒動を考えるKAPAC慰安婦キャンペーンから離脱。米国務省、慰安婦団体からヒアリング。その他関連。

米政府、韓国系に自制求める
日韓の最終合意を受け、アメリカ政府が韓国系団体に
(慰安婦キャンペーンの)自制を呼びかけた。
これを受けてか、2012年にアイゼンハワー公園に
慰安婦碑を建てるなどしてきた
KAPACが慰安婦キャンペーンを停止することを発表。
KAPACのイ・チョルウ会長は、ニューヨークのホロコースト記念館に
カリフォルニアに本拠を置くKAFC
サンフランシスコ市議会に慰安婦像設置を働きかけた彼女たちの場合、
日韓交渉でどの様な結果が出ようと活動を止める気はなかった
アメリカ政府は、これまで口にこそ出さなかったが、
こうした行動を良く思っていなかったようである。
当然、日本政府からの働きかけもあったろう。
NHK 2015.12.30[2]
[慰安婦妥結] 「韓米公共政策委」関連政治活動の中断を表明
アメリカ東部で軍慰安婦顕彰碑建立などを推進した
韓国人団体韓米公共政策委員会(KAPAC)が
韓日両国政府の慰安婦問題妥結により(慰安婦問題に?)
関連する政治活動を中断すると
明らかにしたと共同通信が30日報道した。

共同通信によれば、ニューヨークの韓米公共政策委の
イ・チョルウ会長は前日教導の電話取材で軍慰安婦問題に
韓日政府が合意したのを高く評価し、
今後慰安婦問題に関する政治的活動を行わない意向を表明した。
これまでKAPACはニューヨークとニュージャージー州に住む
コリアンを中心に慰安婦顕彰碑の建立などに努める一方、
安倍晋三総理の歴史反省と真の謝罪を受けるように
圧力を加えるよう訴える請願書をアメリカ議会に
提出するなど反日活動を繰り広げた。
共同通信は、慰安婦合意を置いてはカリフォルニア州、
グレンデールで少女像の設置を推進した
「カリフォルニア韓米フォーラム」(KAFC)の場合、
28日日本側が慰安婦強制連行を明確に認めず
韓国人団体間に賛否が分かれていると指摘した。
ニューシス 2015.12.30[2]

産経ニュース
2015.12.30 10:09 【「慰安婦」日韓合意
政治活動を中止 
米東部で慰安婦の碑の建立などに携わってきた
韓国系団体「韓米公共政策委員会」
(ニューヨーク州)のイ・チョルウ会長は
29日、日韓両政府が慰安婦問題の決着で合意したことを評価し、
今後は同問題をめぐる政治的な活動をやめる意向を表明した。
共同通信の電話取材に答えた。

 合意をめぐっては、カリフォルニア州グレンデールの
慰安婦像設置を推進した「カリフォルニア韓米フォーラム」が
28日、慰安婦の強制連行を認めておらず、
河野洋平官房長官談話を後退させるものだと非難しており、
賛否が分かれた格好だ。
イ会長は
「歴史的合意を喜んでいる。今こそ両国が抱擁を交わし、
(関係改善に)共に取り組むべき時だ」と強調。
今後は碑の建立などの政治的活動でなく、
現代絵画の展示会や音楽祭を
日韓で共催するなど文化交流を推進する考えを示した。(共同)
NHKニュース
米政府 韓国系団体に活動の自制呼びかけ
12月30日 9時52分 
日本と韓国が
慰安婦問題の最終的な解決で合意したことを受けて、
アメリカ政府は、アメリカ国内で慰安婦を象徴する
銅像の設置などを推進してきた韓国系の団体も、
合意を尊重して活動を自制するよう呼びかけました。
日韓両政府は外相会談で慰安婦問題を
「最終的かつ不可逆的に」解決することで合意しましたが、
アメリカで慰安婦を象徴する銅像の設置などを推進してきた
カリフォルニア州の韓国系市民団体などは
不十分な内容だと批判し、活動を続ける方針を示しています。
これについて、アメリカ国務省のトナー副報道官は
29日の記者会見で、
「すべての人が今回の合意についてそれぞれ判断すると思うが、
われわれはアメリカにいる人も含め
合意を支持することを強く望んでいる」と述べました。
そして、「そのことが和解を促進する重要な印であり、
最後には市民社会の支持が不可欠だと確信している」と述べ、
アメリカ国内の韓国系団体も今回の合意を尊重し、
活動を自制するよう呼びかけました。
アメリカでは、韓国系団体の働きかけで2007年に
議会下院で慰安婦問題について、
日本政府に公式な謝罪を求める決議が採択されたあと、
各地で慰安婦を象徴する銅像や決議を記した
石碑を設置する動きが続いています。


米国務省、慰安婦団体からヒアリング
2015/03/18 20:43  続・慰安婦騒動を考える


アメリカの国務省が慰安婦支援団体のメンバーらを集め
聞き取りをしたというニュース。
現在国連婦人の地位委員会が開かれているニューヨークには、
様々な市民団体が集まっている。
この機会を利用して、国務省が
渡辺らを参考人として呼んだのだろう。
写真左がボニー・オー
慰安婦は日本軍の公衆便所だったなどと言っている人物
(military often used the phrase “public toilet” )。
右が、日本政府が2,000人の台湾人女性を
性奴隷制に強制したと主張する
台湾(台北)婦女救援基金会のカン代表(康淑華)。
間に挟まれているのが、女たちの戦争と平和資料館の渡辺美奈
そしてジャパン・バッシャーとして名を馳せるミンディ・カトラー。
錚々たるメンバーが集められた。
報道によれば、渡辺らは安倍首相の歴史歪曲は人権侵害だと訴え、
アメリカ政府の介入を促したとのことである。
慰安婦騒動が東アジアの安全保障を危うくしているのは事実で、

アメリカ国内からもアメリカが介入すべきだという声が上がっている。
オバマ政権もその腹を決めつつあるのではないか、その結果が
この聞き取りではないかと思われるのだが、大沼保昭が指摘するように、
問題を拗らせているのは、実はこういう運動家たちである。
リベラルなオバマ政権は運動家らに同情的なのかもしれないが、
アメリカが口を挟んで来るとすれば、最大の理由は
カート・キャンベルも指摘するようにアメリカの国益だろう。
 以下記事↓
米国務省「慰安婦解決要求」日台の専門家と面談
国務省の韓国・日本・台湾担当部署、異例の共同斡旋
アメリカ国務省は13日(現地時間)ワシントンDCの포기보텀庁舎で

日本軍慰安婦問題解決を促してきた日本と台湾の専門家らを呼び面談した。
日本の安倍晋三総理の訪米を控え、

軍隊慰安婦問題に対する日本側の公式謝罪と
解決を促す声が高まる中で出てきたオバマ政権の異例な動きであり、
アメリカ政府の関連政策に変化がおきるか注目される。
外交消息筋によれば、今回の面談は

世界女性の日」(8日)と女性週間を機に
日本軍慰安婦問題が再び国際社会の関心を集める中で
国務省の韓国課と日本と台湾課が日本軍慰安婦問題に対する
米国側の立場を整理しようと共同で用意したもの。
日本人である渡辺美奈

)「女性のための戦争と平和資料館」事務局長と
台湾で慰安婦被害者支援事業を展開するKan Shu-Hua
婦女救援基金会(Taipei Women's Rescue Foundation)」事務局長、
ワシントンDCの소재シンクタンク「アジア・ポリシーポイント」の
ミンディ・カトラー所長などが参加した。

2014年11月10日月曜日
反日米国人ミンディ・カトラー氏、
慰安婦問題で日本を責めるも
日本社会の実態知らず
これら参席者はニューヨークに続き前日ワシントンDCの
ジョンズホプキンス大国際関係大学院(SAIS)で
「紛争下での慰安婦問題に対するアジア地域の見解」という
テーマでセミナーを開催もした。
渡辺事務局長などは国務省役人たちを相手に安倍政権の軍隊慰安婦など

過去の歴史歪曲などを指摘し、アメリカ政府が東北アジア安定のために
日本側の認識転換のために積極的に出てほしいと促したことが分かった。
渡辺局長は前日にも「安倍政権は執拗なほど慰安婦問題否認で

一貫している」として「これは、それ自体人権侵害だ」と批判した。
外交消息筋は「安倍総理のアメリカ訪問を控えた微妙な時期に国務省が

軍隊慰安婦の専門家、特に国交が断絶した台湾の専門家まで招いて
意見を聞いたことはそれ自体大きい意味があり、
日本側にとって無言の圧力になるだろう」と評価した。
これに先立って、 ホワイトハウスと国務省は昨年7月末にアメリカを訪問した

イ・オクソン(88)とカン・イルチュル(87)
二人の慰安婦ハルモニと連鎖(?)会談した
畿湖日報 2015.3.14[2]

キャンベル前米国務次官補

リチャード・ローレス元国防副次官(東アジア担当)

夕刊フジ
日韓関係悪化「米国に有害」 前米国務次官補が苦言、
「朴政権も言動自制が必要」 2015.3.14
 【ワシントン=加納宏幸】
1期目のオバマ米政権で東アジア外交を担当した
キャンベル前米国務次官補は13日、
日韓関係の悪化について、
「米国にとって有害であり、これを直さなければ
(アジア重視の)リバランス政策はできない」と述べた。
ワシントンで開かれた日韓関係に関するシンポジウムで語った。
 キャンベル氏は、
オバマ大統領が昨年3月の日米韓首脳会談を主導したことを評価しながらも、
「十分ではなく、なすべきことはもっとある」として、
3カ国の安全保障協力の推進などを促した。
  韓国の指導者に対しては
「北朝鮮の指導者とは前提条件なしにいつでも会うと言っている」にもかかわらず、
日本の指導者とは会おうとしないと指摘。
他方、 「日本の指導者は『韓国には疲れ切った』と言っている」とし、
こうした状況が長期的にみて米国の損害になっていると強調した。

 一方、ブッシュ政権でアジア・太平洋を担当したローレス元国防副次官

戦後70年を機に中国が韓国との関係を強化しようとしているとした上で
「日本だけでなく、韓国の朴槿恵(パク・クネ)政権も自らの国益のため、
今後数カ月間の言動を自制する必要がある」と述べた。
産経ニュース2015.3.3 20:04更新
韓国反発「日本寄りだ」に戸惑い 
国務次官発言で米政府
「特定の指導者へのものでない」
【ワシントン=青木伸行、ソウル=名村隆寛】
シャーマン米国務次官の日本と中韓の対立に関する発言が
韓国で反発を招き、米政府は戸惑いを隠せずにいる。
  シャーマン氏は2月27日、
戦後70年をテーマにしたワシントンでの講演で、
「指導者が旧敵国を非難することで国民の歓心を買うのは簡単だが、
そのような挑発は機能停止を招くだけだ」などと苦言を呈した。
この発言について韓国では、
慰安婦問題の解決などを日本に強く要求する
朴槿恵(パク・クネ)大統領に対 し、
暗に自制を求めたものと受け止められ、
「日本寄りの発言だ」などの反発が出た。
 米国務省のハーフ副報道官は2日の記者会見で、
「(発言は)特定の国や指導者に関するものではない」と“釈明”。
「地域の特定の指導者(朴大統領)に向けられた発言だと
解釈されていることに少し驚いている」と吐露した。
 これを受けて韓国外務省報道官は3日の定例会見で、
「先週末、在韓米国大使館と米国務省を通して、
歴史問題に関する米国の立場に変わりがないことを確認した」
などと述べた。沈静化を図る狙いがあるとみられる。
時事通信社
韓国の批判当たらぬ

=戦後70年の次官発言-米国務省
(2015/03/03-10:42)
 【ワシントン時事】米国務省のハーフ副報道官は
2日の記者会見で、韓国メディアが
日中韓の関係をめぐるシャーマン国務次官の発言を
「日本に味方した」と一斉に批判したことに関し
「特定の個人や国を想定した発言ではない。
特定の指導者に向けた発言と解釈されていると知り、少し驚いている」と述べ、
批判は当たらないと説明した。

日本の肩を持ち始めた…米次官発言に韓国衝撃
2015年03月03日 07時08分 YOMIURI ONLINEホームへ
 【ソウル=豊浦潤一】日中韓の歴史問題をめぐる対立について、
シャーマン米国務次官が3か国すべてに責任があるとの立場を示したことが
韓国で波紋を呼んでいる。


 日本との論争で米国の支持を後ろ盾にしたい韓国は、米国が必ずしも
味方ではないとも受け取れる発言に衝撃を受けている。

 シャーマン氏は2月27日、ワシントンでの演説で
「国家主義者的な感情につけこみ、政治家たちが、かつての敵をけなして
安っぽい拍手を浴びるのは難しいことではない。
だが、そのような挑発はマヒを引き起こし、
先に進むことはない」と指摘した。
日中が尖閣諸島を巡り緊張を高めていることや、中韓と日本が
いわゆる従軍慰安婦問題に関して争っていることなどを例に挙げ
「理解はできるが、イライラさせるもの」と述べた。

 これに対し、韓国メディアは2日、「(米国は)けんか両成敗」などと一斉に報道。
「米国が日本の肩を持ち始めたとの憂慮が拡散している」(文化日報)とも伝えた。
韓国外交省の趙太庸チョテヨン第1次官は2日、国会で
「厳重にこの問題を扱う」と述べたうえ、
「米国から一両日中に具体的な答えがあることを期待する」と、
シャーマン発言の真意を確認していることを示唆した。

 昨年4月に訪韓したオバマ米大統領は「慰安婦の話に耳を傾け、
尊重すべきだ」と発言していた。
「歴史問題は韓中日全てに責任」 米国務次官発言が物議
米国務次官の歴史問題発言 「厳重に取り扱う」=韓国 
2015/03/02 17:27
【ソウル聯合ニュース】韓国外交部の趙太庸(チョ・テヨン)第1次官は
2日、国会の外交統一委員会に出席し、
シャーマン米国務次官(政治担当)が歴史問題をめぐる
韓国・中国と日本の対立は3カ国とも責任があるという
趣旨の発言をしたことについて、
「外交部では発言を軽くみていない。厳重にこの問題を取り扱う」と述べた。
 ただ、
「米側から(歴史認識問題について)過去に表明した立場と
変化がないことを確認した」として、
「具体的な米国の立場については(近く)意見を交わす計画」と説明した。
 趙氏は「米国も歴史問題について正しい認識を持っているため、
一方的に日本の肩を持つことはないと思う」と強調した。
  シャーマン氏は先月27日、ワシントンで行われたセミナーで講演し、
「(北東アジアで)民族感情は依然として利用されている。
政治指導者が過去の敵を非難することで
安っぽい拍手を浴びることは難しくない」と発言。
「だが、このような挑発は進展ではなく(感覚が)まひするだけだ」と指摘した。
この発言は、日本の歴史歪曲(わいきょく)の動きを批判する
韓国と中国に向けられたものと受け取られ、韓国内で波紋を呼んでいる。
 同委員会所属の与野党議員らは政府に対し、積極的な対応を求めた。
kimchiboxs@yna.co.kr

時事通信社
米の「共同責任論」に一斉反発
=歴史問題で韓国各紙  
(2015/03/02-16:28)

「歴史問題は韓中日全てに責任」
米国務次官発言が物議
記事入力 : 2015/03/02 08:05  朝鮮日報
 歴史問題をめぐる韓中日の摩擦について、
米国が「日本よりも韓国と中国に責任がある」
という考え方にシフトしているのではないかとの見方が示された。
  米国務省ナンバー3のウェンディー・シャーマン国務次官(政治担当)は、
ワシントンのカーネギー国際平和財団で行われたセミナーの基調演説で
「歴史問題は 韓中日3か国全てに責任があるため、早急に整理し、
北朝鮮の核問題のような目の前の懸案に注力すべき」と発言した。
バラク・オバマ米大統領は昨年4月に韓 国を訪問した際
「生存している元慰安婦の方々が経験したことは、
恐ろしく極悪非道な人権侵害」と述べ、
解決に向けて日本が積極的に努力すべきと強調したが、
今回の国務次官の発言は雰囲気が異なる。
 シャーマン国務次官は演説で
「民族の感情は悪用されかねず、政治家たちが
過去の敵を非難して安っぽい拍手を浴びるのは難しいことではない。
だがこうした挑発は
発展をもたらすのではなく『まひ』という状態を招く」と指摘した。
日本が歴史問題について責任を否定していることや、
旧日本軍の慰安婦問題に関する真実の歪曲(わいきょく)、
戦犯の位牌(いはい)がまつられている靖国神社
(原 文ママ)への参拝といった挑発よりも、
韓国と中国が日本のこのような振る舞いを
国内政治に利用しているのが問題だ、という考えをにじませたわけだ。
そのた め、歴史問題をめぐる韓中日の摩擦について、
米国の見方が変化したのではないかとの分析が挙がっている。
 シャーマン次官はこの日「海兵だった父は1942年、
ソロモン諸島のガダルカナル島での攻防で
日本軍と戦って負傷した」として
「誰であってもこの時代のトラウマを過小評価してはならない」とも述べた。
だがこれは内容のバランスを取るための形式的な発言とみられている。
  これに関連し、ワシントンのある外交筋は
「日本が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)や
安全保障をめぐる責任強化などを通じて米国の
『かゆいところに手 が届く』ような対応を見せている上、
歴史問題によって韓米日の三角同盟に亀裂が入れば
中国に対するけん制力が弱まるため、
これを早急に解決する方向に持っていこうとしているようだ」として
「安倍首相と朴槿恵(パク・クンヘ)大統領が米国を訪問する際に
本格的な行動に出る可能性もある」との見方を示した。
 しかし、韓国政府の内外では、
シャーマン次官の見方が歴史問題の本質に
十分に切り込んでいないとの指摘もある。
米国の利害関係にばかり注目していることから、
今回の発言は韓国と中国の反発を招くとみられる。
ワシントン=ユン・ジョンホ特派員  朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

カーター新国防長官、日中韓の歴史問題に苦言
2015年02月20日 19時42分 YOMIURI ONLINEホームへ
 【ワシントン=今井隆】カーター米国防長官は19日、
国防総省で開いた職員との対話集会で演説し、
世界の不安定要因の一例として
「アジア太平洋地域における過去をめぐる癒えない傷と、
確固たる安全保障制度の欠如」を挙げた。 
 名指しはしなかったが、
日本と中国や韓国を巡る歴史問題に苦言を呈したものだ。

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