慰安婦問題について、いろんな報道: 生徒29人に「無期停学以上」の処分  監督は懲戒解雇 本庄第一高校。韓国で日本の高校生が集団万引き、 被害にあった店が「処罰望まない」理由とは?。

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2015年4月24日金曜日

生徒29人に「無期停学以上」の処分  監督は懲戒解雇 本庄第一高校。韓国で日本の高校生が集団万引き、 被害にあった店が「処罰望まない」理由とは?。

監視カメラには犯行の様子がはっきりと映っている。商品をジャージの中に入れる様子がわかる(SBSテレビより)
ジャージ姿の一団が次々に商品に手を伸ばしていく(SBSテレビより)
監視カメラには犯行の様子がはっきりと映っている。
商品をジャージの中に入れる様子がわかる(SBSテレビより)
集団万引き犯の処分は如何に? [桜H27/4/13] SakuraSoTV
産経ニュース
2015.4.24 19:37更新 【ソウル集団万引】
生徒29人に「無期停学以上」の処分 
監督は懲戒解雇 本庄第一高校
ソウルの大型ショッピングモールで3月、埼玉県の私立高校の
サッカー部員が集団万引した事件で、学校側が24日、会見し、
万引した生徒29人について今後、無期停学以上の処分を行い、
引率したサッカー部監督の教諭(48)を
同日付で懲戒解雇したことを明らかにした。
 会見したのは同県本庄市の本庄第一高校。
吉田秀也校長らによると、万引した生徒は当初22人としたが、
調査の結果、29人だったことが判明。
盗品は計78点(約30万円相当)だった。

  29人は現在も自宅謹慎中で、

本人の意向も確認しながら処分を決める。
監督の懲戒解雇は、3月27日に22人の万引が発覚後、
他にも万引した生徒がいたこ とを知ったにもかかわらず
学校側に報告しなかったことが理由。
もう一人の引率教諭(32)についても
「監督の虚偽報告を知りながら報告しなかった」
として 停職1カ月の処分とした。
 サッカー部は関東大会県予選などを出場辞退しており、

今後については高体連サッカー専門部などと相談して決める。
また、今後、外部の有識者を加えた再発防止委員会を設置し、
改善に取り組むとしている。

韓国で日本の高校生が集団万引き、
被害にあった店が「処罰望まない」理由とは
The Huffington Post 投稿日: 2015年04月14日 14時48分 JST
埼玉県の私立高校サッカー部員22人が、
韓国・ソウル中心部の東大門(トンデムン)市場で集団万引きをした事件で、
被害にあった店の一部が、高校生への処罰を望まないとする意見を
韓国警察に伝えていたことが分かった。
日本人観光客が減る可能性を懸念しているという。
4月14日、朝鮮日報などが報じた。
ソウル中部警察署によると、被害を被った店舗の一部から、
「日本の学生を善処してほしい」との要望が出たという。
この理由として、学生らはまだ未熟であることや、被害額が大きくないこと
処罰を行った場合、ショッピングモールの客足に
悪影響が出かねないことなどが挙げられた。
韓国文化観光研究院の調査によると、ソウルを訪れる日本人観光客は
2012年は約352万人だったのに対し、
2013年は約275万人と約22%減少している。
東大門市場は中国人観光客には人気が高いが、 日本人は明洞や
南大門市場を利用することが多いという。
日本で販売されているソウルへの旅行ツアー商品のうち、
旅行会社が指定するショッピング場所の割合は、免税店が58.3%
仁寺洞は28.9%南大門市場は22.8%となっているのに対し、
東大門市場は9.5%と1割に満たない。

生徒らは東大門市場で従業員が出勤していない9店舗を回り、
ベルトや財布、キーホルダーなどあわせて約70点、
252万ウォン(約27万7000円)相当を盗んだ疑い。
韓国の警察当局は、集団による大胆な犯行で罪状は軽くないとして、
起訴相当の意見を付けて送検する予定としている。

高校サッカー部員「韓国ソウル」で集団万引き!
ポーチやベルト28万円
2015/4/13 12:56 J-CASTニュース
韓国ソウル市内のショッピングモールで、
日本の高校のサッカー部員が集団万引きをしていた。
先月27日(2015年3月)午前10時半ごろ、
親善試 合で訪韓していた高校のサッカー部員23人が、
モールの9店舗からポーチやベルトなど70点以上
(総額約28万円)をかっぱらっていた。

   万引きの様子は店の防犯カメラに捉えられていた。
「モーニングバード!」ではモザイクばかりではっきりしないのだが、
そろいのジャージにローマ字で学校名が書いてあったため
簡単に特定された。
   高校生たちは
「店に人がいないから万引きができるという話が出て、
みんなが加わった」「『簡単だった』と話している」と
韓国の警察当局が明らかにしている。

親善試合で訪韓した新3年生23人
   副校長が会見して
「世間をお騒がせして申しわけない」と謝罪し、経緯を説明した。
ショッピングもオールは現地の添乗員の親戚が経営していて、
「寄っていただきたい」というリクエストがあってモール内で
「自由行動」にしたという。万引きした23人は新3年生だった。
帰国直後に添乗員から、
「警備が『おかしな映像が写っているので、
ものを盗んだ生徒がいないか確認してくれ』といっている」
という照会が学校にあった。調べたところ万引きの事実がわかった。
   韓国側の「もう1度来てくれ」というのを受けて、監督と生徒が
再び韓国を訪れ謝罪した。
盗んだ品物を返却し代金も支払った。
一応示談の形にはなったが、韓国では集団窃盗は普通の窃盗より
重い刑になる可能性があり、警察の出方が注目される。
生徒たちは自宅謹慎中で、
監督も1か月の活動停止処分に なっているという。

どこの県の高校か?さっぱり伝えぬ「モーニングバード!」
   司会の羽鳥慎一
「どういう気かわからない。ほしいわけじゃないでしょ」
   石原良純(タレント)
「学生のノリだとか、旅の恥はなんとかいう軽い気持ちだろうが、
それが何をひき起こすことになるのかまったく理解してないですよね」
   住田裕子(弁護士)
「少年犯罪は群集心理と面白半分が多いんです。
解放感もあって、だれか言い出しっぺがいると付和雷同する。
しかし、結果は大きい。
とくにネット社会ですから、その恐ろしさだけは知っておかないと・・・」
   高校生にもなって、日韓関係がどんな状況かも考えず、
ただサッカーだけやってノリで万引き? 
頭の悪いやつはサッカーだろうとなんだろうと一流にはなれない。
   もうひとつある。これだけ報道しながら、
「モーニングバード!」は学校名も地域も出さない
地域が特定できる地域の映像にはぼかしが入る。
それでいて、学校周辺の住民の声と顔だけは流す。
「学力でも運動でも頑張っていたので、ちょっと悲しい」
としゃべっているから、関東のどこかだろうが、
どこ だかわからないのに聞く気になるか。
こんな報道を当たり前という風潮は不思議だ。

文  ヤンヤン | 似顔絵 池田マコト
埼玉の高校サッカー部員22人、韓国で集団万引きしたとして検挙(15/04/11)  
韓国メディア、日本の高校のサッカー部員が集団万引と報じる(15/04/10)  
日本の高校生22人が集団万引 副校長、事件の経緯説明し謝罪
(15/04/10) FNNnewsCH

2015.4.13 11:15更新 【甘口辛口】2/2ページ産経ニュース
■4月13日
 高校サッカー部員22人による集団万引にはあきれて物が言えない。
韓国に遠征した埼玉県の私立高校サッカー部の男子生徒が
3月27日の帰国前の自由時間に、
ソウルのショッピングモールで引き起こした。
9店舗から ベルトや財布など、総額252万ウォン(約28万円)相当を
盗んだ疑いを持たれている。
 22人とは、2チームで万引の紅白戦でもやるつもりだったのか。
9店も回ったフットワークや連係のよさはピッチで生かすべきで、
出来心では済ませられない悪質さを感じる
それでいて、学校の記者会見では
副校長が「申し訳ない」と謝っただけで
テレビ画面には顔すら映らなかった。
キツネにつままれたような感じだ。
 折から韓国では昨年9月の仁川アジア大会でカメラを盗んだとして
略式起訴され、無実を訴えている競泳の冨田尚弥の
正式裁判が進行中で9日には第3回公判が開かれている。
公判の内容はともかく、韓国の国民にすれば
「日本の選手は盗みばかりやっているのか」と、
おあつらえ向きに悪口の材料が増えたのは間違いないだろう。
関係者によると被害にあった店も違法となる
ブランドのコピー商品を販売している手前、
あまり表沙汰にはしたくなかったという。
しかし、防犯カメラに 犯行が映っていたとされる冨田の前例から
警察も力こぶを入れ、防犯カメラを徹底的に調べ
そろいのジャージー姿から高校名を特定したそうだ。
日本人として恥かしい。
 学校は万引した部員を自宅謹慎させ、
関東大会県予選の出場を辞退した。
それは当然にしても、事は重大で
このままうやむやでは済まされない。
2度と起こさぬよう、今後の指導方針など校長や監督から
明確に説明する必要がある。(サンケイスポーツ 今村忠)

 埼玉県の私立高校のサッカー部員が、
遠征先のソウルで集団万引き事件を起こしていた。
41人の遠征団のうち、過半数の22人が犯行に及ぶという、
万引きとしてはかなり大規模なものだ。    
犯行は、監視カメラの映像から発覚した。
学校側の聞き取りに対して、生徒は「店員がいなかったから」
「つい、出来心で」などと説明しているが、監視カメラには
手際よく店の商品を盗んでゆく様子が収められており、
常習犯だった疑いもある。

示談のために再び韓国に出向く
   遠征は2015年3月23日から27日の日程で行われ、
事件は最終日の27日午前に起きた。
4月10日になってソウルの警察当局が22人を検挙したことを発表し、
事態が明るみに出た。
韓国メディアによると、22人は東大門のショッピングモール内の
9店舗でベルトや財布など計252万ウォン(約 27万7000円)相当、
70点を盗んだ疑いが持たれている。
   韓国警察の発表を受け、
高校の副校長も4月10日夜に会見を開き、
「事態を真摯に受け止め、今後このようなことが
起こらないように改善したい」などと陳謝した。
副校長の説明によると、店側から示談のために
韓国に来るように求められ、22人は4月2日~4日にかけて
韓国を訪れて店側に謝罪した。
その際に警察にも出向き、調書を取られたという。
22人はすでに帰国し、自宅謹慎中だ。
   ただ、韓国側の発表と副校長の説明には、
いくつか食い違っている点がある。
ひとつが被害額だ。
副校長は、42点15万5000円について弁償 したと説明。
韓国側の説明とは28点、12万2000円分も開きがあり、
店側との「示談」では完全に問題が解決していない可能性もある。
   もうひとつが、犯行の状況だ。
副校長は「特に問題行動がある生徒はいない」と説明しており、
万引きをした生徒も
「つい、出来心で」などと計画的、常習的犯行を否定している。
韓国のテレビ各局は監視カメラの映像も放送しているが、
そこに映った犯行現場は、
学校側の説明とは違った印象を与えるものだ。
ジャージ姿の一団が次々に商品に手を伸ばす   
 犯行は、主に店の従業員が
席を外しているすきを狙って行われた。
映像では、ジャージ姿の一団が次々に商品に手を伸ばし、
その中の一人は財布か定期入れのようなものを
ジャージの中に入れる様子が分かる。
    中央日報系の「JTBC」は、
「店の人に追われると、別の店に行ってものを盗む」と指摘。
SBSテレビでは、警察署の担当者が「(生徒は) 店舗の前で、
『ここは従業員も客もいないから、ものを持ってきても大丈夫』
とお互いに立ち話をしていた」などと説明していた。
これに加えて、朝鮮日報は、 
「従業員に声をかけ、従業員が目をそらしている間に
他の生徒がものを盗んだ」と報じている。
   そうだとすると相当悪質な犯行で、常習犯の疑いがある。

2015.4.10 21:33更新 【ソウル集団万引】産経ニュース
副校長会見詳報(上)(2/3 3/3ページ)
「現地添乗員からの電話で事件が発覚した…」
「万引きした生徒は自宅謹慎中」
【ソウル集団万引】副校長会見詳報(中)「遠征ジャージにローマ字で学校名」「元気のいいお子さんで特に問題行動のある生徒はいない」
【ソウル集団万引】副校長が謝罪「韓国の方に嫌な思いさせ大変申し訳ない」 部活動は継続の意向
埼玉の高校サッカー部員22人が韓国で集団万引 ソウル警察摘発 揃いのジャージが決め手に 「土産のつもりだった…」
韓国で日本人高校生22人が集団万引 ソウル警察が発表 ジャージー姿でベルトなど70点超
関東学院高校生徒36人が万引 被害総額30万円 コンビニや量販店で
【スポーツ異聞】「信じている。頑張って」窃盗無罪主張「競泳・冨田」に韓国から“同情論”の不思議


解説スペシャル
万引き防止 「顔」共有?
2015年04月07日 12時47YOMIURI ONLINEホームへ
 防犯カメラがとらえた「万引き容疑者」の顔データを
スーパーや書店などで共有する――。 
 登録した顔の人物が入店すると警報音が鳴る(千葉県市川市で、3月)
登録した顔の人物が入店すると警報音が鳴る
(千葉県市川市で、3月)

 全国の主要な小売業団体で作るNPO法人
「全国万引犯罪防止機構(万防機構)」がこんな方針を検討している。
機構側は「万引き被害は深刻で、自衛が必要」と主張するが、
犯罪歴に結びつく機微な個人情報なだけに、
プライバシー上の問題を指摘する専門家は多い。

■帽子見破る

 「ピーピーピー」

 大型スーパーが入る千葉県市川市の商業ビル。
記者が入り口のカメラの前を通ると、警備員室の警報が鳴り、
モニター画面に記者の顔が映し出された。
事前登録しておいた記者の顔を顔認識システムが検知したのだ。
顔の特徴 から同一人物かどうかを判定するシステムだ。
「帽子をかぶっても見破れますよ」。
ビルを管理する市川ビル幹部、長田泰文さんが教えてくれた。

 同ビルで顔認識カメラを導入したのは2011年春。
万引きなどが疑われる人物の顔を登録し、
来店したら行動を監視する。
これまで登録したのは145人。
今年1月にも犯行現場を押さえ、警察に引き渡した。
「世間は万引きを軽くみがちだが、れっきとした犯罪」と
長田さんは強調する。

 国内の商業施設にこうした顔認識カメラが
本格導入され始めたのは5年ほど前とされる。
だが、市川ビルのようにホームページで
導入を公表するのは少数派で、客に知らせず使う店も多い。

 実態がよく分からないながらも、画像は自分の店や
同一会社の店舗の間のみで活用されているとみられる中、
万防機構が今年2月に公表した「見解」は衝撃的だった。
一定のルールの下で、同じ業種の別の店や
近隣の別業種間への共有範囲拡大を検討するというのだ。

 構想が実現すれば、
ある書店の防犯カメラに写った人物の画像を
「万引き容疑者」として登録し、共通のデータベースにいれると、
この人物が別の商店を訪れた際にも警戒できるようになる
=図=。福井昂事務局長は
「我々の調査では万引き被害推定額は年4600億円。
小売店には死活問題だ」と訴える。
■高いリスク

 だが、顔認識カメラで検出された顔の画像は個人情報だ。
しかも、犯罪に結びつく機微な情報は、現在審議中の
改正個人情報保護法では
要配慮個人情報」に当たる可能性もあり、
同意なしの取得や第三者提供が禁じられる。
これに対し、機構は「財産保護のために必要な場合」は
例外とする規定を根拠に「提供は可能」と主張する。
現在、金融機関もこの例外規定に基づき、 
ATMで違法な金を引き出した人物の映像を
他機関に提供しているからだ。

 しかし、プライバシー問題に詳しい宮下紘・中央大准教授は
「達成すべき目的と、それに伴う権利侵害を
比較する必要があるが、万引き防止という目的を
達するための手段としては
あまりにプライバシーリスクが大きい」と懸念する。

導入検討の動き 誤認の指摘も

■従業員教育は

 誤認の怖さを指摘するのは板倉陽一郎弁護士だ。
識別率は正面からの撮影でも最高99・7%。
横を向いたり下を向いたりすればぐっと下がる。
「もし誤って『万引き犯』とレッテルを貼られたら、
理由も分からないまま行く先々で
差別的な扱いを受けるかもしれない」という。

 借金の返済状況などの信用情報を貸金業者に提供する
仕組みにも似ているが、こちらは貸金業法によって
厳しい安全管理義務が課せられ、罰則もある。
仕組みを提供している日本信用情報機構では
「厳しい法律の下、情報を 扱う国家資格の取得や、
定期的な研修や監査も行われるが、
それでもトラブルを完全に防ぐのは難しい」とする。
過去には、誤って「延滞者」として登録され、 
ローンが組めなくなる事故や、目的外の情報流用も起きている。

 板倉弁護士は、
「万引き防止の場合、情報を扱うのは現場の人。
入れ替わりの激しいアルバイト店員などへの教育は
より難しいのではないか」とみる。
どのような場合に万引きにあたると判断するのか、
その基準はどう作るのか、個人的な恨みなどから
わざと誤登録するケースをどう防ぐのか
――といった点も心配だ。

 万防機構では今後さらに画像の保存期間や
客への通知方法などのルールを検討していきたい考えで、
「ルールが明確でないことが問題。
今回の取り組みを機に議論を喚起したい」とする。

防犯カメラ規制 ルール作り急務

 顔認識技術の普及に伴い、EUは12年、ネット上の顔認識について
「明示的な本人同意が必要」との考え方を公表。
米連邦取引委員会も同年、商用目的での使用に
透明性を求める見解を出した。
フェイスブックが顔画像を自動認識して名前情報を加える
「タグ付け」を始めると調査にも乗り出し、
同社は事前同意をとる方針に転換した。

「まんだらけ」公開騒ぎ

 一方、防犯カメラ問題に詳しい首都大学東京の星周一郎教授によると、
日本では通常の防犯カメラも含め、明示的な設置や画像の使用方法に
関する規制はなく、一部自治体が条例で設置基準を定めているだけという。
昨年8 月には東京都内の古書店「まんだらけ」が、
防犯カメラに写った万引き犯とみられる人物の顔画像を
モザイク入りで公開し、騒ぎとなった。
星教授は「今後、認 知症患者の見守りや東京五輪での
テロ対策などで、カメラの役割は高まる可能性があり、
明確なルール作りを急ぐべきだ」と話す。(編集委員 若江雅子)


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2015年02月14日18:00
大分のコンビニ「万引き」届けた小学生6人を
犯人扱いして通報

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