慰安婦問題について、いろんな報道: 「クロ現+」国谷キャスターに代わり女性7人で。NHK「クロ現」国谷裕子キャスター交代へ 放送開始時間も午後10時台に。国谷裕子キャスターが番組内で涙の謝罪 NHK「クローズアップ現代」やらせ疑惑。その他関連。

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2016年2月2日火曜日

「クロ現+」国谷キャスターに代わり女性7人で。NHK「クロ現」国谷裕子キャスター交代へ 放送開始時間も午後10時台に。国谷裕子キャスターが番組内で涙の謝罪 NHK「クローズアップ現代」やらせ疑惑。その他関連。

「クローズアップ現代+」を担当する久保田祐佳、
小郷知子、松村正代、伊東敏恵、鎌倉千秋、井上あさひ、
杉浦友紀の7アナウンサー(左から)



NHKは2日、新年度からの番組キャスターを発表した。
放送時間や番組名などを刷新する報道番組
「クローズアップ現代+プラス」
(月~木曜午後10時~同25分)は、
女性アナウンサー7人が交代でキャスターを務める。
 放送中の「クローズアップ現代」
(月~木曜午後7時30分~同56分)の
国谷裕子キャスターは降板する。
 新キャスターに就任するのは、
久保田祐佳、小郷知子、松村正代、伊東敏恵、鎌倉千秋、
井上あさひ、杉浦友紀の7アナウンサー。
キャスター交代についてNHKでは
「放送時間が変わり、
番組も新たなスタートを切りたい」と説明している。
 また、4月4日スタートの報道番組
「ニュースチェック11」(月~金曜午後11時15分~同55分)は、
報道局の有馬嘉男記者と、桑子真帆アナウンサー、
仙台放送局の大成安代アナウンサーが担当する。
桑子アナウンサー担当のバラエティー番組「ブラタモリ」
(土曜午後7時30分~同8時15分)は、
福岡放送局の近江友里恵アナウンサーが後任を務める。

NHKが4月期から報道番組「クローズアップ現代」をリニューアルし、
国谷裕子キャスター(58)を交代させる方向で検討していることが
8日、関係者への取材で分かった。
放送開始時間も現在の午後7時半から10時台に移す方針。


 国谷さんは平成5年から番組キャスターを務め、
現在は1年ごとにNHKと契約を結んでいる。
後任については同局アナウンサーら職員を軸に検討している。
NHK広報部は

「番組改定については現在、検討中で、決まっていない」としている。
 番組をめぐっては昨年、記者の指示によるやらせが指摘され、
NHKが「過剰演出」や
「誤解を与える編集」があったとする報告書を公表。
放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会が
「重大な放送倫理違反があった」とする意見書をまとめていた。

NHKの報道番組「クローズアップ現代」で
「やらせ」が指摘されていた問題で、NHK調査委員会が4月28日、
「過剰な演出」があったとする調査結果をまとめた。
これを受けて、NHKは同日、同番組の放送予定を変更して
調査報告書の内容や調査委の会見の様子を放送、
国谷裕子キャス ターが涙ぐみながら謝罪した。

国谷キャスターは番組の最後、「22年間番組を放送してきましたが、
事実に誤りがある番組を放送してしまったこと、
視聴者の信頼を損ねてしまったことをおわびいたします。
常にフェアで事実に誠実に向き合うことで番組に取り組んできましたが、
今回調査委員会により、その一部が
視聴者の信頼に反する内容と指摘されました。
私としても残念でおわび申し上げます」と、
涙ぐみながら頭を下げた。毎日新聞はこう伝えた。
問題とされたのは、2014年5月放送の
「追跡“出家詐欺”~狙われる宗教法人~」。
調査委は、過剰な演出や事実関係の確認不足があったとしたものの、
「やらせ」によるよる捏造はなかったと結論づけた
NHKは取材を担当した大阪放送局記者(38)を停職3カ月とするなど
15人を懲戒処分とした。
籾井勝人会長ら役員4人は報酬の一部を自主返納する。

朝日新聞デジタル
2015年4月28日16時54分
昨年5月に放送されたNHKのクローズアップ現代に
「記者の指示によるやらせがあった」と指摘されている問題で、
NHKの調査委員会は28日、
「事実のねつ造につながるいわゆる『やらせ』はないが、
『過剰な演出』や『視聴者に誤解を与える編集』が行われていた」
などとする最終報告を公表した。
 NHKは担当の男性記者(38)を停職3カ月とするほか、
取材・制作担当者や上司ら14人を懲戒処分することを決定。
籾井勝人会長や担当理事ら4人は役員報酬を自主返納する。 
NHKの報道番組で
「やらせ」があったと指摘された問題で、
NHKは「やらせではなく過剰な演出」
などとする最終報告と、それに伴う
関係者の処分を28日午後、発表している。
  この問題は去年、「クローズアップ現代」などの番組で
詐欺のブローカー役として報じられた男性が、自分はブローカーではなく、
NHKの記者から演じるよう 求められたと告発し、
NHKが内部調査を進めていたもの。
調査委員会のトップ・堂元光副会長は、28日午後3時半からの
「最終報告」発表をおわびから始めた。
 「視聴者の期待に反する取材・制作が行われたこと、
誠に遺憾であると思っている。視聴者の皆様に心より深くおわびします」

  最終報告では、
「男性をブローカーと断定し放送するだけの裏付けはなく、
断定的に伝えたことは不適切だった」としつつも、
事実のねつ造につながる行為、すなわち「やらせ」はないとした。
一方、取材記者が知り合いだった多重債務者を
初対面であるかのように取材するシーンなどは、
「過剰な演出」と認めた。
  そして、大阪放送局に所属する取材記者を3か月の停職処分、
問題を見過ごしたなどの責任があったとして職員4人を減給処分、
また荒木報道局長ら8人をけん責処分とした。
また、籾井会長が役員報酬の20%、板野放送総局長ら3人が10%、
それぞれ2か月にわたり自主返納することになった。 
(15/04/17 18:54) FNNnewsCH
17日午前、厳しい表情で自民党本部を訪れたのは、
NHKの堂元 光副会長と、テレビ朝日の福田俊男専務。
自民党は、報道番組の内容に問題があったとして、

党の情報通信戦略調査会に、
NHKとテレビ朝日の幹部を呼び、事情を聴いた。 
情報通信戦略調査会で川崎二郎会長は
「2つの案件とも、真実が曲げられた放送がされた疑いがある」と述べた。
聴取の対象は、NHK「クローズアップ現代」で

やらせがあったと指摘されている問題と、
テレビ朝日「報道ステーション」で3月末、コメンテーターの古賀茂明氏が、
番組降板をめぐり、「官邸からバッシングを受けてきた」」などと発言した件。
終了後、テレビ朝日の福田専務は「(どのような話を?)当時のいきさつ、

コメンテーターの位置づけなどについて、お話させていただいた」と語った。
政権与党が、個別のテレビ番組の放送内容について

説明を求めるのは異例のこと。
「報道ステーション」で官邸からの圧力を訴えた古賀氏は16日、

日本外国特派員協会で会見し、聴取は放送法違反だと批判した。
この会見で司会をしたアメリカの経済誌「フォーブス」の

ジェームズ・シムズ記者は「異例という感じがしますね。
アメリカではあまり聞いたことがない。
政権与党が、いちいち細かいところに、
『ああだ、こうだ』っていうのは不思議です」と指摘した。
テレビの政治報道をめぐっては、

2014年11月、TBSの「NEWS23」に生出演した安倍首相が、
VTRで流れたアベノミクスに関する街の声について、
「選んでいると思う」と指摘し、
意図的に編集されているとの認識をほのめかした。
その直後、自民党は、衆議院解散の前日に、民放テレビ各局に、

選挙報道の公平中立・公正の確保を求める文書を送り、
さらに「報道ステーション」に対しては、個別に番組内容を批判したうえで、
公平な報道を求める文書を送付した。
メディア論を専門とする上智大学の音 好宏教授は

「特定の番組について、事情を聴くこと自体が、
1つのプレッシャーになるのは間違いない。
(メディアが)萎縮してしまう。
批判、または検証を緩めてしまうことになる危険性がある」と語った。
自民党は今後も調査を継続する意向で、党幹部は、

テレビ朝日の「報道ステーション」を、
BPO(放送倫理・番組向上機構)に申し立てて、
審理を求める考えを明らかにした。
BPOは、問題があると指摘された番組・放送を検証する、

NHKと民放連によって設置された第3者機関。
しかし一方で、そのBPOについて、

今回、調査に携わっている自民党の議員は、
「BPOは全然透明性がない」と指摘していて、
BPOのあり方を問うことが狙いだというふうにほのめかしている。            
国谷キャスターの謝罪で
NHK局内は戦々恐々だという

産経ニュース民主・安住氏、
NHK聴取の自民を批判「口出すべきでない」 
民主は聴取済みなのに…。
2015.4.15 15:44 
民主党の安住淳国対委員長代理は15日の記者会見で、
自民党が報道番組で「やらせ」が指摘されたNHKと、
テレビ朝日の関係者から17日に事情を聴 くことについて
「言論の自由、民主主義で守らねばならない領域に触れる恐れがある。
特定の番組に政治は口出しすべきではない」と批判した。
 民主党はすでにNHK幹部が出席した部門会議で複数回にわたり
「やらせ」疑惑を追及している。

「自民がNHKとテレ朝聴取」民主党が批判 日テレNEWS24
日本テレビ系(NNN) 4月15日(水)14時15分配信  
自民党がNHKとテレビ朝日の幹部を呼び、
報道番組の内容をめぐって事情を聞くことについて、
民主党の安住国対委員長代理は15日、
「言論の自由に触れるおそれがある」と批判した。
 安住氏
「特定の番組の中身をめぐって自民党が事情聴取をするのは、
言論の自由という民主主義で最も守らないといけない領域に
触れるおそれはあるなと思っている」
 安住氏はまた、「特定の番組について政治は口出しすべきでない。

自民党の対応には疑問を持っている」と批判した。
 これに対し、自民党の佐藤国対委員長は15日朝、

問題となっている事案について
「各局の判断を聞くだけだ」と説明した。
その上で、「政治介入にはあたらない」との認識を示し、
「公共の電波を使ってああいうことがあったこと自体を
問題視しないで良いのか」と述べた。 最終更新:4月15日(水)14時15分

夕刊フジ「クロ現」やらせ疑惑を機に加速 
NHK功労者・国谷キャスター降ろしの声
スタッフびくびく (2/2ページ) 2015.04.14
やらせ疑惑をめぐり、取材が不十分で事実関係に誤りがあったことが
明らかになったNHKの看板番組「クローズアップ現代」。
調査・検証はまだ続いているが、
結果次第では打ち切られてもおかしくない事態に。
一方、内部では、これを機に番組の顔である国谷裕子キャスター(58)を
引きずり降ろそうとする一派 も現れているというから穏やかでない。
 「画面を見ていて、背筋が凍りましたよ。

あの国谷さんにテレビで頭を下げさせたんですから」とNHK関係者は語る。
やらせ疑惑をめぐって、9日放送回の最後、
国谷氏が取材が不十分であったことを謝罪したのだ。

 「クロ現」というと、全国放送で取材記者が出演し解説することもあるため、

局内に顔を売るチャンスなのだが
「たとえやらせがなかったとしても、この取材記者はもうアウト。
国谷さんの不興を買いましたから」とマスコミ関係者も話す。

 国谷氏といえば、NHKのニューヨーク駐在キャスターなどを経て、

1993年の「クロ現」スタート時からキャスターを務めており、
「菊池寛賞」や「日本記者クラブ賞」なども受賞しているNHKの功労者だ。

 看板番組のキャスターを長期間務めているだけに、

番組の構成などにも強く影響を与えているという。
「ある回では、その話題に詳しい女性タレントの
コメントが使われることになっていましたが、
国谷さんの一声で、その部分がボツになったそうです」(NHK関係者) 
すでにコメントを撮り終えていただけに、現場も困惑したが、
国谷氏のお眼鏡にかなわなかったということらしい。
「基本的に『クロ現』は国谷さんの番組ですから、
国谷さんが納得しないと番組は流されない。
完成までに試写を繰り返しますが、特に国谷さんが見るときは、
どういう反応があるか、びくびくしていま す」とも。

 やらせ疑惑については現在、調査委員会が検証を進めている。

その結果次第では「クロ現」という報道番組の信用すら失いかねず、
打ち切りという事態さえ想定される。
 NHK内では、「クロ現」の打ち切りは、取材現場の記者から

反対の声も上がっているが、
「本音は『クロ現』のような番組は残してほしいが、
国谷さんにはご退場願いたいという声も上がっているそうです。
『ピンチをチャンスに』というわけです」と別の関係者は明かす。
 果たして「Xデー」は来るのだろうか。


(15/04/09) FNNnewsCH
NHKの報道番組「クローズアップ現代」の「出家詐欺」をテーマとする放送で、
やらせがあったと指摘されている問題で、
NHKの調査委員会は9日午前、中間報告を発表した。
この中で、多重債務者がブローカーに相談する場面の撮影に、
記者が同席し、「よろしくお願いします」
などと話す声が収録されていることが明らかになった。
調査委員会の会見は、午前10時半から始まった。
中間報告では、多重債務者がブローカーに相談する場面について、
場所の設定に、記者の関与は認められないが、
「活動拠点」とコメントしたことは誤りで、裏づけが不十分だったとした。
また、室内には記者が残り、「よろしくお願いします」
などと話す声や、やりとりの終わりには、ブローカーとされた
男性が「こんなもんですか」と記者に話す声も収録されているということで、
取材・撮影の手法が適切だったかの観点から、
十分に検証する必要があるとしている。
この問題は、国会などでも議論され、
NHKは、調査委員会を先週発足させ、
「ブローカー役」とされた男性への聞き取りや、社内調査などを進めていた。
委員会では、事実関係を明らかにするため、
関係者の話が食い違う点を中心に、さらに調査を進めることにしている。  
クローズアップ現代
クローズアップ現代』(クローズアップげんだい、英称:Today's Close-up)は、
NHKで放送されているニュース・報道番組。
月曜日 - 木曜日の放送でNHK総合テレビジョンNHKワールドTVおよび
NHKワールド・プレミアム
 (2008年9月29日放送分からノンスクランブル放送)で放送されている。

問題を指摘された事項  
1999年6月17日、当時復刊された ちびくろサンボについての論争を
題材とした回が放送された。
この放送について、復刊を後押しした灘本昌久(当時京都産業大学教授)は
「番組の最後のまとめが「人種差別反対か表現の自由か」
みたいな感じになっていましたが、少し私のいいたいこととはずれます」
「『ちびくろサンボ』を人種差別であると攻撃しつづけることは、
黒人自身にとって不都合である」とした。

NHKは同局の“偏向報道”を批判する「NHK報道を考へる会」
なる団体が提出した公開質問状への回答にて、
本番組にて北朝鮮による日本人拉致問題について
放送した旨の回答を行ったが、
同団体は拉致問題に初めて触れたのは2000年4月4日の
「対話は進むか・日朝交渉きょう再開」であり、
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会の結成から3年も経過した
後のことであることを理由として、その対応の鈍さを再度批判した。

2001年5月21日竹林の拡大を取り上げた回を放送した。
2002年11月7日「ベストセラーをめぐる攻防~作家VS図書館~」が放送された。
2003年2月6日レジオネラ菌について取り上げた回を放送した。

2005年3月28日放映の「国旗国歌で教師処分へ卒業式」に対し、
東京都教育委員会は「当初の取材申し出の趣旨である
『学校の実態はどうなっているのか。
なぜ、適正化を図らなければならなかったか』
まで踏み込んだ内容になっているとは
とうてい言えず、結果として『強制』をめぐっての
都教育委員会と学校現場の教員との対立という
印象を与える番組としたことについて、
都教育委員会として極めて遺憾である」
としてNHKに抗議している[12]

2007年6月21日沖縄戦における集団自決をテーマとした
「集団自決”62年目の証言~沖縄からの報告~」を放送した。
この放送について、地方議員でつくる日本会議系の下部団体は
番組のゲスト大城将保(当時沖縄国際大学講師)が
反戦運動の活動家であることや、
当時は裁判にて係争中の段階であり、
その上自決命令を下したとされる日本軍指揮官の冤罪が
明らかになりつつあるとし、原告である元日本軍指揮官側の声を
ほとんど取り上げなかったとして、抗議活動を行っている[13]
なお、関連の大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判
原告(元日本軍兵士)側敗訴で終結した。

2008年5月7日、映画『靖国 YASUKUNI』の
公開延期を取り上げた回の放送にて、
取材を受けた同映画に批判的な主張を行っている人物が、
「ネット社会の匿名性を正したい」という番組の女性スタッフの発言を信じ、
「わたしを悪人のように表現しなかったらブログをつかっていいです。
信頼しますよ」とそのスタッフと口頭で約束したにもかかわらず、
実際の番組では悪人扱いをされたとして、抗議を行っている[14]

2008年12月9日の放送において航空自衛隊幕僚長(当時)の
田母神俊雄政府見解と異なる発言をしたことに関連した放送を行った。

2009年2月25日、「売買される基地の土地沖縄」が放送された。
沖縄県内の軍用地主を取材した内容だったが、
沖縄防衛局は広報誌『はいさい』120号にて本来、土地価格は
地価の動向を客観的に反映して決定されるにもかかわらず、
地価が上昇している地点があることを強調した内容であること、
地主たちが軒並み地代による不労所得に依存した
低所得者であるかのような発言があったこと、米軍からの
まとまった土地の返還事例がないかのような報道があったが
実際にはまとまった土地が返還された事例があることなどを理由として、
反論している[15]

2009年3月5日に同番組の取材中に外部プロダクションのカメラマンらが
JR桜井線巻向駅近くに位置する遺跡の位置関係を撮影するため
カメラの三脚をセットしたが、その際線路からほとんど離れていない場所に
三脚を立て、走行してきた列車が気付いてブレーキをかけ
列車が停止するトラブルがあった[16]
2009年10月8日には健康食品をめぐるトラブルについて放送した。
2013年5月16日放送の「揺らぐ警察」では、大阪府警察警察学校での
教育における警察不祥事の対策例を採り上げたが、
弁護士の清水勉は、自身のブログで
「真に必要なのは警察がノルマ主義をやめる事だ。
自分も取材を受けたが、放送されず焦点が
意図的に外されているとしか思えない。」と、この内容を批判している[18]
2014年1月14日
「あふれる“ポエム”?! ~不透明な社会を覆うやさしいコトバ~」が放送された。

やらせ疑惑  2014年5月14日に放送された
追跡“出家詐欺”~狙われる宗教法人~
(2015年4月に『かんさい熱視線』で放送)でNHK大阪放送局の記者が、
大阪府在住の50代の男性に対し「多重債務者が出家して別人になりすまし、
融資を受ける「出家詐欺」のブローカー役になって
債務者とやりとりする演技をしてほしい」と依頼され、
これがいわゆる「やらせ」があったことを週刊文春が報じた[21]

評価された事項
2012年2月14日放送の「産みたいのに産めない ~卵子老化の衝撃~」
の回は大きな視聴者の反響を呼び[39]
卵子の老化、卵活、卵子凍結保存などが社会的に認知される発端となった[40]

2015年4月2日木曜日
ZAP150402木【古賀茂明】。
【断舌一歩手前】古賀茂明さん、良くも悪くも言論以前ですね[桜H27/3/31]。
古舘氏『報ステ』で全面謝罪  森永卓郎氏が大混乱の“舞台裏”明かす。
「報ステ」 古舘と古賀が生放送中に「仲間割れ」 楽屋でのやり取り全部録音、
それを巡ってバトルも。
報ステ 古賀茂明氏が「 I am not ABE 」 気づいたら修羅場になってた模様 

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