慰安婦問題について、いろんな報道: 李氏朝鮮時代に支配されていた人々が身分解放され服装も自由になったことを、中央日報の十年前のネタを蒸し返し、日帝は朝鮮伝統文化の抹殺のため、 白衣の着用を禁じて色の付いた服を着るよう強要したと韓国では伝えていた模様・・・天地日報

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2015年5月16日土曜日

李氏朝鮮時代に支配されていた人々が身分解放され服装も自由になったことを、中央日報の十年前のネタを蒸し返し、日帝は朝鮮伝統文化の抹殺のため、 白衣の着用を禁じて色の付いた服を着るよう強要したと韓国では伝えていた模様・・・天地日報


<丶`皿´> 日帝は朝鮮伝統文化の抹殺のため、
[天地日報=キム・ヒョンジン記者]
日本は私たちの伝統文化を抹殺するために白衣民族だった私たちに
白い服の代わりに色のある服を着るよう強要した。
白い服に固執すると、強圧的に墨汁と万年筆の染料を
むやみにばら撒いて白い服を着られないようにした。
写真はこれと関連したものであるキャンペーン行事が行われている。

右側の垂れ幕には「色服奨励」、左側の垂れ幕には「白衣退散」と書かれている。
白い服を着ることが何の罪だというのか。

私たちの先祖の魂まで抹殺しようとした日帝の悪賢い計略だ。
(写真提供:チョン・ソンギル名誉館長) 
ソース:天地日報(韓国語) 【天地日報-日本侵略史]伝統衣装染色強要(1932年)
http://www.newscj.com/news/articleView.html?idxno=290332


【日韓】 伝統文化抹殺のため、衣装染色を強要した日帝(写真)[05/14]


73 : <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )ハセヨ@\(^o^)/
[] 投稿日:2015/05/15(金) 22:55:50.36 ID:HdqlRQ00.net [2/6回]
染めた着物は階級の象徴だったのが、
日本による近代化によって庶民にも色のついた洋服が着られるようになった。
強要ではなくて、近代化の啓蒙活動の画像なんだよなぁ 


81 :  <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )@\(^o^)/
[] 投稿日:2015/05/15(金) 22:56:56.22 ID:ZlqotSL8.net [1/1回]
伝統で着てたんじゃなくて染色技術がなかったんだよね?
宗主国様から染色織物を与えられても宮廷どころか
トップ周辺にしか行き渡らなかった
確か文献に報奨として色織物を下賜したってあるよ?
これは色織物が貴重品、贅沢品だった証左だよね? 

98 : <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )@\(^o^)/

[] 投稿日:2015/05/15(金) 23:00:15.21 ID:Ua4jcEoi.net [1/1回]
黄ばんだ粗布姿があまりにみすぼらしいため、

日本人が色柄物を奨励したのは事実
真っ白に見事に漂白する技術なんてなく黄砂塗れ黄ばんだ上着や

褪せた水浅葱色の裳を着ていた「白衣」民族なんて幻想
だいたい白は朝鮮では喪服の色じゃないか 

137 : <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )@\(^o^)/

[] 投稿日:2015/05/15(金) 23:10:57.16 ID:4q3ZeT1h.net [1/1回]
伝統の白服をやめさせた上に便所まで強制的に作らせて本当にすみませんでした~

164 :  <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )@\(^o^)/[sage] 
投稿日:2015/05/15(金) 23:20:14.35 ID:zK93Apu3.net [7/10回]
>>95
これは1919年頃らしいけど子供は結構色物を着る機会が多かったらしい

  http://sakuramochi-jp.blogspot.com/2011/11/elizabeth-keith.html
430 : 侘助 ◆wabi/flNXk @\(^o^)/[sage] 
投稿日:2015/05/16(土) 17:44:53.05 ID:XslU2rAP.net [1/1回]
染色された衣類は両班とか貴族階級が着てた。
つまり近代の日本による統治以前の朝鮮半島は
衣服で身分階級を現してた階級差別の著しい社会なのよな。

ま、そういう差別的な階級社会が
アチラさんが最も大事にする
伝統文化・価値観だったのかも知れんな。

…日本は酷い事をしてしまったのか? 
442 : <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )@\(^o^)/
[] 投稿日:2015/05/16(土) 18:58:48.57 ID:37Y8SpoS.net [1/1回] 

民衆の衣服が白なのも顔料が自給できないからである■
近頃、会合で話をすると10人に1人位は
韓国時代劇チャングムのファンがいて、
物語をそのまま史実だと思いこんでいることが多いので、
正しておきたい。
まず朝鮮の李朝では、女子が宮中に出仕すると
王様と疑似婚姻関係に入るので一生外に出られない。
チャングム女史のように出たり入ったりはできない。

ドラマでは李朝時代は色彩にあふれているが、
ほんとうは顔料がないので民間に色はない。
中国の清朝でも日本の江戸時代でも陶磁器に赤絵があるが、
朝鮮には白磁しかないのはそのためで、
民衆の衣服が白なのも顔料が自給できないからである。
民芸研究家による「朝鮮の白は悲哀の色」というのも、
今では真っ赤なウソである。
上流階級だけは中国で交易する御用商人から色のある布を買っていた。
李朝は清朝や江戸時代と異なり、技術革新を嫌い、
低レベルの実物経済で500年もの統治を可能にしたのであり、
どこに似ているかといえば、 いまの北朝鮮に似ている。
19世紀初めの朝鮮の儒者が、
「(我が国の拙(つたな)きところ)針なし、羊なし、車なし」
(鄭東●『晝永編』)といっている。
ttp://www.sankei.co.jp/seiron/opi-sern/0812/1217opi-se1.html

植民支配時代の白衣民族抹殺政策示す1930年代の写真を発見
2005年08月09日19時06分 中央日報
日本による植民支配時代(1910~1945)、韓民族に白い服を
着せないためのキャンペーンが繰り広げられていたことを示す写真が公開された。

  色付きの服を着るよう強いて「白衣民族」の精気を抹殺しようとする政策が、

写真を通じて確認されたのは初めて。
写真研究家・鄭成吉 (チョン・ソンギル、65)氏は、
9日「釜山東莱(プサン・トンレ)地域で1932年ごろ行われた
『白い服を脱いで、色付きの服を着よう』というスローガンの
キャンペーンの写真を発見した」と伝えた。

  写真は、日本人や親日派、動員された学生とみられる数十人が、

「白衣退散」、「色服奨励」
(白い服を脱ぎ、色付きの服を着るよう勧めよう、との意)
とのスローガンが記されたものを掲げて、記念撮影したもの。
また、後ろには「色服奨励」と記した旗が見える。

  約20年間、朝鮮(1392~1910)末期の写真を収集し

「写真で見た韓国100年史」を出版した鄭氏は
「様々な情況・証言から考 えて、この写真は、
白衣民族の象徴である白い服の代わりに、色付きの服を
着せるため行った大々的なキャンペーンの風景」だと説明した。
鄭氏は7~8年前ご ろ、名古屋の古本屋で、
韓国関連の写真がたくさん掲載されている「産業奨励」という本の中から、
この写真とともに約200枚の写真を撮影した。

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