慰安婦問題について、いろんな報道: 朝日元同僚が進言 「植村元記者は裁判より朝生でケリつけろ」。【日いづる国より】杉田水脈、宝塚市に注目!差別論にすり替え始めた植村隆の戦略[桜H27/5/29]。厚顔無恥、元 #朝日の #植村隆 氏、「民主主義への攻撃」元朝日記者の植村氏、LA講演で持論。NYで#安倍首相を批判  #櫻井よしこ氏らをも批判し、米国行脚、「私はこの闘いに負けない!」とヒーロー気取り。元朝日記者弁護団に大量のFAX 弁護士会が非難声明。

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2015年6月17日水曜日

朝日元同僚が進言 「植村元記者は裁判より朝生でケリつけろ」。【日いづる国より】杉田水脈、宝塚市に注目!差別論にすり替え始めた植村隆の戦略[桜H27/5/29]。厚顔無恥、元 #朝日の #植村隆 氏、「民主主義への攻撃」元朝日記者の植村氏、LA講演で持論。NYで#安倍首相を批判  #櫻井よしこ氏らをも批判し、米国行脚、「私はこの闘いに負けない!」とヒーロー気取り。元朝日記者弁護団に大量のFAX 弁護士会が非難声明。

元朝日新聞記者の植村隆氏
日本でも、
すぐに「訴えてやる」という声が聞かれるようになった。
朝日新聞元ソウル特派員でジャーナリストの前川惠司氏が、
慰安婦問題について言及する。
その対象は元同僚・植村隆元記者である。
植村氏の書いた慰安婦関連記事を、
「捏造」扱いをしたなどとの指摘をした
東京基督教大学教授の西岡力氏らが、名誉棄損で訴えられた件だ。 
 * * *
 事実は一つ。

真実は見る人によって色も形も違う。
裁判の判決イコール真実とはいえない。
新聞記者の世界で、適切な記事だったかは、
法廷でカタをつけられる問題なのか。
 
 朝日新聞元記者の植村隆氏が、

東京基督教大学教授の西岡力氏らを訴えた裁判では、
170人もの大弁護団の一人が、提訴時に
「ほかの人々も順次訴えてい く」と宣言したことなどで、
歴史学者の秦郁彦氏は、
「金銭、時間、精神的負担を怖れる批判者への威嚇効果は絶大」であるとし、
恫喝訴訟」という言葉を 使っている(産経新聞「正論」)。
 
 この訴訟がそこまで言われるのは、彼が西岡氏らの様々な批判や

疑問に手記や講演などで誠実に答えたと思われていないからだろう。
 
 実際、疑問はまだある。

韓国人の元従軍慰安婦の聞き取りテープからの、「思い出すと今も涙」
(1991年8月11日朝日新聞大阪社会面)の取材経過について
大阪社会部員だった植村氏は手記で、朝日新聞ソウル支局長が当時、
南北朝鮮国連同時加盟問題など忙しかったので、
植村氏がソウルに出かけたというが、 調べた限りでは、
当時のソウル支局長が書いた8月中の国連加盟関連記事は7本で、
外報面トップの4段のほか、ベタ記事が4本。
応援が必要な多忙さだったのか。そして、この弁解は意見陳述から消えている
 
 その意見陳述などによると、植村氏は8月10日にテープを聞くと、

会うことも名前も聞くこともできないまま、その日のうちに出稿した。
本来はテープを聞き終えたら、提供した韓国挺身隊問題対策協議会に、
「やはり本人に確認しなければ、記事にできない」と注文し、
会って、事実であろうとの心証を得たうえで 記事にするのが、
こうした取材の基本だろう。
何百万の読者がいる一般商業紙が信頼に応えるとは、
そういうことのはずだが、そんなに急いで記事にしたのはどうしてか?
 朝日新聞を捲っていると、翌12日紙面には朝日新聞主催の
「歴史認識」をテーマにした広島でのフォーラムの特集記事2頁があった。
見出しは「過ち の歴史率直に反省」。
こうした紙面計画があると、同じテーマの記事がいつもより大きく扱われる。
それを意識していたのか。
特に広島は大阪本社管内で、大 阪社会部員なら、
東京本社を経ずに出稿できる。
ここも気になる。
 
 もうひとつ付け加えたい。

彼は「24年前に書いた記事で激しいバッシングを受けている」として
「自分は被害者だ」との主旨の主張を意見陳述などで繰り返 している。
しかし、本当の被害者は、十分な取材なしの記事を読まされた
朝日新聞の読者であり、考えようによっては、日韓関係なのだ
そのことを、彼はどう考えているか。聞きたいものだ。
 
 植村氏は手記で、月刊「文藝春秋」1992年4月号で西岡氏から

最初に批判された時に、朝日ジャーナル誌上で反論しようとしたが、
上司らから「放っておけ」と言われたなどで、見送ったと書いている。
商業新聞の記事は社会的存在だ。
反論することがあれば、その時に反論すべきだった。
今度も、西岡氏や櫻井よ しこ氏らと「朝まで生テレビ」で論争してけりをつければ、
大弁護団など必要なかった。
「恫喝裁判では?」と疑われる所以だ。
※SAPIO2015年7月号 
朝日慰安婦問題記事 なぜ裏付け取材しなかったかの疑問残る
【日いづる国より】杉田水脈、宝塚市に注目!
差別論にすり替え始めた植村隆の戦略[桜H27/5/29] SakuraSoTV
2015/05/29 に公開
日本の伝統と文化を尊重し、真に国益を考える数多くの志士達が、
自らが国政に臨むこと­で日本再生に懸けようと奮起している。
その志と問題提起を、じっくりとお聞きしていく­対談番組。
偉大な作曲家にして真の愛国者・すぎやまこういちによる
プロデュースでお送­りします。

聞き手:中山恭子(参議院議員)・すぎやまこういち(作曲家)
ゲスト:杉田水脈(前衆議院議員)

2015.5.9 20:28更新 産経ニュース
「民主主義への攻撃」
元朝日記者の植村氏、LA講演で持論 
【ロサンゼルス=中村将】
元朝日新聞記者で慰安婦報道に関わった
北星学園大(札幌市)非常勤講師、植村隆氏が8日、
米ロサンゼルスのカリフォルニア大ロサンゼルス校(UCLA)で講演し、
「『捏造(ねつぞう)記者』とバッシングを受けている」と訴えた。
 植村氏は「最初に署名入りで、慰安婦のおばあさんが証言を始めたという
記事を書いたことで標的にされた」と持論を展開。
自分に向けられる攻撃を
「言論の自由、報道の自由、学問の自由、民主主義に対する攻撃だ」とも述べた。
 講演には、安倍晋三首相の訪米に合わせて韓国から訪れた元慰安婦も出席。
会場には約200人がいたが、植村氏に批判的な参加者もいた。 
 
櫻井よしこ氏らも 「私はこの闘いに負けない!」
【ニューヨーク=黒沢潤】
元朝日新聞記者で慰安婦報道に関わった
北海学園大(札幌市)の非常勤講師、植村隆氏は4日、
米ニューヨーク市で講演し、集まった約80人を前に
「私は激しいバッシングを受けている。この闘いに負けない」と強調した。
  植村氏は「捏造」と指摘される元慰安婦の証言を取り上げた記事
(1991年8月)について「捏造だと攻撃することは、慰安問題を
なきものにしようというこ とにもつながる」と主張。
日本が戦後70年間守り続けてきた「言論の自由」や民主主義への攻撃でもあるとし、
「勇気を持って辛い体験を話した慰安婦のおばあさんたちの尊厳をも傷つける」
と訴えた。
 一方、日本で1990年代半ばから「歴史修正主義者の動き」が出てきたとして
「教科書から慰安婦問題を除くべきだという運動が始まり、
そのリーダーの1人が安倍(晋三)首相だ」と批判した。
 また、植村氏非難を繰り広げる言論人として、
ジャーナリストの櫻井よしこさんと東京基督教大学の西岡力教授の名を挙げ、
櫻井さんについて「暴力的な言辞を繰り返す側に立ち、あおっている」と述べた。
植村氏は、北海学園大への抗議電話などが相次いでいることも紹介した上で、
不快感を表明。
かつて、関西地方の女子大への就職が決まっていたにもかかわらず、
抗議メールが殺到したこともあり、大学が翻意したことについて
「最初、憤ったが、大学側も被害者である」と語った。
娘までもネットで誹謗中傷され ているとし、「異常な事態だ」と訴えた。

 英語通訳を通じて講演した植村氏は最後に自ら英語で、
「I WILL FIGHT(私は闘い続ける)」と強調した。

 植村氏は先月下旬、米国の大学の招待により、
中西部シカゴ一帯で全米講演を開始した。
5日には東部プリンストン、8日にはロサンゼルスでも講演する予定だ。

Japanese journalist talks of attacks for 'comfort women' stories
By Bill Glauber of the Journal Sentinel  May 1, 2015
Takashi Uemura said he is fighting for his reputation.
In 1991, while working as a journalist for the Asahi Shimbun newspaper in Japan, 
Uemura wrote an article about a Korean woman who was forced 
to serve in a military brothel for Japan's Imperial Army. 
She was among a group of so-called comfort women, 
whose stories had long gone untold.

"Because of that article I wrote 24 years ago, I am under intense attack," 
Uemura told students gathered at Marquette University for a daylong workshop, 
"Integrity of Memory: 'Comfort Women' In Focus."

Uemura's story is part of a larger narrative as Japan 
tries to come to terms with one of the more painful chapters of World War II.

Uemura, now a lecturer at Hokusei Gakuen University in Sapporo, 
said he has been targeted by some on the Japanese right 
who have disputed that Japan forced women into prostitution.
Speaking through a translator, 
retired University of Chicago Professor Norma Field
Uemura said he had to give up one teaching job because of the controversy 
and barely held on to the lecturer position. 
His 17-year-old daughter has also been threatened, he said.
"There is a very strong movement to suppress freedom of expression in Japan," 
Uemura said. He has brought suit against those he claims have defamed him.

"They have tenaciously branded me as the reporter who fabricated," he said.

In a December article, The New York Times said the right-wing criticism 
against Uemura and the Asahi Shimbun newspaper "emboldened revisionists" 
who called for the government to reconsider Japan's 1993 "
apology for the wartime coercion of women into prostitution."

The issue of "comfort women" was back in the news this week 
as Japanese Prime Minister Shinzo Abe came to the United States. 
Advocates for "comfort women" had hoped that Abe 
would offer his own official apology for Japan's role in the wartime 
prostitution that may have involved more than 200,000 women.

Addressing Congress, Abe expressed "deep remorse" 
for Japan's wartime conduct but made no mention of "comfort women."

Uemura expressed disappointment with Abe's statement. 
But he said he hoped the prime minister would come out 
with a stronger statement in August when Japan 
marks the 70th anniversary of the end of World War II.

Uemura said what's important is to focus on "what really happened" 
to the women who were abused during World War II.
Tying the professional attacks he has absorbed to revisionism over the war, 
Uemura said, 
"I had never thought that 70 years after the war things like this would go on."
About Bill Glauber
Bill Glauber is a general assignment reporter, focusing on profiles and politics.

グーグル翻訳
「慰安婦」の物語のための攻撃の日本のジャーナリストの話による
ビル·グラウバー  2015年5月1日
隆上村は、彼が彼の評判のために戦っていると述べました。
1991年には、日本の朝日新聞新聞のジャーナリストとして働いている間、
植村は、日本の帝国陸軍のための軍事売春宿で働くことを
余儀なくされた韓国人女性についての記事を書きました。 
彼女は物語の長い莫大行っていた、いわゆる従軍慰安婦、グループ間でした。
「私は24年前に書いた記事のうち、私は激しい攻撃を受けていますので、
「上村は、終日のワークショップのためのマーケット大学に集まった学生
「メモリの整合性。:フォーカスで「慰安婦」を
「言いました日本は第二次世界大戦のより痛みを伴うのいずれかの章で
折り合いをつけるしようとする上村の物語は、より大きな物語の一部です。
上村、札幌の北星学園大学で今講師は、彼は日本が
売春に女性を強制することを争わせている日本の右側の一部が
標的とされていると述べました。
翻訳を通して言えば、上村氏は、理由論争の教職をあきらめなければ
ならなかったとかろうじて講師位置に上に保持されたと述べ、
シカゴ教授ノーマ·フィールドの大学を退職しました。  
彼の17歳の娘も脅かされている、と彼は言いました。
「日本では表現の自由を抑圧するための非常に強力な動きがあり、
「上村は言いました。  
彼がした
彼は主張し、それらの彼の名誉を毀損しているに対して訴訟をもたらしました
「彼らは粘り強く製作記者として私をブランドしている、"と彼は言いました。
12月の記事では、 ニューヨーク·タイムズ紙は、右翼批判言っ上村と政府は、
日本の1993年再検討するために呼び出さ朝日新聞
「勇気づけ修正主義」に対する「売春女性の戦時中の強制のための謝罪を」。
日本の安倍晋三首相が米国に来たように、「慰安婦」の問題は
背中のニュースで今週ました。  
「慰安婦」のための支持者は、安倍が20万人以上の女性が
関与している可能性があり、戦時売春における日本の役割のために
彼自身の公式謝罪を提供するであろうことを期待していました。
議会への対処、安倍は日本の戦時中の行為に対して
「深い反省」を表明したがの言及なされていない「慰安婦」を
植村は安倍の発言に失望感を表明しました。 
 しかし、彼は、彼は日本が第二次世界大戦の終わりの70周年を
マークするとき首相は八月の強い文で出てくることを望んだと述べました。
上村は、重要なのは第二次世界大戦中に虐待を受けた女性に
「本当に何が起こったのか」に焦点を当てることであると述べました。
彼は戦争の上に修正主義に吸収した専門的な攻撃を結ぶ、​​
上村は「私はこのような戦争の事の後70年が
上に行くだろうと思ったことがなかった "と述べました。 

元朝日記者弁護団に大量のFAX 弁護士会が非難声明 
2015年2月17日19時12分 朝日新聞デジタル
慰安婦問題の記事を書いた元朝日新聞記者・植村隆氏(56)
北星学園大非常勤講師=の代理人弁護士の事務所に
大量のファクスが送りつけられ、業務が妨害されたとして、 
東京弁護士会は17日、
「権利擁護に尽力する弁護士を標的とした、極めて悪質な司法への攻撃だ」
とする高中正彦会長名の声明を発表した。
 ファクスを送りつけられたのは、植村氏が出版社などに
損害賠償を求めた訴訟の弁護団
事務局長・神原元弁護士(横浜弁護士会)の事務所
東京弁護士会などによると、今月7日早朝から昼にかけ、
同事務所に発信者不明で、植村氏と家族を中傷し、慰安婦問題
揶揄(やゆ)する内容のファクスが計431枚送られた。
このため受信容量がオーバーし、ほかの受信ができなくなったという。
 神原弁護士によると、17日も同様のファクスが届き、
機器が使用できない状況だという。
すでに神奈川県警に相談し、偽計業務妨害の疑いで
被疑者不詳のまま刑事告訴するとしている。
「植村氏と家族への攻撃にとどまらず、代理人のなり手をなくそうとする、
極めて卑劣で許し難い行為だ」と話している。

2015年1月15日木曜日
慰安婦問題めぐる西岡氏の著書への損害賠償請求、最高裁が訴え棄却。
【西岡力】元朝日新聞記者・植村隆氏からの挑戦状、桜動画追加。
元朝日記者、植村氏が文芸春秋などを提訴 東京地裁。
朝日慰安婦報道、 検証本を18日発売。 
産経による朝日新聞「慰安婦問題を考える」を検証してみたの記事 

2014年12月27日土曜日
植村氏は産経の取材を受けよ。
朝日社長がおわび…「慰安婦報道、誤りを放置」。
朝日新聞従軍慰安婦記事 検証委が報告書。
植村隆元朝日新聞記者はハンギョレ新聞で居直り・・ 

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