慰安婦問題について、いろんな報道: 辺野古で抗議活動の韓国人逮捕。辺野古の違法抗議テントを襲撃、容疑の男3人を逮捕。反対派テント撤去求め 文書で注意 2月19日

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2015年9月22日火曜日

辺野古で抗議活動の韓国人逮捕。辺野古の違法抗議テントを襲撃、容疑の男3人を逮捕。反対派テント撤去求め 文書で注意 2月19日

写真左からキム・ドンウォン活動家

平和の海国際キャンプの準備チームのキム・ドンウォン活動家(開拓者)。
2014.08.04 20:16:51
2015年 09月 22日 20:27 JST ロイター
辺野古で抗議活動の韓国人逮捕
沖縄県警名護署は22日、
米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設先、
名護市辺野古沿岸部に近い米軍キャンプ・シュワブのゲート前で

警察官を蹴ったとして、公務執行妨害の疑いで、
韓国籍で職業不詳のキム・ドンウォン容疑者(29)を現行犯逮捕した。

 接見した弁護士や現場にいた移設反対派などによると、

キム容疑者は妻と一緒に抗議行動の様子を見ていたという。
反対派と警察官が衝突する中、近くにいた妊娠中の妻が
警察官に強制排除されそうになり、
キム容疑者が阻止しようとして警察官ともみ合いになった。
 キム容疑者は、国内外で活動する環境保護団体に所属している。 


2015年9月20日20:56  TBSニュース
辺野古の抗議テントを襲撃、容疑の男3人を逮捕
沖縄県名護市で、普天間基地の移設に抗議する反対派住民を殴ったなどとして、
男3人が傷害や器物損壊の疑いで逮捕されました。

 目撃した人によりますと、19日午後10時30分ごろ、

名護市辺野古のキャンプシュワブのゲートの前で
基地建設反対の座り込みを行っている市民団体のテ ントに、
男女およそ20人が押しかけました。
男女はカッターナイフで横断幕を切りつけ、
テントの骨組みを折るなどしたほか、
座り込みの参加者の顔を殴ってけがをさせたということです。
 通報で駆けつけた警察が、

このうち、40歳の土木作業員の男を傷害の疑いで、
30代の男2人を器物損壊の疑いで逮捕しました。
 男女20人は、右翼団体の街宣車などで乗りつけ、

「基地が無いと中国に攻められる」と声を張り上げ騒ぎを起こしたということです。 



反対派テント襲撃されるNHKニュース
09月20日 19時20分
19日夜、
アメリカ軍普天間基地の移設先とされている
名護市辺野古にある基地のゲート前で、
移設計画への抗議活動を続ける市民グループのテントに
20人あ まりが押しかけて、横断幕を切ったり、グループの男性を
殴ってけがをさせたとして3人が傷害などの疑いで警察に逮捕されました。
アメリカ軍普天間基地の移設計画で、埋め立て予定地に隣接する

キャンプシュワブのゲート前では移設計画に反対する市民グループが
テントを設置して抗議の座り込みを続けています。
警察によりますと、20日夜11時ごろ、

グループのテントに20人あまりの集団が押しかけ、
横断幕をカッターナイフで切ったほか、市民グループともみ合いになり、
グループの40代の男性が顔を殴られてけがをしたということです。
集団のうち、西原町の土木作業員、宮平安人容疑者(40)ら3人が

傷害などの疑いで逮捕されました。
警察によりますと、宮平容疑者は、調べに対し

「殴っていない」などと容疑を否認しているということです。
市民グループによりますと、集団は酒に酔った様子で、

「テントを片づけろ」などと叫びテントやイスなどを壊したということです。
市民グループの安次富浩共同代表は
「意見の違いはあると思うが、乱暴なやり方をするのは
社会常識から逸脱していて、本当に許せない」と話しています。

反対派テント撤去求め 文書で注意
2月19日 23時04分 NHKニュースウェッブ
アメリカ軍普天間基地の移設計画に反対する
市民グループらが、移設予定地に隣接する
基地のゲート前の歩道に設置しているテントについて、
道路を管理する国の国道事務所は
「不法に道路を占有している」などとして、
1週間以内に撤去するよう文書で注意しました。

名護市辺野古のアメリカ軍基地、キャンプシュワブの沿岸部では、
普天間基地の移設に向けた作業が進められていて、
基地のゲート前では移設計画に反対する市民グループらが、
連日、抗議活動を行っています。
先月からは深夜の資材搬入などを阻止しようと、
ゲート前を通る国道の歩道にテントを設置して、
24時間態勢で抗議を続けています。
19日昼すぎ、道路を管理する国の北部国道事務所の職員4人が訪れ、

「国道の敷地を不法に占有している」などとして、
1週間以内にテントを撤去するよう文書で注意しました。
これに対し、市民グループ側は受け取りを拒否し、
文書は職員がそのまま持ち帰りました。
また、19日午後4時すぎには沖縄防衛局の職員も訪れ、
「テントの支柱などがアメリカ軍基地の敷地内にはみ出している」として、
1週間以内に支柱を撤去するよう求めました。
防衛局の職員がテントの前で文書を読み上げようとしたところ、
市民グループ側の数十人が取り囲んで激しく抗議し、
一時、警察の機動隊も出て現場は騒然となりました。

米軍普天間飛行場
(沖縄県宜野湾市)の移設先、名護市辺野古で、
地元住民らが移設反対の座り込みを続けている「テント村」が
何者かに荒らされていたことが17日、関係者への取材で分かった。
飾っていた千羽鶴が引きちぎられるなどした。

 抗議活動をするヘリ基地反対協議会の安次富浩共同代表によると、
17日朝にテントを訪れたメンバーが荒らされているのを発見。
16日夜までは異常がなかった。
安次富さんは「表現の自由を侮辱する行為で情けない。
悲しい思いだ」と話した。
 このテント村は昨年6月と9月にも何者かに荒らされている。 



2014-06-20 21:34 日本の定跡
ゴロツキ左翼のたまり場、辺野古テント村が荒らされた(笑)
辺野古移設に反対するプロ市民の憩いの場、
辺野古海岸の散策路に設置されたテント村が何者かに荒らされた。
移設反対の看板や活動資料などが引きちぎられたそうで、
家主の安次富浩(ヘリ基地反対協議会代表)は憤怒しているらしい。
ざまあ(笑)。

辺野古テント村は、違法に設置されてから10年以上経つ。
野放しにされている理由は、敷地管理者である名護市が
行政指導せず被害届も出さないからだ。
24年には辺野古区から名護市に撤去要請がなされたが、
稲嶺名護市長が握り潰した。

そりゃそうだ。

稲嶺はテントを守る側の人間で、辺野古住民よりテント村の住人を保護する。
テント村の連中は安次富浩を除き全員が県外のプロ市民だが、
稲嶺にとっては辺野古住民より大切なお友達だ。
なにせ、奴はテント村の10年記念のイベントにも参加していた。

テントのせいで、辺野古海岸の一画は地元住民が閉め出されている

怪しくて近づけないのだ。
no-risuは、経産省敷地の反原発テントやいくつかの拠点を見てきた。
そこの施設や人間は、おしなべて売国サヨク特有の排他的オーラを放っている。

実際排他的で、辺野古テントに地元の若者が話し合いに訪れたところ、

若者が何を質問しても連中はまともに答えず、
挙げ句ジジイの一人は長い鎖を振り回して威嚇した。
番犬が配置されたりもするし、地元住民は子供どころか大人でも忌避する。

そんなものが10年も居座ることが異常で、

今まで荒らされなかったことの方が不思議だ。
テント守護者の稲嶺が再選されてしまったし、辺野古移設工事に伴い
連中の活動が活発化することが予想されるし、
地元住民にしてみれば辛抱たまらんだろう。

この問題から辺野古住民を開放するには、

今度こそ辺野古移設を成功させることだ。
辺野古施設が完成すれば、テントも撤収したり別の場所に移るかもしれない。
10年前、自民党はテントの連中に屈して辺野古移設を諦めた。
テントの歴史はそこから始まっている。

自民党はこの問題に加減終止符を打て。 

プロ市民ごときに国家が二度も負けるなど、あってはならないことだ
(一度でもダメだけど)。
日本を取り戻すついでに、辺野古海岸の散策路も取り戻すべし

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