慰安婦問題について、いろんな報道: トヨタに3度目の試練 系列で爆発事故、 1日は9工場で生産停止。ISのトヨタ車 ロシアが米英批判。米政治学者「IS戦闘員に大量のトヨタ車を供与したのは米国務省」。米国の日本バッシング?2010年3月にトヨタ映像操作認めた米ABCが、また放送。ISISがトヨタ車利用、米財務省が情報提供求める。世界の武装ゲリラがトヨタを愛する理由

Translate

2016年5月31日火曜日

トヨタに3度目の試練 系列で爆発事故、 1日は9工場で生産停止。ISのトヨタ車 ロシアが米英批判。米政治学者「IS戦闘員に大量のトヨタ車を供与したのは米国務省」。米国の日本バッシング?2010年3月にトヨタ映像操作認めた米ABCが、また放送。ISISがトヨタ車利用、米財務省が情報提供求める。世界の武装ゲリラがトヨタを愛する理由

爆発事故が発生したアイシン精機の子会社「アドヴィックス」刈谷工場
=5月30日、愛知県刈谷市(共同通信社ヘリから)

 トヨタ自動車がまた試練に直面している。
5月30日に系列のアイシン精機子会社で
爆発事故が発生した影響でブレーキ部品供給が滞り、
トヨタも一部車両工場での生産を31日夜から停止した。
今年に入って、グループの愛知製鋼工場の爆発事故や
熊本地震で計17万台の減産を強いられており、
今回の事故が“トリプルパンチ”となる懸念もある。 
アイシン子会社でブレーキ部品の国内シェア約50%の
アドヴィックスの刈谷工場(愛知県刈谷市)で事故は起きた。
これに伴いブレーキ部品の供給が不足しており、
トヨタの車両生産にも影響が出ている。
トヨタは31日夜に高岡工場(愛知県豊田市)など
4工場6ラインでの生産を止め、1日朝からは元町工場(同)など
9工場14ラインでの車両生産を取りやめる。
トヨタは生産への影響について「精査中」とするが、
アドヴィックスの生産停止が長引けば、
大幅な減産につながりかねない。

 ただでさえトヨタの生産は逆風続きだ。
1月8日に愛知製鋼の工場で発生した爆発事故では
エンジンや変速機に使われる特殊鋼が不足し
トヨタも2月に国内での車両生産を停止。
約9万台の生産に遅れが出た。
4月の熊本地震ではアイシン子会社工場が被災し、
ドア部品などの供給がストップ。
トヨタも一時的な生産休止に追い込まれ、約8万台の減産になった。
こうした度重なる不測の事態の発生により、

ザハロワ報道官


ISのトヨタ車 ロシアが米英批判
NHKニュース10月15日 5時57分
過激派組織IS
=イスラミックステートの宣伝映像に
トヨタの四輪駆動車が登場し、
アメリカが入手経路などの情報提供を求めていることについて、
ロシア外務省の報道官は、
アメリカとイギリスがシリアの反政府勢力に支援した車両が
IS側に渡ったとして批判しました。 

アメリカ政府は、過激派組織ISの活動を宣伝する映像に、
トヨタの車両がたびたび登場するとして、
車両の入手経路などについて、トヨタ自動車に情報提供を求めています。
これについて、ロシア外務省のザハロワ報道官は14日の記者会見で、
「多数のトヨタの四輪駆動車がなぜIS側に渡ったのか、
その答えをISの支配地域や日本で探すべきでない」と述べました。
そして、欧米のメディアが以前に伝えた
シリアの反政府勢力への支援に関する報道内容を引用しながら、
「アメリカとイギリスによってシリアに提供されたものだ」と述べ、
米英両国が反政府勢力に支援した車両がIS側に渡ったと批判しました。
ロシアによるシリアでの空爆を巡って、欧米などはISだけではく、
反政府勢力も狙っていると批判を繰り返していて、
これに対して、ロシアも欧米に対抗する姿勢を強めています。

米政治学者「IS戦闘員に大量のトヨタ車を供与したのは米国務省」 
(アップデート 2015年10月13日 22:44Sputnik日本
米国にあるロン・ポール平和・繁栄研究所の政治学者らは
「なぜ『IS(イスラム国)』の戦闘員らが、自分達の部隊で
トヨタのピックアップやオフロードカーを大量に使っているのか」
という問いに対し一 つの答えを出した。
それによれば「米国務省と英国政府自身が、
それらを『IS』に供与した」のだという。
原因は、2013年から2014年にかけて米英当局が、
トヨタ製ジープなどを、アサド政権に反対して戦っている
「自由シリア軍」に供与していた事にあった。
先に米国政府は、トヨタに対し
「なぜあれだけの数のトヨタ車を『IS』は手に入れる事が出来たのか」
について説明するよう、公式の質問書を送ったが、
トヨタ側は「わからない」と回答している。
これに対し、ロン・ポール平和・繁栄研究所の専門家達は、
2014年に米国のラジオPublic Radio International,が放送した
シリア革命在野勢力連合のオウバイ・シャフバンダル顧問への
インタビュー内容、及び新聞「インディペンデント」の記事をもとに、
結論を出した。このインタビューの中で、シャフバンダル顧問は
「米国務省は、43台のトヨタ車を含め、アサド政権に反対する
シリアの在野勢力への援助を再開した」と述べた。
供給先のリストには「自由シリア軍」も入っており、
彼らにも、オフドードカー(Land Cruiser)や
ピックアップ(Hilux.が送られたという。  
また英国の新聞「インディペンデント」は、
2013年
「暴露;欧米はシリア蜂起軍に何を与えたか」
と題された記事の中で
「英国政府は、在野勢力蜂起軍に、800万ポンドの援助をした」と報じ、
援助には、弾道保護機能を持った車両、防弾チョッキ20組、
トラック4台(25tトラック3台と20tトラッ ク1台)、オフロードカー6台
非装甲仕様のピックアップ5台が含まれていることを暴露した。

ISはトヨタ車愛用?  朝日新聞デジタル
PR動画に多数、米財務省が調査
ニューヨーク=畑中徹  2015年10月8日18時24分
過激派組織イスラム国(IS)がトヨタ自動車の車両を
多く使用しているとして、
米財務省がトヨタに情報提供を求めていることがわかった。
入手経路などを調べているとみられる。
特集:「イスラム国」
 ABCテレビなどの米メディアが7日までに伝えた。
報道によると、ISがネット上で公開している活動を宣伝する動画には、
シリアなどのISの戦闘員がトヨタ製ピックアップトラックや
スポーツ用多目的車(SUV)に乗っている様子が映っている。
「トヨタの車両は耐久性や走行性能が高い」(米メディア)ため、
砂漠などでの戦闘やテロ活動に使われている可能性があるという。

 トヨタは「テロ活動に転用する恐れのある人物や
団体に車両を販売しないことを明確に決めている」と説明。
テロ資金の流れなどを調べる財務省の調査に協力するという。
 ネット上では、各メディアの報道に「中東の砂漠でも
故障しないトヨタ車のすごさが証明されている」
といったコメントが書き込まれている。(ニューヨーク=畑中徹) 
過激派組織「イスラム国」の戦闘員らがトヨタ自動車製の車両などで
シリア北部ラッカを走行する動画。
同組織のウェブサイトに掲載された(AP=共同)
 
2015.10.8 17:50更新 産経ニュース
「イスラム国」、ランクルなどトヨタ車を多数使用? 
米財務省、トヨタに情報提供要請
丈夫で長持ちと人気
【ワシントン=小雲規生】
イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」が
トヨタ自動車製の車両を多数使用しているとみられるとして、
米財務省がトヨタに情報提供を求めたことが7日、分かった。
米メディアが報じた。米財務省はイスラム国の資金源や
物品調達の経路を絶つための調査の一環として、
トヨタに協 力を求めているもようだ。
イスラム国がインターネット上で公開している宣伝動画では、
トヨタ製の「ランドクルーザー」などのスポーツ用多目的車(SUV)や
ピックアップト ラックが車列を組んで走る様子が確認できる。
多くの車両は荷台に機関銃を搭載したり、
イスラム国のシンボルを塗装したりするなどの改造が施されている。
  米ABCテレビによると、
ある動画では車列の3分の2以上がトヨタ製だとみられ、
イラク政府は「イスラム国はこの数年で
数百台のトヨタの新車を手に入れて た」とみているという。
専門家は「走行性能や耐久性が高いトヨタ車は
以前からテロ組織の戦闘車両として使われている」と指摘している。
豪州メディアでは、シドニーで
2014~15年にかけて800台以上のトヨタ車が盗難被害にあい、
テロ組織に渡っている疑いがあると報じられている。
トヨ タの米国法人はテロ活動の恐れがある購入希望者には
車は売らないという厳格な規定を採用しているとしているが、
中古車の販売や盗難などの全ての経路を断つことは
「どのメーカーでも不可能だ」としている。
Officials: How Did ISIS Get So Many Toyotas? ABC News

米ABCがトヨタ映像操作認める
2010年3月13日(土) 8時11分掲載 ヤフーニュース
米ABC、映像操作認める=トヨタの電子装置欠陥報道で  
【ニューヨーク時事】米ABCテレビは12日までに、
2月22日に放映したトヨタ車の急加速原因が 
電子制御装置の欠陥であることを立証したとする
ギルバート南イリノイ大学教授の実験報道について、
映像を操作したものであることを認めた。
米メディアが ABC広報担当者の話として伝えた。(時事通信)
ISISがトヨタ車利用、米財務省が情報提供求める
CNN.co.jp  10月7日(水)10時26分配信 Yahoo!ニュース
アトランタ(CNN) 過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」が
トヨタ製のトラックを入手していることが宣伝ビデオで明らかになり、
米財務省が7日までに、
トヨタ自動車に対してISISに車が渡った経緯について情報提供を求めた。

トヨタ広報はCNNの取材に対し、

中東への物資や資金の流れに関する
財務省の調査に協力していることを確認。
「営業拠点を置く各国や地域で法令順守に努めており、
ディーラーや代理店にも同じことを求めている」と強調した。
ただ、車の悪用や盗難、第三者による転売を自動車メーカーが

完全に統制することは不可能だと指摘。
トヨタは厳格な規定に基づき、武装勢力やテロリストの活動に
利用される可能性がある場合は車を販売していない。
手順や契約にも軍事目的の転用防止措置を盛り込んでいる」と説明している。
財務省の調査については、供給網にかかわる金融機関やメーカー、

エネルギー会社など広範に及んでいるとの認識を示した。
財務省は情報提供を求めた企業名を明らかにしていない。

ただ、各国の関係者と連携してISISの資金の流れを調べていることを確認した。 
レジャー用なのに 紛争地でも交換部品がすぐ手に入るほど出回っている
(アフガニスタンでゲリラ戦に備える米兵、02年)
Paula Bronstein/Getty Images

世界の武装ゲリラがトヨタを愛する理由Newsweek
Guerrilla Trucks  2 3
2010年11月19日(金)14時01分
さすがトヨタと言うべきか、
アフガニスタンからソマリアまで
世界のゲリラの「武器」として愛用され続ける驚くべき耐久性

数年前、アフガニスタンでアメリカ軍と武装勢力の戦闘が激化し始めた頃、
アメリカの対ゲリラ戦専門家デービッド・キルカランは、
新しい模様のタトゥーを彫ったゲリラ兵がいることに気付いた。
 それは、イスラム原理主義組織タリバンを象徴するものでもなく、
アフガニスタンを象徴するものですらない。
そのタトゥーは、カナダ国旗のカエデの葉を描いたものだった。
 不思議に思って調べてみると、場違いなカエデの葉は、
アフガニスタンと世界中のゲリラ戦で
極めて重要な役割を果たしている(とキルカランが見なす)
「武器」と関係があると判明したと言う。
その武器とは、
軽量で極めて頑丈なトヨタのピックアップトラック、ハイラックス である。
「(ハイラックスは)特にアフガニスタンで絶大な評価を受けている」と、
キルカランは言う。そのためコピー商品が大量に市場に出回ったが、
それを入手した武装勢力は品質の面で失望させられた。
 その後、
「カナダ政府の提供した(本物の)ハイラックスが
アフガニスタンに入ってきた」と、キルカランは説明する。
「その車体の後ろには、小さなカナダ国旗が描かれていた。
カナダ国旗の付いたハイラックスは非常に性能が良かったので......
そのうちに、アフガ ニスタン全土で
カナダ国旗が高品質のシンボルになった。
こうして、ゲリラ兵たちがカエデの葉のタトゥーを入れ始めた」
 ハイラックスを愛用しているのは、
アフガニスタンのゲリラだけではない。
「世界中の至る所で用いられている」と、 
新米安全保障研究センターの研究員で
元米陸軍特殊部隊員のアンドルー・エグザムは指摘する。
「(世界の武装ゲリラの間で広く用いられている自動小銃の)
AK47の車両版と言ってもいい」
 世界のゲリラ戦の歴史を写真で振り返ると、
この車が紛争地帯でいかによく用いられているかがよく分かる。
最初に写真に登場するのは60年代後半。
新しいところでは、パキスタンの武装勢力が
ハイラックスに乗って銃を高く掲げている2000年の写真や、
約20人のスーダンのゲリラが荷台で武器を掲げている04年の写真がある。
ソマリアの海賊が首都モガディシオでハイラックスに乗って、
銃を振り回している写真もある。
 これはあくまでも一部の例にすぎない
ニカラグア、エチオピア、ルワンダ、リベリア、コンゴ民主共和国、
レバノ ン、イエメン、イラク......さまざまな紛争地帯で撮影された写真に
ハイラックスが写っている。
一部地域ではアメリカの特殊部隊も、
ハイラックスの大 型版であるトヨタ・タコマに乗っている。

「不死身」のハイラックス
 タリバンの最高指導者ムハマド・オマルは
ゼネラル・モーターズ(GM)のシボレー・サバーバンを、
国際テロ組織アルカイダの最高指導者ウサマ・ビンラディンは
トヨタ・ランドクルーザーを愛用していたとされるが、
01年のニューヨーク・タイムズ紙によれば、
アルカイダ 幹部のほとんどはハイラックスで移動していたらしい。
「(今でも)パキスタンでハイラックスを見れば、
アルカイダが乗っていると疑う1つの材料になる」と、キルカランは言う。
「アルカイダは後部座席があるモデルを使う。
このタイプであれば、後部座席に人間と物資をのせ、
荷台に重火器を搭載できるからだ」
 戦場でハイラックスがあまりに目立ったために、
この車にちなんだ通称で呼ばれている戦争まである。
80年代のチャド内戦は、政府軍と反政府軍の双方が
ハイラックスの改造車を多用したことから「トヨタ戦争」と呼ばれた。
 これほどまでにハイラックスが武装ゲリラに重宝されるのは、
「戦闘力を何倍にも増やせる」からだと、
英ウェールズ 大学アベリストウィス校の
アラステア・フィンラン研究員(戦略研究)は言う。
スピードが出せるし、機動性も高い。
(50口径の機関銃を荷台に設置すれ ば)破壊力も強い。
兵士の防弾チョッキを軽く破壊し、
軽装甲車両であれば車体も撃ち抜ける」。
軽装備の特殊部隊にとっては極めて危険な武器だと、
フィンラ ンは指摘する。
 その性能を実証したのが、
03年にBBCテレビの番組『トップギア』で放映された耐久実験だ。
この番組では、走行距離30万キロ余りの1988年モデルの
中古のハイラックスを購入。
それを木に衝突させ、5時間にわたり海中に沈め、
高さ3メートルから落下させ、キャン ピングカーを上から落とし、
プレハブ小屋に突っ込ませ、
ビル破壊用の鉄球を打ち付け、火を放った。
その上で、ビルの屋上に載せて、そのビルを爆破破壊し た。
 その後、瓦礫の中から掘り起こしたハイラックスは、
部品交換なしでまた走り出した
修理に要したのは、ハンマーとレンチ、さび止めスプレーだけだった。
 自動車のデザインを行うトヨタのアメリカ子会社
キャルティ・デザイン・リサーチ(カリフォルニア州)の
ケビン・ハ ンター社長によれば、ハイラックスは
「レクリエーション用の車、つまり利用者が楽しむ道具として開発された。
車高が高いので、オフロードでの使用にも適している」。
 ハイラックスは一貫して、フレームとボディーを
別々に造る設計を採用し続けていると、ハンターは言う。
「最近はフレームとボディーが一体型の自動車が主流だが、
それよりずっと壊れにくい......
走行距離が30万キロや40万キロを超えても乗り続けている人もいる」
 しかし、なぜハイラックスが
ゲリラに人気があるのかは分からないと、ハンターは言う。
ほかのメーカーのピックアップトラックの中にも、
フレームとボディーを別々に造る設計のものはたくさんある。

恐怖支配の理想的な装置
イラクとアフガニスタンの両方で
ハイラックスを使用しているゲリラと戦った経験を持つ
元イギリス軍特殊部隊員
(現在も対ゲリラ戦の助言を行っていることを理由に匿名を希望)
に言わせれば、
「(ハイラックスが)愛用される理由は至って単純」だという。
「スピードが出せて、故障せず、荷台に重火器を載せられる
頑丈な車両の価値は極めて大きい
 中東の紛争地帯を見てきたエグザムによれば、
既にゲリラの間で多く用いられているという事実が
ハイラックスの地位をさらに確かなものにしている。
「みんなが使っているので、交換部品が手に入りやすく、
どこの整備士も修理の仕方が分かっている」
 前出の01年のニューヨーク・タイムズ紙の記事によれば、
タリバンがアフガニスタンを統治していた頃、
ハイラックスとランドクルーザーは
「(タリバンが人々を)脅して、
言うことを聞かせるための理想的な装置だった」。
 タリバンがハイラックスで辺りを走り回り、
「足首の肌を見せている女性がいれば、飛び降りて殴り、
ひげが短い男性がいれば、輸送用コンテナに閉じ込めて、
所定の長さにひげが伸びるまで3週間監禁した。
姦通を行った疑いや
神を冒涜した疑いを掛けられた人物を車で引きずって、
処刑場のサッカースタジアムまで連行することもあった」と、
この記事は書いている。
 キルカランによれば、カエデの葉のマークが付いた
ハイラックスの中には、タリバンの手に渡ったものもあるはずだという。
悪夢の歴史がピックアップトラックに乗って
アフガニスタンに戻ってこないことを願いたい。
[2010年10月27日号掲載]

検索キーワード「ISIL」に一致する投稿を関連性の高い順に表示しています。
2015年3月18日水曜日
中国とISILの微妙な関係 恐怖の反テロリズム法案、
真の対象は誰?、福島香織氏。
中国、武器輸出3位に上昇  5年間の取引量で2.4倍増。
ISIS、中国製のFN-6ポータブル対空ミサイルを装備か。
中国海軍のリムパックへの参加は、今回が最初で最後?

0 件のコメント:

コメントを投稿