慰安婦問題について、いろんな報道: 国会で福島瑞穂議員がナチスとレッテル貼りをして総理に怒られる、民主党の岡田代表も15日、同様にナチスを引き合いに。平和憲法BARのママになった福島瑞穂さん、朝日の虚報に合わせ証言工作疑惑 ・・・

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2016年1月20日水曜日

国会で福島瑞穂議員がナチスとレッテル貼りをして総理に怒られる、民主党の岡田代表も15日、同様にナチスを引き合いに。平和憲法BARのママになった福島瑞穂さん、朝日の虚報に合わせ証言工作疑惑 ・・・

【国会】福島瑞穂『ナチスと同じだ!!』 
安倍総理『ナチスとは限度を超えた批判だ!!慎め!!』
平成28年1月19日 nihon1740
安倍晋三首相、福島瑞穂氏に
ナチスのレッテル貼られ反論「限度超えてる」

ナチスのレッテル「限度超えている」…首相反論
2016年1月20日 7時35分 ライブドアニュース
読売新聞
 安倍首相は19日の参院予算委員会で、
自民党が憲法改正の具体的な項目として挙げる緊急事態条項を、
第2次世界大戦前の
ドイツのナチス政権になぞらえて批判されたことに、強く反論した。

 社民党の福島瑞穂副党首は緊急事態条項について、
「内閣限り(の決定)で法律と同じ効果を持つことが出来るなら、
ナチスの授権法とまったく一緒だ。
許すわけにはいかない」と批判した。
これに対し、首相は「いささか限度を超えた批判だ。
緊急事態条項は諸外国に多くの例があり、
そうした批判は慎んでもらいたい」と語気を強めた。
緊急事態条項を巡っては、
民主党の岡田代表も15日、同様にナチスを引き合いに批判した

 自民党の憲法改正草案に盛り込まれた緊急事態条項には、
大規模災害などで一時的に
首相が権限を強化できる規定が盛り込まれているが、
国会の事前または事後の承認が必要としている。
非常時の国民の生命財産の保護が目的で、
平時でも憲法に制約されない
立法権を得ようとしたナチスの法律とは趣旨も異なる。

 駒沢大の西修・名誉教授(憲法)は
「条項には国会のチェックもあり、
緊急時の政治家の責務を規定するものだ。
『ナチスと同じ』というレッテル貼りで
冷静な議論が出来ないのは残念だ」と語った。

平和憲法BARが凍りついたw
2014年08月16日 09時40分 投稿 ニコニコ動画版
ネクストジェネレーション さん

福島みずほ氏 慰安婦裁判で
朝日の虚報に合わせ証言工作疑惑
2014.09.04 07:00  週刊ポスト                    
朝日新聞が「韓国の女性を慰安婦にするため
強制連行した」という証言が虚偽だったことを
ようやく認めたが、
同紙の検証は重大な疑念を残すものだった。
 慰安婦問題で忘れてならないのは日本の“人権派”の存在だ。
日本政府を相手取った慰安婦による賠償訴訟で
弁護団の一員だったのが、後に国政に転じ、社民党代表となる
参議院議員・福島みずほ氏だ。
1991年1月に代表発起人として
「『従軍慰安婦』問題を考える会」を発足させ、
関係者から慰安婦についての聞 き取りを行なっていた。

 福島氏には説明すべき疑惑がある。

1991年に朝日新聞紙上で元慰安婦として証言した
金学順さんは最初の会見では
「14歳で親にキーセンに売られた」と 語っていた。
にもかかわらず、その後、福島氏が弁護人を務めた裁判の中で
「軍人に無理矢理慰安所に連れて行かれた」と証言を変えた。
朝日の虚報に合わせて 裁判を有利にしようと工作した疑いがある。

 この問題について福島氏はだんまりを決め込んでいる。

多忙を理由に本誌の取材に応じなかった。朝日新聞OBで
『朝日新聞元ソウル特派員が見た
「慰安婦虚報」の真実』(小学館刊)を上梓した
前川惠司氏のインタビュー依頼にも応じなかった。
前川氏がこう語る。
「1992年8月にソウルで開かれた

『挺身隊問題アジア連帯会議』での発言について
取材を申し込みました。
各国の慰安婦関係者が集まった会議で台湾代表が
個人賠償を求めない姿勢を表明したり、
インドに来たタイ人女性が『英国兵は日本兵よりもっと酷いことをした』
といった主張をした際に、
福島さんが『余計な ことをいうな!』と野次ったとも
報じられました(産経新聞、2014年5月25日付)。
 それが事実かの確認のために取材申請を出しましたが、

スケジュール担当の秘書から『連絡する』といわれたきりです」
※週刊ポスト2014年9月12日号

福島瑞穂 慰安婦問題を流布し続けた30年間の“反日履歴”とは?(1)
朝日の誤報記事に逆ギレ? 
 アサ芸+

弁護士として慰安婦問題を流布し続けてきた
福島瑞穂参議院議員(58)。
朝日新聞が「誤報」を認めてもなお、
自身の30年間にわたる“反日履歴”については
口をつぐんだままだ。

終戦記念日の8月15日、高円寺で

「憲法バー」の1日ママとなりカウンターに立った福島瑞穂氏。
“お仲間”に囲まれて和気あいあいとした中、
1人の客が突然、彼女に質問をぶつけた。

「慰安婦の問題についてお聞きしたいのですが」

 その瞬間、福島氏は般若のごとき形相で、質問した人物をにらみつける。

その後も店内で行われたネット放送のインタビュアーから
朝日新聞の誤報記事について質問されると、
逆ギレ気味にこう答えたのだ。 

「語る立場にありませんから」

 本当に「立場ではない」のだろうか? 

福島氏は、最初に日本軍の慰安婦だったと
名乗った金学順さんの担当弁護士の一人で
「慰安婦問題の仕掛け人」だったと
国際政治学者の藤井厳喜氏は解説する。

「影響力が強大な朝日新聞が問題を広げたのは事実ですが、

その陰で動いていた
シナリオライターが福島さんでした」

 これを象徴するのが、金さんが日本のテレビに最初に登場した時のことだ。

今年2月、ネット放送
「言論アリーナ」で元NHKの池田信夫氏がスタジオでの模様を
明かしている。

「金さんを連れてきて、“こう答えるように”と指南していたのが福島さんです。

その時に、この人は何をしているのかなと思っていましたが、
要するに福島さんが金さんの話す内容を考えていたわけです」 

 そもそもこの時、金さんが問題にしていたのは「強制連行」ではなかった。

慰安所では支払いが「軍票」で行われた。
敗戦によって無効になった「軍 票」分を支払ってくれ、という話だったのだ。
とするならば、福島氏は初めから金さんが強制連行されていなかったことを
知っていたのではと疑いたくなる が‥‥。

「福島さんはマスコミに対する慰安婦の売り込みを一生懸命にやりました。

軍票の件についてはもっともなところもあったと思います。
ところが、途中 で、朝日新聞の“強制連行”に乗っかって、政治的に利用して
大きくしたというのが福島瑞穂さんの悪しき業績と言えます」(藤井氏)

 実は、金さんは自分が「キーセン」に売られたことを暴露している。

1回目は池田氏の番組、もう1回は記者会見に登場した時だ。
それを聞いた歴史研究家が福島氏ら弁護団に、

「強制連行されたって触れ込みだったけど、全然そうじゃないじゃないか」
 と問いかけると、弁護団の一人はこう答えたという。
「次は、もっとまともな“もの”を探してきますね」

 すでにこの時点で、ウソが露呈しているのに、

93年放送の「ワールドウォッチング」(NHK教育)に出演した福島氏は臆面もなく
こう語っているのだ。

「(慰安婦たちへの)聞き取りをやっておりますけど、例えばだまされたり、

誘拐をされたり、強制連行で連れていかれるなどの例が本当に出てきましたので、
何度聞いても心が痛むと思いました」

 この時、主語を「日本軍」としないところは巧妙であると言えよう。

こうした印象操作をメディアで繰り返し行い続けた理由を
新しい歴史教科書をつくる会の元事務局長で
札幌国際大学教授の大月隆寛氏はこう分析する。 

「弁護士としての職業意識で、

依頼人の利益になるように理論構築してゆく発想が
半ば自動的に発動された面はあるでしょう。
『まあ、ヤバいかもしれな いけど、あたしらがうまくやれば国内は説得できて、
ごまかせるんでないの』というタカのくくり方、
ナメ方も確実にあったでしょう」

 福島氏は、全国模試で1位になったこともある才女だ。

その後、東京大学法学部に入学、87年に弁護士登録をしている。
エリート弁護士がなぜこうまでして
日本人をおとしめるのかは理解しがたいところだろう。

「当時、東大法学部というところは左翼運動の中心地で、

反日左翼運動の震源地です。
出身エリートの1つのパターンが役人になって出世する。
もう1つ のパターンは反日左翼活動をすることだった。
反日左翼にとって、日本という国家は悪の帝国なんですよ。
だから、日本を破壊することが彼らの『正義』なんで す」(藤井氏)

池田信夫
2014年08月18日 14:04
慰安婦問題は朝日・福島・吉見の共同制作
子供が親の借金を負って娼婦になり、
その給料で借金を返すのは、厳密にいうと人身売買ではなく
年季奉公で、吉原にも多かった。
キーセン学校に通ったことでもわかるように、
金は自分でキーセンという職業を選んだのである。
この点は、のちに彼女が
『証言「従軍慰安婦」』という本でこう証言している。

母は私を妓生を養成する家の養女に出しました。
母は養父から40円をもらい、何年かの契約で
私をその家に置いていったと記憶しています
。国内では私たちを連れて営業できなかったので、
養父は中国に行けば稼げるだろうと言いました。

ところが植村記者の記事には、このキーセンのくだりがすっぽり抜けている。
訴訟が起こされたのは12月6日だから、彼はそれを読んだはずだが、
14歳から17歳の部分を意図的に落として、
いきなり「そこへ行けば金もうけができる」といわれたように書いている。
40円をもらったのはキーセンに仲介した養父だが、植村氏の記事では
「地区の仕事をしている人」に連れて行かれたことになっている。
これは第三者に連行されたという印象を与えるためだろうが、
朝日の検証記事も示唆しているように、事実のねじ曲げの疑いが強い。
さらに奇妙なのは、記事にも訴状にも「強制連行」が出てこないことだ。
ところが1995年に出版された『証言「従軍慰安婦」』では、
彼女はこう証言している。

北京に行けば良い商売になると言って、
養父は私たちを連れて北京まで行きました。
北京に到着して食堂で昼食をとり、食堂から出てきたときに、
日本の軍人が養父を呼び止めました。
姉さんと私は別の軍人に連行されました。

ここで初めて「連行」という言葉が出てくる。
これは朝日新聞が強制連行という言葉を使ったため、それに合わせて
証言を変えたものとみられる。
訴訟でも、控訴審からは訴状に「強制連行」という言葉が出てくる。
福島氏が1991年にNHKに売り込んできたのは

「元慰安婦が給料の支払いを求めている」という話で、それだけなら裁判で
却下されて終わりだった。
そこに 朝日の「強制連行」という誤報が出たため、
彼女はこれを利用しようと考えたのだろう。
単なる戦時賠償が認められないことは、過去の判例からも
明らかなの で、
「強制連行」を付け加えれば金を取れる、と考えたものと思われる。
さらに朝日がその作戦に乗って「強制連行はなかったが強制性はあった」

というキャンペーンを始めたので、大混乱になった。
朴慶植のいう強制連行(徴用)が朝鮮人女性になかったことは明白だが、
「強制性」とぼかせば何でも入る。 
吉見義明氏によれば、植民地では、たとえ本人が自由意思で
その道を選んだようにみえるときでも、慰安婦はすべて強制なのだから、
史実を調べる必要もない。
このように慰安婦事件は、朝日新聞の誤報が発火点だったが、

それを訴訟に利用して慰安婦の証言をミスリードした福島氏などの弁護団と、
その結論にあわせて 「強制性」を際限なく拡大解釈した吉見氏などの
左翼学者が共同で創作した、壮大なフィクションである。
これを徹底的に検証してすべて撤回するまで、日韓関係は正常化しない。

池田信夫  2014年08月18日 02:04
福島みずほ氏にネトウヨが質問すべきだったこと
 8月15日の「憲法BAR」にネトウヨが乱入して、
福島みずほ氏に突撃インタビューしたのはいいのだが、
済州島で調査したのか?」と見当はずれな質問をしたので、
                            
                                               
                             
                             
                             
                             
ソウル市での聞き取り調査にオブザーバーとして
参加したと番組で福島瑞穂氏が語る。

彼女は「してません」と答えて終わってしまった。
慰安婦訴訟の火付け役だった福島氏は、
いまだにこの問題についてコメントを拒否している。
非常に細かいことだが、
今後、朝日新聞の嘘を検証する上で重要なポイントがある。

それは彼女が、最初は強制連行を主張していなかったということだ。
1991年7月にNHKに金学順の話を売り込んできたときは
「親に売られてキーセンになり、
養父に連れられて慰安所に行った」という話だった。
彼女もこのビデオの後半でそういっており、
91年12月に起こした訴訟もそうなっている。

ところが朝日の植村記者は、

金が「女子挺身隊として強制連行」されたと書き、
提訴後の92年1月の記事もそう書いている。
これは大きな事実誤認であり、
訴訟の代理人だった福島氏はそれを知っていたはずだが、
その後「強制連行された」と話を変えた。

公平にみて、植村記者が最初に金を強制連行と書いたのは、

単に取材が足りなかった可能性もあるが、
92年1月の記事は明らかに捏造だ。

彼はその前に訴状を 読んで、
「キーセンになった」という話を知っていたはずだからだ
(朝日の検証記事もこれを認めている)。
しかし福島氏は朝日の間違いを指摘しないで、
その誤報に合わせて訴状を書き換えたと思われる。


これはマスコミの注目を引く上では効果的だったが、

最初は単なる損害賠償だった訴訟が、
戦争犯罪を問う話にすり替えられて、大騒ぎになった。

弁護士としては、話を大きくするのは当然だが、
虚偽と知りながら訴状を書き換えるのは、
弁護士倫理規定に違反するのではないか。

福島氏がなぜ訴訟を強制連行に変えたのかという問題は、
件の記事が植村記者の単純ミスだったのか、
それとも意図的な捏造だったのかを知る上でも重要である。
ぜひ国会に呼んで質問してほしい。

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2014/06/21 舘雅子 日本人運動家が韓国に反日を植えつけた 
舘は、日本人が韓国を焚きつけたルートが三つあったと言う。
吉田清治、朝日新聞、そして矯風会をベースにした
松井やより福島瑞穂 
(福島は矯風会とは直接関係ないと思われるが)のグループ。
これらの日本人の無分別な行動が、
韓国社会に(余計な)反日意識を植え付けたようだ。

今でこそ慰安婦問題は韓国による
ジャパン・バッシングのように思われているが、
90年代までは日本人も主役であった。
むしろ、日本叩きの為の情報や理屈作りは日本人が主導していた。
現在、韓国と日本の運動家の関係が主従のような関係になっているのは、
松井やより亡き後、強力なリーダーが
日本に現れなかったのも理由の一つだろう。

運動家たちが慰安婦の証言をコントロールしていたという話は、
NHKのディレクターとしてキム・ハクスン(金学順)を
テレビに初登場させた池田信夫と共通している(池田によれば、
福島瑞穂が「台詞をつけていた」)。
婦人運動出身の舘らしい証言と思うのは、
婦人運動の負の部分について日本のマスコミが触れようとしないことが、
こういった状況を許したという分析。 

2012/07/17 慰安婦騒動を作った人々--福島瑞穂

青山繁晴が福島みずほとマジ喧嘩「従軍慰安婦問題のウソ!

日本で慰安婦の強制連行(戦時動員)を信じている人は、もうほとんどいなくなった。
慰安婦騒動の初期から弁護士として関わっていた福島瑞穂も、2
0年が経った今ではそれを受け入れたようだ。
しかし、福島が良心の呵責に苛まれることは永遠になさそうである。
こういう、とぼけた事を言う人は本当に始末に悪い(朝日新聞の社説もそうだ)。

彼女らが、どれだけ多くの人を騒動に巻き込んだのかと思うとやりきれない。
「日本軍の仕組みの中に問題が」あったとか

「河野談話はよく練られた文章」だとか・・・
河野談話は、その玉虫色の文章から日本政府(官憲)が
強制的に慰安 婦を徴発(強制連行)していたと
国際社会を誤解させている点で不興を買っているのである。
軍のシステムに問題があったかなかったかというようなレベルの話ではないし、
「第二次大戦中のこと」とか「そういう問題」とか曖昧なことばかり言った挙句、
「キチンと対応しないと、より拗れる」ぞと問題を拗れさせた
当人が言っているのだから呆れる。
極めつけは、「強制かどうかは別にして」というセリフである。
東電OL殺人事件に例えれば、無実が濃厚になった被告に、
人を殺したかどうかは別にして、
あなたが不法残留者であったことは事実なのだから、
それを反省すべきと検察官が説教してるようなものである。
異議あり!裁判長、本件とは関係のない発言です!
福島瑞穂はごく初期から慰安婦騒動に関わっていた人物である。

挺対協が今よりも露骨に反日を表に出し、一部の韓国人研究者すら
離反した頃からである。
彼女 の無邪気な態度に忘れがちだが、
彼女の罪はかなり重い。
当時のことをNHK出身の池田信夫は、
のちにこう振り返っている。 

福島は人間的には善良なのだろう。
やり込められても嫌な顔一つしないし、人の話もちゃんと聞く。
それだけに、彼女は自分がどれほど罪作りであったか、
死ぬまで自覚できないのかもしれない。
追記: 竹島や慰安婦問題を巡る任期終盤のイ・ミョンバク大統領の過激な言動が

日韓関係を揺さぶった8月中旬、福島はこのように語ったとされる。
日韓関係に途方もなく大きな「マイナス」を作った福島に反省の色はない。

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