慰安婦問題について、いろんな報道: 【討論!】国体論と戦後日本[桜H28/2/13]。GHQ焚書図書開封 第34~38回 文部省・山田孝雄、国体の本義。軍神杉本五郎中佐。田中智學・白鳥庫吉、その他関連。

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2016年2月13日土曜日

【討論!】国体論と戦後日本[桜H28/2/13]。GHQ焚書図書開封 第34~38回 文部省・山田孝雄、国体の本義。軍神杉本五郎中佐。田中智學・白鳥庫吉、その他関連。

【討論!】国体論と戦後日本[桜H28/2/13] SakuraSoTV
パネリスト:
 荒谷卓(陸上自衛隊特殊作戦群初代群長・至誠館館長)
 小堀桂一郎(東京大学名誉教授)
 澤村修治(評伝作家)
 四宮正貴(「四宮政治文化研究所」代表)
 田中英道(東北大学名誉教授)
 馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)
司会:水島総

『國體の本義』 文部省 編、文部省、1937年3月30日。
NDLJP:1156186
『國體の本義』 文部省 編、文部省、1937年3月30日。
NDLJP:1219377
『國體の本義』 文部省 編纂、内閣印刷局、1937年5月31日。
NDLJP:1880826
『國體の本義』 文部省 編、
大阪府立泉尾高等女学校白百合会、1938年3月30日。
NDLJP:1111807
山田孝雄 『国体の本義』 宝文館、1933年10月28日。
NDLJP:1233161
山田孝雄 『国体の本義』 宝文館、1936年9月20日、訂。
NDLJP:1228752。 - 普及版。
『国体の本義に就て』 山田孝雄 述、宮城県知事官房、
1934年6月15日。NDLJP:1094713。 
- 会期:1934年(昭和9年)4月29日、会場:宮城県会議事堂。

国体の本義』(こくたいのほんぎ)とは、
1937年(昭和12年)に、
「日本とはどのような国か」を明らかにしようとするために、
当時の文部省が学者たちを結集して編纂した書物である。
神勅万世一系が冒頭で強調されており、
国体明徴運動の理論的な意味づけとなった。

近代デジタルライブラリー - 国体の本義
タイトル 国体の本義 著者山田孝雄 著
出版者 宝文館  出版年月日 昭和8年
第34回:『国体の本義』の光と影
第35回:歴史に顕れる国体
GHQ焚書図書開封 第36回 山田孝雄 国体の本義について
第37回:山田孝雄 国体の本義から学ぶもの
GHQ焚書図書開封 第38回
山田孝雄 国体の本義を通して見る日本



GHQ焚書図書開封 第43回
「国体」論は小説になりうるか
第44回:国体の認識と人間の生き方は別
第45回:小説『軍神 杉本中佐』

田中 智學

八紘一宇(はっこういちう)とは、古代中国でしばしば用いられた
慣用句を元とし、『日本書紀』巻第三神武天皇の条に書かれた
「掩八紘而爲宇」の文言を戦前の大正期に
日蓮主義者の田中智學が国体研究に際して使用し、縮約した語。
第40回 国家主義者 田中智學の空想的一面

GHQ焚書図書開封 第41回
白鳥庫吉『國體眞義』を読む

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