慰安婦問題について、いろんな報道: 縛られた男性の画像投稿 裁判官に厳重注意。50歳裁判官、「縄で縛られた自分」と ツイッターに半裸画像投稿 東京高裁が厳重注意。

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2016年6月27日月曜日

縛られた男性の画像投稿 裁判官に厳重注意。50歳裁判官、「縄で縛られた自分」と ツイッターに半裸画像投稿 東京高裁が厳重注意。

初めてのことでやや緊張致しましたが、
ともあれ、無事に「要件事実マニュアル」に裁判官のサインも頂け、
自分のツイッターに縄で縛られた裸の画像などを投稿したとして、
東京高裁の裁判官が厳重注意を受けていたことが分かった。
 内部規則に基づき口頭での厳重注意を受けたのは、
東京高等裁判所の岡口基一裁判官(50)。
東京高裁によると岡口裁判官は自らのツイッターに
上半身裸の状態で縄で縛られた男性の画像など、
不適切な投稿を繰り返していたという。
 東京高裁が繰り返し指導をしたものの従わなかったため、
「裁判官の品位と裁判所への信頼を傷つけた」として、
岡口裁判官を今月21日に厳重注意したという。
 岡口裁判官はこれを受け、ツイッター上で
「このようなつぶやきを二度としない」と謝罪したが、
そのツイートに問題の画像が閲覧できるリンクを貼り付けていた。


2016.6.27 18:20 2 産経ニュース
50歳裁判官、「縄で縛られた自分」とツイッターに
ツイッターに「縄で縛られた自分」とする
半裸の画像などを投稿し、裁判官の品位を傷つけたとして、
東京高裁の岡口基一(きいち)裁判官(50)が、
同高裁の戸倉三郎長官から
今月21日に厳重注意を受けていたことが27日、分かった。
 同高裁によると、岡口裁判官は平成26年4月~今年3月、
自身のツイッターに「エロエロツイート頑張るね。
白ブリーフ一丁写真とかもアップしますね」などと投稿したり、
「行きつけの飲み屋で
SMバーの女王さまに縛ってもらった」などとする
男性の半裸画像など3件を投稿したりした。
岡口裁判官は注意後の25日にも、ツイッターに
「げげげ! (別の)アカウントが凍結された。
3回目。前2回は俺自身のほぼ全裸に近い
淫らなエロ画像をアップしたからなんだけど…」
などと投稿している。
 岡口裁判官は東大卒。平成6年に任官し、
大阪高裁などを経て昨年4月から現職。
同高裁の渡部勇次事務局長は
「現職裁判官が国民の信頼を傷つけ、
誠に遺憾だ」とコメントを出した。
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