慰安婦問題について、いろんな報道: 【鳥越俊太郎候補「淫行」報道】新潮は女性が「半ば強制的に全裸にされた」とも報道、陣営は再び刑事告訴へ。鳥越俊太郎氏と親交のあったジャーナリストの 西岡研介氏も投稿「応援されている方も、もう少し冷静になって」。その他関連。

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2016年7月27日水曜日

【鳥越俊太郎候補「淫行」報道】新潮は女性が「半ば強制的に全裸にされた」とも報道、陣営は再び刑事告訴へ。鳥越俊太郎氏と親交のあったジャーナリストの 西岡研介氏も投稿「応援されている方も、もう少し冷静になって」。その他関連。

週刊新潮 2016年8月4日号 (木曜日発売)
民進党の選挙対策に関する会議の席上で、
週刊誌に掲載された自らの疑惑記事を否定する

未公開の情報が掲載される
2016年7月28日に発売される人気雑誌「週刊新潮」に、
鳥越俊太郎氏の女性スキャンダル疑惑に関する
未公開の情報が掲載されるというのだ。
そこには、前回の「週刊文春」には掲載されていなかった
鳥越俊太郎氏と女性とのやりとりも掲載されており、
衝撃的な内容になっているという。
この情報を伝えてくれたメディア関係者は以下のように語る。

・メディア関係者のコメント
「確かに最新の文春と新潮に、

鳥越さんの女性スキャンダル疑惑に関する記事が掲載されます。
文春は選挙戦の最中に記事化した理由を細かく書いています。
驚きなのが新潮です。
記者が当事者の女性からダイレクトに話を聞き、
鳥越さんに半ば強制的に全裸にされたとも発言しています。
また、別荘以外でも鳥越さんにキスをされたとのコメントもありました。
事実ではないと強く願いたいものです」

・会見を開くなど自身の言葉で説明を

鳥越俊太郎氏は人望が厚く、優しい口調と
ダンディーな風貌でルックスもイケメンだ。
そして彼には多くのファンが存在する。
鳥越俊太郎氏は一連の報道を否定し、
すべてを弁護士に任せているが、事実無根であるならば、
とんでもない誤報ということになる。
大手出版社や新聞社が大きく報じていくなか、
会見を開くなど自身の言葉で説明するべきかもしれない。

7月21日発売の『週刊新潮』(7月28日号)
「岸惠子」にバラ100本! 政策がボケボケ! 

76歳「鳥越俊太郎」無節操の履歴書
と、やはり鳥越氏の特集記事を組んでいる。
――業界の先達に対して甚だ失礼だが、演説は下手、政策はピンボケ、
健康や体力に不安の状況で、よくぞ都知事に手を挙げた。
ご本人は根拠なき自信に溢れて いるものの、
ジャーナリストとしても特に華々しい実績は見当たらない。
76歳にして衰えぬ上昇志向が晩節を汚すことにならないか。
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/[リンク]

2016.7.21 14:59 【鳥越俊太郎候補「淫行」文春報道】産経ニュース
鳥越俊太郎氏と親交のあったジャーナリストの
東京都知事選に立候補しているジャーナリスト、
鳥越俊太郎氏(76)=民進、共産、社民、生活推薦=について
週刊文春が「『女子大生淫行』疑惑」と題する記事を掲載したことを受け、
ジャーナリストの西岡研介氏が自身のツイッターに投稿した。
 7月20日午後11時過ぎに連続してツイート。
「僕はかつて鳥越さんにとても可愛がっていただき、
今でも感謝しています。
が、今回の出馬の件や、醜聞についてはそれこそ
『それとこれとは話が別』。
また、かつて籍を置いていたから擁護するわけじゃありませんが、
今回の取材に携わった文春のスタッフをみるに、
かなり『堅い』メンツが揃ってるな、と」
 「鳥越さんを応援されている方も、もう少し冷静になって、
是々非々で判断されたほうがええんやないか…と。
それこそ、鳥越さんの全てが正しくて、
その醜聞を出した文春はけしからんという短絡的な思考は、
彼を応援されている多くの人が忌み嫌う
『ファシズム』に繋がっているような気がしてならんのです」

2016.07.20 さらっと速報
鳥越俊太郎の女性問題が週刊朝日と文春にスクープされる
■週刊朝日が報じた女性問題
では週刊朝日はどう報じているか。
実は上記女子大生の件とは別件。
妻以外にもファッションアドバイザー的な存在の女性と
長年付き合っていたそう。
そして鳥越俊太郎の関係者も事実は把握していたという。
しかし警戒も虚しく祝数の週刊誌に
女性問題が取り沙汰される
ということになってしまいました。
こちらの女性はいわゆる第二夫人的なもので
鳥越俊太郎の嫁も黙認状態なのでしょうか。
女性問題については嫁にきいてくれ、ということでしたし
黙認状態だから話をふったのかどうか。
もしそうだとしたら乙武洋匡の
不倫騒動を彷彿とさせますね。


鳥越俊太郎事務所 文春を刑事告訴へ
2016年07月20日 19:52 武蔵野市議 川名ゆうじ blog
鳥越俊太郎都知事候補を誹謗する週刊文春の記事に対して、
鳥越俊太郎さんの弁護団が別紙の抗議文書を週刊文春に送付し、
東京地検への選挙妨害および名誉棄損罪での刑事告訴の準備に入った。
 なお、この件に対しての問合わせなどは、
弁護団が一元的に対応することとしている。
週刊文春 > 2016年7月28日号 7月21日 発売 / 定価400円(税込)
街頭演説を終え報道陣にもみくちゃにされながら
車に乗り込もうとする鳥越俊太郎氏
=20日午後、東京都港区(三尾郁恵撮影)

東京都知事選(31日投開票)に立候補しているジャーナリスト、
鳥越俊太郎氏(76)=民進、共産、社民、生活推薦=に関し、
「『女子大生淫行』疑惑」と題する記事が、
21日発売の「週刊文春」(7月28日号)に掲載されることがわかった。
 鳥越氏は20日、東京都内の視察先で報道陣から
「週刊誌で報道が出るようだが、事実関係はどうなんですか」
と問われると、問いかけには答えず、
足早に移動用の車に乗り込んだ。
「一言だけでも」との声も飛んだが、車はそのまま発車した。
残った鳥越氏陣営の関係者は
「報道を見ていないので答えようがない」と話した。
注目を集めている鳥越俊太郎氏(76歳)に関する、
とんでもないスキャンダル情報が入ってきた。
なんと、女子大生に対する淫行疑惑記事が、
最新の「週刊文春」(2016年7月21日発売号)に掲載されるというのだ。

・事実ならば驚きの事実
鳥越俊太郎氏といえば、優しい表情と天然系の性格で
話題を集める人物だが、そんな人物に女子大生に対する
淫行疑惑が浮上するとは驚きである。
事実ならばとんでもない犯罪行為である。
以下は、この情報を伝えてくれたマスコミ関係者の声である。

・マスコミ関係者の声
「はい、確かに鳥越さんの淫行疑惑の記事が
週刊文春に掲載されるはずです。
鳥越さんは当時大学2年生だった女子を富士の別荘に連れ込み、
「何もしないから」と言いつつ、あのプニュプニュで
シワシワの唇で強引にキスをしたというのです。
さらにエスカレートして行為をしようとしたらしいのですが、
女子は徹底的に抵抗して、キス以外は未遂に終わったそうですよ。
そのあともホテルに誘われたりしたらしく、
まったくとんでもないオヤジです。
絶対に許せない行為です。文春はよくやってくれました!」

・傷はいまだに癒えていない
この情報は、女子大生がのちに結婚した夫が、
週刊文春にタレコミした情報とのこと。
鳥越俊太郎氏が東京都知事選に出馬することが判明し、
いままで抑えていた怒りのボルテージがMAXに到達したらしい。
いまでも女子は自殺をほのめかす言葉を口にするらしく、
鳥越俊太郎氏から受けた傷はいまだに癒えていないようだ。

「ザ・スクープ」の20周年記念パーティーがありました。
2009.10.12 長野 智子ブログより

日刊サイゾー  (2016年7月19日 21時03分 更新)
東京都知事選(31日投開票)に野党統一候補として
出馬しているジャーナリスト・鳥越俊太郎氏の周辺が、
にわかに騒がしくなってきた。
 抜群の知名度とオバ様ウケするルックスで、
選挙戦の主役に躍り出たが……。
「ひとつは、やはり健康問題です。
本人は『これまでの人生で一番元気』と述べていますが、
御年76歳ですからね。連日の猛暑もあり、
1日に何カ所も遊説に回ることはできないようです。
選挙カーから降りる際には、転落を恐れるスタッフが
介護老人をケアするかのように、
下で構えていますからね」とは政治担当記者。
 当選して任期を満了した場合、
2020年の東京五輪のときには80歳。
そこまで体が持つかどうか心配だ。
気になる情報も流れている。
「今週発売の週刊誌が、相次いで鳥越氏の“身体検査”を実施。
その結果、女性問題に関する記事が掲載されるようです」
(別の政治担当記者)
 テレビ各局や一般紙、スポーツ紙は
告示日後のスキャンダル報道は公平性の観点から控える傾向にあるが、
週刊誌はお構いなし。テレビ関係者いわく
「鳥越さんの女性問題は、出馬直後からささやかれていました。
どうも妻以外に、長年付き合っていた女性がいるとか。
鳥越サイドは警戒しています」。
 当の本人は「ジャーナリストとして長年取材してきた私には
“聞く耳”があります!」とアピールしているが、
女性人気が頼りの部分もあるだけに、致命傷にならなければいいが……。


【7月14日配信】山村明義のウワサの深層
「ついに都知事選告示!候補者選出大混乱の裏側を明かす!
坂上 バイキングが聞く!知事選3候補 小池 鳥越 増田 生討論!

東京都知事選(31日投開票)で、
ジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)、元総務相の増田寛也氏(64)、
元防衛相の小池百合子氏(64)の3候補が
19日、フジテレビ系情報バラエティー番組「バイキング」にそろって出演し、
生討論の中で鳥越氏が「病み上がり、がんサバイバーへの偏見だ」と、
小池氏の発言をめぐって詰め寄る一幕があった。

 3候補は都政のテーマについて討論。
司会から「最後に」と促された鳥越氏は
「どうしても聞かなければならない」と切り出し、
「小池さんは街頭演説の中で、
『病み上がりの人を連れてきてどうするんだ』
と言われましたか?」とただした。
 小池氏は笑みを浮かべながら「言ってないですね」と否定。
しかし、鳥越氏は「証拠がある」と、日テレ系ニュース情報番組
「news every.」で放送された18日の画面を印刷した紙を持ち出し、
「(発言の)テロップが入っている」と語気を強めた。
 小池氏が「記憶にないですよ」と応じると、
鳥越氏は「がんサバイバーへの差別、偏見だ」と強い口調で抗議。
小池氏は「もし言っていたのであれば、
失礼なことを申し上げて恐縮です」と謝った。
 「news every.」の報道によると、小池氏は
17日に秋葉原で行った街頭演説で
「病み上がりの人を
ただただ連れてくればいいというものではないんです」と発言していた。

バイキングでの鳥越氏と小池氏のやりとりは次の通り。
 鳥越氏「小池さんにこれは一つ、

どうしてもちゃんと聞かなきゃいけないんですけど、
小池さんは街頭演説の中で、
えー、病み上がりの人を
連れてきてどうするんだというようなことを言われましたか?」
 《小池氏は苦笑しながら質問を聞く》
 小池氏「言ってないですね。記憶にないですね」
 鳥越氏「ここにちゃんと証拠があるんですけど」
 小池氏「そうなんですか」
 鳥越氏「これは日テレの『every.』の、
日テレの夕方のニュースの中で
ちゃんとテロップが入っています」
 《テロップの映ったテレビ画面を紙に
印刷したものをテレビカメラに向けて見せる》
 小池氏「でも今、お元気になられてるじゃないですか」
 鳥越氏「いやだから
こういうことをおっしゃったかどうか聞きたいんですよ」
 小池氏「いやいや。記憶にないですよ」

 鳥越氏「いや、まあしかし実際に出てますから」
 小池氏「それは失礼しました」
 鳥越氏「『病み上がりの人をただ連れてくれば
いいというものではないんです』と。
これはね、がんサバイバーに対するね。
大変な差別ですよ。偏見ですよ」

小池氏「もし言っていたのであれば、

失礼なことを申し上げて恐縮だと思います」
 鳥越氏「それですまされるんですか。
これは僕個人に対する問題じゃないんですよ」
 小池氏「わかりました」

 鳥越氏「がんサバイバーはね。
何十万、何百万といるんですよ。
東京都だって。家族もいますよ。
そういう人たちに1回がんになったら
あなたはもう何もできないんだ、というふうに決めつけるのはね」

 小池氏「いや。そこまで言ってないですよ。
それを決めつけてるのは鳥越さんでしょう。むしろ」
 鳥越氏「いやいや。あなたじゃないですか。
病み上がりを連れてくるのはどうだと」
 小池氏「やりとりは山ほどありますけど」
 鳥越氏「病み上がりというレッテルはってるじゃないですか」
 《お互い言葉をかぶせ合い、言い合いになる》

 小池氏「これが選挙なんですよ。坂上さん」
 《ここで唐突に司会の坂上忍さんに話をふる》
 坂上さん「いや、急に僕にふられましたね…」
 《坂上さんはやや当惑気味に答える》


鳥越氏「病み上がりというね。人に対するレッテルをね。
レッテルをはって差別をする、
つまりがんサバイバーは
何もできないというようなイメージを与えるという」

 小池氏「そういうことまで広げて言っておりません。
大変お気遣いをしているわけです。
鳥越さんに対して。これから長い、これからありますから」

 鳥越氏「いやでも聞いた人はそう思うじゃないですか。
がんを1回やったらもう何もできないんだ、と」
 小池氏「逆に言えばそこの部分しかご質問はないんですか?」
 鳥越氏「これ見たら思いますよ」
 《持参した紙を手で振り、カメラに映るように見せる》
 小池氏「そこしかないんですか?」
 鳥越氏「僕は別にいいんですが、
一般のがんサバイバーがどう思っているか、
僕は非常に…気をつけてください」
 小池氏「これからもがん検診も含めて、
なんかあの、保険会社のコマーシャルじゃないですけども、
でも是非徹底してやっていただきたいと思います」

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