慰安婦問題について、いろんな報道: 【尖閣現地生報告】『やらまいか-真相はこうだ!』#17東シナ海 一触即発 DHCTHEATER。海保、尖閣警備の専従部隊を披露 最新型巡視船など12隻。海保、実効支配の放棄? 中国の海と化す尖閣諸島周辺と海保巡視船の中国公船下請化 [桜H28/1/19]。中国地図に「尖閣」日本語名 外務省がHPに掲載。中国軍艦2隻が尖閣に最接近 今月中旬、島まで70キロ

Translate

2016年8月22日月曜日

【尖閣現地生報告】『やらまいか-真相はこうだ!』#17東シナ海 一触即発 DHCTHEATER。海保、尖閣警備の専従部隊を披露 最新型巡視船など12隻。海保、実効支配の放棄? 中国の海と化す尖閣諸島周辺と海保巡視船の中国公船下請化 [桜H28/1/19]。中国地図に「尖閣」日本語名 外務省がHPに掲載。中国軍艦2隻が尖閣に最接近 今月中旬、島まで70キロ

『やらまいか-真相はこうだ!』#17東シナ海 一触即発 DHCTHEATER
2016/08/21 生放送・収録:2016年8月4日
#17:東シナ海 一触即発
【筋立て】
1)東シナ海で何が起きているのか? 2)南シナ海仲裁「日本が黒幕?」
3)近づく習近平失脚 4)この中国にどう対応するか?
【ゲスト】   織田邦男(元空将)
   山田吉彦(東海大学海洋学部教授)
【出演】
   堤堯(司会進行/元文藝春秋編集長)
   塩見和子(日本音楽財団理事長)
   日下公人(日本財団特別顧問)
   関岡英之(ノンフクション作家)
   高山正之(ジャーナリスト・元産経新聞記者)
   福島香織(ジャーナリスト・元産経新聞記者)
   馬渕睦夫(元駐ウクライナ大使・元防衛大学校教授)

沖縄県・石垣港の巡視船「あぐに」=16日午後
尖閣周辺領海警備 海保の大型巡視船公開

海上保安庁は16日、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の
警備を専門とする「尖閣専従体制」が整い、
拠点となる沖縄県・石垣島の港で披露式を開いた。
石垣海上保安部に配備された
1500トン級の最新型巡視船10隻を含む
12隻が専門で任務に当たる。

 人員は約600人で、港周辺には新たに桟橋や船艇基地、
宿舎、倉庫が整備された。平成24年の尖閣国有化後、
領海警備で全国から巡視船などの応援を受けていたが、
原則不要になる。
 石垣海上保安部の宮崎一巳部長は
中国公船に対する警備に関して、記者団に
「不測の事態を避けて事態をエスカレートさせないのを基本に
冷静かつ毅然として対応したい」と話した。
式典に合わせて、20ミリ機関砲や遠隔放水銃、
停船命令表示装置を装備した巡視船「あぐにを公開した。
「日本の海」「尖閣」守る! 海上保安学校入学式
…「国民の期待に応えられる保安官に」
尖閣周辺に中国船3隻、これで11日連続 機関砲搭載船も

海猿たちの船メシ5 思い出の「豚しゃぶ塩ネギあえ」 
今回は海上保安新聞から 亜細亜研
【尖閣現地生報告】海保、実効支配の放棄?
中国の海と化す尖閣諸島周辺と海保巡視船の中国公船下請化
[桜H28/1/19] SakuraSoTV


中国地図に「尖閣」日本語名
外務省がHPに掲載
3月16日 19時23分 
沖縄県の尖閣諸島を「尖閣群島」などと日本語名で表記した
中国政府発行の地図が見つかり、
外務省は尖閣諸島が日本固有の領土であることを
裏付ける新たな証拠だとして、ホームページに掲載しました。

外務省によりますと、この地図は日本の国土地理院に当たる当時の中国の
「国家測絵総局」が1969年に発行したもので、沖縄県の尖閣諸島を、
中国政府が現在使っている「釣魚群島」や「釣魚島」という表記ではなく、
「尖閣群島」や「魚釣島」などと日本語名で表記しています
この地図は、先月23日の衆議院予算委員会で自民党の原田義昭衆議院議員が
存在を指摘し、岸田外務大臣が「貴重な資料だ」と評価し、
外務省が公開を検討していました。
尖閣諸島を巡って、中国政府は周辺海域に石油などの天然資源がある可能性
が指摘されたあとの1970年代から領有権を主張し始めています。
外務省は、それ以前に中国政府が発行した地図に
日本語名の表記が使われていたことから、
尖閣諸島が日本固有の領土であることを裏付ける新たな証拠だとして、
16日、ホームページにこの地図を掲載しました。
外務省は「中国政府が当時、尖閣諸島を日本の領土と見なしていたことを
うかがわせる資料であり、
日本の主張の正当性を国際社会にアピールしたい」としています。

中国軍艦2隻が尖閣に最接近 今月中旬、島まで70キロ
機動特派員・峯村健司
2014年12月30日05時23分
 中国の軍艦2隻が12月中旬、
沖縄県・尖閣諸島沖で、通関などの行政手続きが
沿岸国に認められる「接続水域」まで約27キロ、
沿岸から約70キロに迫ったことがわかった。
自衛隊関係者によると、8月に島 から北に200キロ前後の海域に常駐しているのが
確認されており、今回は把握している限りで近年尖閣に最も近づいたという。
日本側は示威や挑発と受け止め、海上自衛隊の護衛艦が監視活動にあたっている。
 日米中の軍事・防衛関係者が明らかにした。
日本政府が尖閣を国有化した2012年9月以降、中国政府の監視船が領海侵犯
繰り返している。軍艦も一時派遣されたことがあったが、尖閣からの距離を保っていた。
13年に中国軍艦が海自艦に射撃用管制レーダーを照射したのは、北に約180キロの
海上だったという。
 公海上の動きで国際法には抵触しないが、尖閣に近い海域で海自艦と中国軍艦が
近距離で向き合うことで、衝突が起きかねない。
 2隻は普段、尖閣から北に200キロ前後離れた日中中間線の日本側の海域に常駐。
ときおりジグザグに航行したり、方向転換したりしながら尖閣に近づく動きを
繰り返している。自衛隊関係者は「これまでにない奇妙な動きだ」と話す。
 2隻は主に、東海艦隊所属のソブレメンヌイ級駆逐艦満載排水量7940トン)と
ジャンウェイ型フリゲート艦(同2392トン)。ソブレメンヌイ級中国海軍の主力艦。
ジャンウェイ型は、海自艦にレーダー照射したのと同じ型だ。
 7月末に習近平(シーチンピン)国家主席と福田康夫元首相が極秘会談し、
日中首脳会談に向けた交渉が本格化したころ、2隻は出現。
北京の会談直前の11月上旬に姿を消し、約10日後に再び現れた。
 来日した中国軍関係者は、会談直前に発表された
尖閣諸島東シナ海の海域において近年緊張状態が生じていることについて
異なる見解を有していると認識」などとした4項目の合意を
「指導部が評価し、艦艇を引き揚げたようだ」と指摘。
再び派遣されたことについて、日本側が合意後も「領土問題は存在しない」
との立場を繰り返した点を挙げ、「領有権争いを認めるまで緊張状態をつくり続ける」
と予測した。(機動特派員・峯村健司)
     ◇
 《接続水域》 沿岸から12カイリ(約22キロ)までが「領海」で、そのさらに外側
12カイリを「接続水域」と呼ぶ。
領海は領土や領空のように沿岸国の主権が及び、接続水域では沿岸国に通関や
出入国管理などの規制が認められる。
いずれも国連海洋法条約で定められている。

検索キーワード「尖閣」に一致する投稿を関連性の高い順に表示
2014年12月22日月曜日
拡大した防空識別圏はレーダーの範囲外だった?勝谷誠彦。
中国:尖閣300キロに軍事拠点を整備。 
日中首脳会談始まる 約2年半ぶり。 
日中首脳会談”で合意 APECの際に

2014年12月16日火曜日
中国人船長サンゴ漁認める 「尖閣でも」と検察側。
「中国はうそつきだ」石垣市民の怒り。
「日本にあれこれ言う権利はない」中国、
日本政府の厳重抗議に「主権侵害の言動停止」を要求。
 日中海上衝突回避 連絡体制、協議再開へ合意

0 件のコメント:

コメントを投稿