慰安婦問題について、いろんな報道: クマラスワミ報告書検証のため特別報告者派遣を要求 【Front Japan 桜】日本での会見。「慰安婦の真実国民運動」が国連人権理事会で訴え。字幕【慰安婦問題】第33回期 国連人権理事会 藤岡信勝教授 の発言 2分

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2016年9月28日水曜日

クマラスワミ報告書検証のため特別報告者派遣を要求 【Front Japan 桜】日本での会見。「慰安婦の真実国民運動」が国連人権理事会で訴え。字幕【慰安婦問題】第33回期 国連人権理事会 藤岡信勝教授 の発言 2分

【Front Japan 桜】経済成長とは / 食の安全とは[桜H28/9/28]
日本での会見の模様の動画リンク

2016年09月26日00:00 ネトウヨにゅーす

2016.9.23 18:33 【慰安婦問題】産経ニュース
クマラスワミ報告書検証のため特別報告者派遣を要求
「慰安婦の真実国民運動」が国連人権理事会で訴え
複数の保守系の民間団体や個人からなる
「慰安婦の真実国民運動」は
23日、東京・内幸町の日本記者クラブで記者会見し、
スイス・ジュネーブの国連欧州本部を訪問した派遣団が、
国連人権理事会に対し、慰安婦が「性奴隷」との認識を
世界に拡散した「クマラスワミ報告書」の
信憑(しんぴょう)性を検証するため、
特別報告者を日本に派遣するよう要請したことを明らかにした。

 国連への派遣は今回で4回目で、
13日からの人権理事会に合わせて現地入りした。
幹事の藤岡信勝拓殖大客員教授が16日に演説し、
クマラスワミ報告書の基となった吉田清治氏の証言は
「すでに根拠を失っていることが立証されている。
吉田氏の息子も『父は歴史を捏造(ねつぞう)した』と語った」と指摘。
また、米国では不当に建てられた慰安婦像などにより
「日本の子供たちがいじめと差別を受け、
その親が安倍晋三首相に嘆願書を提出した」と述べ、
理事会に対応を訴えた。
 一方、派遣団が同日、現地の国連施設内で開催した
関連イベントでは、日本人以外の参加者から
「韓国軍だって慰安所を利用している。
なぜ日本がそんなに責められるのか」といった意見も出たという。

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字幕【慰安婦問題】第33回期 国連人権理事会 藤岡信勝教授 の発言 2分
PropagandaBusterJP  2016/09/19 に公開 【動画解説】
2016年9月13日より30日迄開かれている
第33回期 国連人権理事会に
「慰安婦の真実国民運動」の国連派遣団が組織され派遣された。
団長にテキサス親父日本事務局の藤木俊一氏、
発言者に拓殖大学客員教授の藤岡信勝氏、
サポートメンバーに慰安婦の真実国民運動事務局長の越後俊太郎氏、
ホワイトプロパガンダ漫画家のはすみとしこ氏、
英霊の名誉を守り顕彰する会代表の佐藤和夫氏、
正しい歴史を伝える会代表の鈴木京子氏、他1名で、
13日より18日までスイス・ジュネーブに滞在。

当日午後4時より同派遣団主催で 
「国連を騙し利用する組織」 と題するシンポジウムが、
国連内会議室を貸し切って行った。

アラブ首長国連邦やエチオピアなどの政府関係者や
NGO(非政府組織)などから、
同様の問題が他国でもあることなどの報告もあり、
活発な議論が交わされ、
今後、連携して諸問題に対処することなどが話し合われた。

同日、国連前の広場では、世界ウイグル会議の
ラビア・カーデル女史ら7人が、新疆ウイグル自治区、
チベット、南モンゴルなど、現在も中国政府により
弾圧を受け続けている少数民族の惨状を訴え、
中国政府に対する抗議の声が上げられていた。
実際に家族が、弾圧の犠牲になり殺された方々や、
正当な司法手続き経ずに
長期間の拘留をされている家族をもつ女性など、
涙ながらの演説に集まった約300人が真剣に聞き入っていた。

『第105回保守派NGO国連へ行く①』藤岡信勝 AJER2016.9.19(3)

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