慰安婦問題について、いろんな報道: サウジアラビアで男女が握手することは、宗教上、めったにないようです…国防相兼任のサウジ副皇太子、 日本との防衛装備品協力に意欲 稲田朋美防衛相と会談。天皇陛下に「サウジアラビア訪問」 副皇太子が招待。安倍晋三首相、サウジ改革支持 ムハンマド副皇太子と会談 10月に閣僚級協議開催合意。【オピニオン】揺れるサウジ王家、改革目指す若き副皇太子。マスコミに載らない海外記事より、サウド家の内部崩壊。

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2016年9月2日金曜日

サウジアラビアで男女が握手することは、宗教上、めったにないようです…国防相兼任のサウジ副皇太子、 日本との防衛装備品協力に意欲 稲田朋美防衛相と会談。天皇陛下に「サウジアラビア訪問」 副皇太子が招待。安倍晋三首相、サウジ改革支持 ムハンマド副皇太子と会談 10月に閣僚級協議開催合意。【オピニオン】揺れるサウジ王家、改革目指す若き副皇太子。マスコミに載らない海外記事より、サウド家の内部崩壊。

 天皇陛下が来日している
サウジアラビアの副皇太子(31)と懇談されました。
 サウジアラビアの国防大臣なども兼務する
ムハンマド・ビン・サルマン副皇太子は親日派として知られ、
2014年に父のサルマン国王と来日した際には
宮中午餐(ごさん)に出席しています。
1日の懇談で、天皇陛下が東日本大震災の際の
サウジアラビアからお見舞いについて感謝を伝えられたのに対し、
副皇太子は「それは我々の義務です。
日本は極めて重要なパートナーです。
困っている時、そばに寄り添うのが真の友人です」
と答えたということです。
また、副皇太子が「天皇陛下のサウジアラビアご訪問が実現すれば、
両国関係の発展にとって重要な契機になる」と話したのに対し、
陛下は「ご招待に感謝します」と答えられました。
副皇太子は3日まで日本に滞在する予定です。
サウジアラビアの政治家で、副皇太子兼第二副首相兼国防大臣
兼経済開発評議会議長。

2013年1月16日、ヒラリー・クリントン国務長官と会見する
ムハンマド・ビン・ナーイフ 1959年8月30日(57歳)
サウジアラビアの政治家で、皇太子兼副首相
兼内務大臣兼政治・安全保障評議会議長。
初代国王アブドゥルアズィーズ・イブン・サウードの孫。

2016.9.2 18:52 産経ニュース
国防相兼任のサウジ副皇太子、
稲田朋美防衛相は2日、来日中のサウジアラビアの
ムハンマド・ビン・サルマン副皇太子兼国防相と防衛省で会談した。
これに先立ち、両国は防衛交流を強化するための覚書に署名。
サルマン氏は会談で
「特に防衛装備品分野における関係強化に努めていきたい」と述べ、
稲田氏は
「どのような協力か可能か今後考えていきたい」と応じた。

 会談でサルマン氏は「サウジアラビアは2030年までに
国内での防衛装備品の製造を50%まで引き上げることを考えている。
高度な技術を持つ日本とのパートナーシップを強化したい」と強調。
防衛生産基盤強化のため、日本の技術協力を求めた。

 また、稲田氏が東シナ海などで強引な海洋進出を進める
中国の動向を説明した。
これに対し、サルマン氏は
「あらゆる地域における現状変更の試み、
緊張を高める試みに反対だ」と述べた。
安倍晋三首相、サウジ改革支持 ムハンマド副皇太子と会談 
安倍晋三首相は1日、官邸で来日中の
サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン副皇太子と会談した。
首相は副皇太子が主導する同国の「脱・石油依存」に向けた
成長戦略「サウジ・ビジョン2030」を高く評価した。
その上で両氏は官民挙げて互恵的な協力を行う方針を確認し、
具体的な協力内容を議論するために閣僚級協議を立ち上げ、
10月に初会合をサウジの首都リヤドで開くことで合意した。
また、両政府はエネルギー分野や中小企業協力、
文化交流の促進協力などの覚書を交わした。

 安倍首相は会談冒頭、
「次世代を担う殿下がサウジの経済、社会を
大きく変えようとされていることに世界は注目している。
日本としてもその方向性を支持していくとともに
協力していきたい」と述べた。
副皇太子も
「2国間関係が極めて重要であることはいうまでもない。
さまざまな交流が可能だと思っている」と応え、
中東の安定やエネルギーの
安全保障面での協力の重要性を強調した。
将来の国王候補と目されるムハンマド副皇太子は
サルマン国王の実子で、国防相や経済政策の
最高機関である経済開発評議会の議長などを兼務する。
日本政府は副皇太子を「キーパーソン」(外務省筋)として、
安倍首相との会談のほか
首相主催の晩餐(ばんさん)会をセットして歓待した。
 また、副皇太子が外交・安全保障面で強い影響力を持つことから、
安倍首相は東アジアや中東など地域情勢について
日本の立場を伝え、理解を求めた。
副皇太子は2日には稲田朋美防衛相と会談し
、防衛交流に関する覚書を交わす。
 サウジアラビアは世界最大級の原油埋蔵量を誇り、
日本の原油総輸入量の約3割を占める。
しかし、長期に及ぶ原油価格の低迷が国家財政を圧迫しており、
「脱・石油依存」が大きな課題になっている。


「ここに注目!」です。
サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン副皇太子が、
きょう(31日)から来月3日まで日本を公式訪問します。
その意味について、出川解説委員に聞きます。

Q1:
まず、ムハンマド副皇太子、
ひと言でどういう方なのでしょうか。
A1:
日本にとっても、非常に重要な賓客です。
去年1月に即位したサルマン国王の息子で、
きょう31歳になったばかりですが、
世界有数の産油国サウジアラビアの
最高実力者の1人と目されているからです。

Q2:
そんなに若いのに最高実力者の1人なのですか。
A2:
はい。
これまで、高齢の国王や
皇太子が政治を動かしてきたサウジアラビアでは、
異例の若いリーダーと言えます。
父親のサルマン国王の特別の寵愛を受け、
王位継承の順位で、皇太子に次いで
2番目にあたる「副皇太子」に抜擢されました。
そればかりか、
国防相、および、経済政策をとり仕切る
「経済開発評議会」の議長も兼務しています。
つまり、国防、経済、外交など国の重要なことを
事実上決める立場にあるのです。
たとえば、今年、イランとの国交を断絶したのも、
ムハンマド副皇太子の意向と見られます。

Q3:
日本訪問の目的は何でしょうか。
A3:
ムハンマド副皇太子は、
「ビジョン2030」というサウジの経済改革構想をまとめました。
これは、石油収入に依存してきた経済から脱却するため、
国営石油会社の株式上場に踏み切り、
石油以外の産業を育成しようという構想で、
2030年までに、経済規模で
世界15位以内に入ることを目指しています。
そのためには、外国からの投資と技術協力が不可欠で、
日本の支持と協力を求めるものと見られます。
ムハンマド副皇太子は、
合わせて中国も訪問し、
G20首脳会議にも出席する予定です。

Q4:

日本側はどう対応しようとしているでしょうか。
A4:
日本政府は、ムハンマド副皇太子を国家元首級の扱いで迎えます。
安倍総理らとの会談を通じて、
投資と技術協力、具体的には、中小企業の育成や職業訓練などで、
「ビジョン2030」の実現に協力する考えを伝えると見られます。
若き実力者と緊密な関係をつくることで、
将来にわたり、石油の安定輸入を図りたい考えです。
アニメなど日本文化に
強い関心を持っているとされるムハンマド副皇太子、
日本への親近感を深めてもらえるかも大切だと思います。

サウド家の内部崩壊
左からムハンマド・ビン・ナエフ皇太子、サルマン国王、
ムハンマド・ビン・サルマン副皇太子 
PHOTO: AGENCE FRANCE-PRESSE/GETTY IMAGES

【オピニオン】揺れるサウジ王家、改革目指す若き副皇太子
怖い物知らずの若きプリンスは、伝統で結びついた一族を
自らの意思に従わせ、
眠たげな社会をたたき起こすことができるだろうか。
ムハンマド・ビン・サルマン副皇太子(30)が
広範な権限を手にしたサウジアラビアについて、
3000万人の臣民と
外の世界は間もなく結果を知るかもしれない。

 過去20年、サウジの長老たちは
アンティークカーのような超低速で国を導いてきた。
父のサルマン国王からかじ取りを任された副皇太子は、
国防相、経済開発評議会議長、国庫を補充する国営石油会社
サウジアラムコの最高評議会議長としてギアを高速に入れ替えた。

1960年代以降、彼ほど
若いうちからそうした権力を握った王族はいない。

 意思が弱く注意散漫な上の世代の王族は、
数十年にわたりサウジ家の名声と繁栄の上にあぐらをかいてきた。
(その結果)凶暴な隣国が見え隠れし、
長年の保護役である米国はイランのご機嫌をとっている。
これまで、大がかりな改革計画が
複雑な官僚組織に踏み込むことなく浮かんでは消えてきた。
石油と密接に結びついた王室の財産は急激に減少している。
 だが、リスクをいとわないムハンマド・ビン・サルマン副皇太子は、
米国に従うことなく、決然と行動することにより、
国の大半を味方につけた。
イランと断交し、同国によるイエメンやシリアへの干渉と向き合った。
イスラム圏34カ国の対テロ連合も結成した。
ロシアのプーチン大統領や中国の習近平国家主席など
世界のリーダーたちと会談し、
サウジ政府には選択肢があることを米政府に示した。

 その結果、サウジでは副皇太子が
いとこのムハンマド・ビン・ナエフ皇太子(56)を抜いて
サルマン国王(80)の後継者になるとみる国民が増えている。
これらの国民、特に若い世代は、エネルギーと活動力を備えた
副皇太子が時代にあったリーダーだと考えている。
サウジの人口の約70%は副皇太子と同じ年かもっと若い。
王族を含めそれ以外の人々にとっては、
国に混乱をもたらし、
中東の混沌(こんとん)を増幅させる渦だ。

 このドラマにハラハラさせられるのは、
サルマン国王の健康状態を誰も本当には知らないためだ。
来客と会う時には
副皇太子から渡された台本に頼っているとの説もある。
息子である副皇太子が実質的に国内外の事案をすべて任され、
年上のいとこである内相(皇太子)は国内の治安だけを担当している。

 ムハンマド・ビン・ナエフ皇太子が公に発言することはほとんどなく、
その存在感は3人並んだ肖像に現れているだけだ。
彼は長くテロリストを寄せ付けなかったことから
米国の反テロ当局に尊敬されている――
このことは、オバマ政権がほとんどサウジを捨て、
イランを取ったと考えられているなかでは
マイナス材料かもしれないが。
支持者によれば皇太子は話がうまくはなく実践するタイプであり、
副皇太子の自滅を待っている。
一方の副皇太子は友人たちに対し、ライバル関係のうわさを否定し、
息子のいない皇太子から息子のように思われていると話している。
 だが、王室内では、
国王と副皇太子が王族メンバー7000人の多くを除外し、
一つの系統に絞ろうとしているとの見方もある。
1953年以来、王位は建国者アブドゥルアジズ・イブン・サウード の
息子36人の中から、主に年齢順に継承されてきた。
副皇太子のおじやいとこの間には、王族の長老たちが
「近い将来」に国王と会談し、
息子を抑えるか排除するよう要請する計画だとの見方もある。
 王族をめぐるドラマが進むなか、サウジ市民はうわさや
ゴシップに夢中だ。国王が後継者について
意思を示さないまま死去した場合、
皇太子は国王となって
真っ先に副皇太子を排除すると考える者は多い。
 副皇太子は外交政策だけでなく
内政でも決然とした姿勢を取っている。
原油相場の下落を受けてサウジの歳入は
2014年以来50%減少しているが、
副皇太子は石油収入による公共事業に頼った経済から、
民間の成長が主導する経済への移行を目指す計画を進めている。
ほんの10年前には経営学修士(MBA)を取得して
実業の世界に飛び込むつもりだったが、
政府に入り、現在はサウジ経済全体を統括している。
 サウジ市民は政府が提供する職、
医療、教育と引き替えに、厳格な社会構造など
絶対的な支配を受け入れてきたが、副皇太子の計画は
この社会的契約を基本的に書き換えることになりそうだ。
国民が自ら繁栄を築かなくてはならないとしたら、
サウジ家に対する忠誠は続くのか。
このリスクが試されたことはない。
 今、原油安と、透明性拡大や改革をうたう
決然とした副皇太子がサウジを揺るがせている。
iPadで武装した副皇太子は閣僚たちと定期的に協議する。
閣僚たちはそれぞれ、目標を打ち出して
それを達成することを要求されている。
短い勤務時間と雇用の安定に慣れきった閣僚たちが今や、
真夜中に副皇太子と会議を開いている。
既に3人が免職となった。
 地域的な混沌とサウジの相対的な安定、
精力的な新しいリーダーシップと過去の無気力。
これら2つのコントラストは
副皇太子の有利に働く最大の要素だ。
 (筆者のハウス氏は元ウォール・ストリート・ジャーナル発行人で、
記者としてピュリツァー賞を受賞した経験を持つ。
2012年にサウジアラビアに関する著書を出版)

2016年1月9日土曜日
サウジアラムコ国営石油上場を検討 時価総額118兆円超か。

中東の一層の不安定化懸念…サウジ・イラン断交。その他関連。


在サウジアラビア日本国大使館
Embassy of Japan in Saudi Arabia 
外務省 (2013年7月現在)
サウジアラビアから現地レポート > 第1回サウジでの女性の生活
氏名:コンスタンティネスク由紀子書記官
仕事内容:首都リヤドにある日本大使館で
広報、文化を担当しています。

質問:サウジでは女性の労働人口が少ないと言われています。
女性が働く上で苦労したことはありますか。

ほとんどありません。
お仕事でおつきあいをさせていただく方々は、
サウジ人男性が中心ですが、びっくりするほど紳士的な方が多いです。
イスラムの教えでは女性は保護しなければならない対象だそうですので、
その考えが影響しているのだと思います。
サウジでは多くの省庁で男性しか働いていません。
サウジ外務省と教育省には女性だけが働く建物があるそうですが。
男性だけの省庁も、アポイントメントを取っていけば、
女性外交官でも問題なく、仕事相手に会うことができます。
ただし、サウジ女性が男性だけの職場に出入りすることはあまりないので、
外国人は特例扱いなのかもしれません。
女性に触れることはタブーのため、
握手をすることがあまりなかったり、
男女二人きりで会うことは避けるようです。
相手が女性だからといって威圧的な態度に出る方には会ったことがなく、
むしろ女性だからこそ丁寧に接していただける印象を受けています。
ただ、サウジでは、
基本的に親族以外の男女が同席をする習慣がないので、
その点は常に留意して馴れ馴れしい態度や
誤解を受ける言動は慎むべきです。
男性だけの省庁に行く際は、お手洗いが男性トイレしかなく、
困ることがあります。

質問:車の運転はできますか。
外国人であろうと、サウジ人であろうと、
女性の運転は一切禁止されています。
自分は運転が得意ではないため、運転が出来ないことで
ストレスを感じることは少ないのですが、
運転が得意な外国人女性はストレスを感じると思います。
また、サウジ人女性は治安上の理由で、
一人でタクシーに乗ることはほとんどありません。
公共交通機関がなく、かつ街が広くどこに行くにも車が必要なため、
移動の際は若干不便です。
常に家族の男性が運転してくれるか、運転手を雇うしかありません。
通常、コストの関係上住み込みの運転手を雇うことは難しいので、
運転手は別の場所に住んでいるケースが多く、
「今すぐ外出したい」と思っても、運転手が来るまで
30分以上待たなければならないということもあり、不便なようです。
また、運転手も、南アジアやアフリカ系の方など
サウジ人以外の方が多いのですが、道を知らなかったり、
アラビア語も英語も通じなかったり、
優秀な運転手に巡り会うまでに苦労される駐在員の方も多いです。

質問:服装はどうですか。
女性の場合は、外国人でも、サウジ人でも、
男性が居る場所に行く場合は、
アバヤという黒いマントのようなものを服の上から着用します。
アバヤには、レースや刺繍など様々な模様がついたものがあり、
いろいろと買いそろえるのも楽しいものです。
せっかくおしゃれな服を着ても、
上からアバヤを着てしまうと見えないのが残念ですが、
アバヤを活用したおしゃれもサウジ滞在の醍醐味です。
また、アバヤを着ていれば、たとえその下がちょっとラフな格好でも、
アバヤに隠されてフォーマルに見えてしまうので、
便利といえば便利です。
イスラム教では頭髪を見せることはタブーで、
サウジ人の女性は頭髪をヒジャーブ(スカーフ)で覆っていますが、
非ムスリムの外国人女性はヒジャーブを使用せず
頭髪を出している人も多いです。

質問:生活上、他に男女差が原因で不便なことはありますか。
サウジでは男女同席を忌避するため、
レストランは、全てシングル・セクション(男性しか入れない)と、
ファミリー・セクション(男女ともに入れる。
ただし男性は必ず女性を同伴していないといけない)に別れています。
大衆食堂ですと、シングル・セクションしかなく、
女人禁制ということもあります。
そういった店では、
サウジ人のお父さんが家で待つ奥さんや家族のために、
テイクアウトでご飯を買っている光景が見られます。
中級~高級店では、ほとんどの場合、
男女ともに入ることができます。
また、リヤドの中心街のレストランでは
若いサウジ人女性だけで、楽しそうにいわゆる
「女子会」をしていることを見ることもあります。
また、ほとんどのスポーツ施設は女性が立ち入り禁止なので、
スタジアムにサッカーの試合を観に行くということもできません。
外国人用のコンパウンドにはジムやテニスコートが併設されており、
外国人の女性は
そういったところでスポーツをする場合が多いようです。

質問:サウジというと、
「宗教警察」と呼ばれるパトロール員がいるようですが、
いかがですか。
宗教警察は正式にはムタワと言います。
ムタワは公的機関で、その構成員は、モールなど
市内の人が多いところでパトロールをしています。
日本人のように見た目が明らかに外国人の場合は
あまり厳しくチェックされることはなく、
自分も頭髪を出して買い物をしていたら、
通りすがりのムタワに
「頭を覆いなさい」と言われたことは数回ありますが、
拘束されたことはありません。注意されたときのために、
ヒジャーブは常に持ち歩いています。
また、1日5回の礼拝時間に、
お祈りをせずに歩いていたからといって、
拘束されることもありません。
サウジアラビアの人たちにとって、
イスラム教はとても大切なものです。
そのイスラム教に敬意を払うことは、お互いの文化を理解し、
お互いが快適に過ごすために必要です。
たとえイスラム教を信仰していなくても
不用意に挑発するような言動や、
目立つ言動を取ることは避けるべきでしょう。

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