慰安婦問題について、いろんな報道: 【ユーチューブ「ネトウヨ動画削除」の波紋】アシタノワダイ、BANされたYouTubeチャンネルch登録者数ランキングTOP5。竹田氏の動画は本当にヘイトだったのか?姑息な言論テロ『竹田恒泰チャンネル』停止祭りの内幕、iRONNA。明治天皇の玄孫の竹田恒泰さん、 YouTubeを永久追放された理由。ヤフーニュース、ヘイト動画を消滅させた「ネトウヨ春のBAN祭り」は ネット上の革命だったのか?。 2chの譲渡先、5chの代理人弁護士は通名のしばき隊員。鹿砦社の暴露本で『しばき隊が身内を”人間の屑”と罵る』 内ゲバ展開に。差別動画で荒稼ぎしていたタレント・竹田恒泰氏らの YouTube公式チャンネル相次いで閉鎖、 数万本規模で動画が削除される。竹田恒泰氏が韓国に取り込まれていたらしい 韓国映画をベタ褒め ・・・ 舛添要一都知事が中国側から印鑑を授受したことを「バカじゃねーの」と批判

Translate

2018年7月24日火曜日

【ユーチューブ「ネトウヨ動画削除」の波紋】アシタノワダイ、BANされたYouTubeチャンネルch登録者数ランキングTOP5。竹田氏の動画は本当にヘイトだったのか?姑息な言論テロ『竹田恒泰チャンネル』停止祭りの内幕、iRONNA。明治天皇の玄孫の竹田恒泰さん、 YouTubeを永久追放された理由。ヤフーニュース、ヘイト動画を消滅させた「ネトウヨ春のBAN祭り」は ネット上の革命だったのか?。 2chの譲渡先、5chの代理人弁護士は通名のしばき隊員。鹿砦社の暴露本で『しばき隊が身内を”人間の屑”と罵る』 内ゲバ展開に。差別動画で荒稼ぎしていたタレント・竹田恒泰氏らの YouTube公式チャンネル相次いで閉鎖、 数万本規模で動画が削除される。竹田恒泰氏が韓国に取り込まれていたらしい 韓国映画をベタ褒め ・・・ 舛添要一都知事が中国側から印鑑を授受したことを「バカじゃねーの」と批判

竹田恒泰氏
ユーチューブ「ネトウヨ動画削除」の波紋
今年5月、動画投稿サイト「ユーチューブ」の
アカウントが突然停止する騒動に巻き込まれた作家、
竹田恒泰氏がiRONNAに独占手記を寄せた。
差別表現をめぐる一部利用者の「通報」が発端だったようだが、
「ネトウヨ潰し」を標榜した彼らの狙いは明らかである。
竹田氏の動画は本当にヘイトだったのか。

BANされたYouTubeチャンネルch登録者数ランキングTOP5
アシタノワダイ 2018/07/24

姑息な言論テロ『竹田恒泰チャンネル』停止祭りの内幕
ironna.jp 7月 16, 2018 2 3 4 竹田恒泰(作家)
 「5ちゃんねる」というウェブ掲示板で→

ジム・ワトキンスは、アメリカ合衆国・ムキルテオ出身の
実業家、元軍人。現在はフィリピンのパシッグに在住する。
N.T. Technology Inc.の会長。
(事実上の5ちゃんねる掲示板のオーナー)

2ch.scと5ch.net
2014年2月19日、2ちゃんねるの実質的管理権限が
何らかの理由によりジムに移転、
ジムが2ちゃんねるの実質的管理者となる。
ジムと思われる人物の主張によれば
『「N.T.Technology」会長ジム・ワトキンス
サーバー料金の未払いを理由に当時の運営陣である
ひろゆきらを全員解任し、管理人にワトキンス本人と
その親族が就任する』と言う主旨の発表であった[27]

5.1ネットワーク社会への影響
ネットワーク負荷に耐えるために
アメリカ・サンフランシスコ市内の、
通称「365 Main」と呼ばれるインターネット
エクスチェンジ網直結のインターネットデータセンター
設置されている。
(サーバーは米国サンフランシスコで管理という意味。)

→5月15日に立ち上がった
というスレッドがある。
そこには、彼らが攻撃対象とするユーチューブの
チャンネルのリストが掲載されていて、
ユーチューブへの通報のやり方を懇切丁寧に説明している。

 これは、多くのユーザーが一斉に特定の投稿動画を
「差別的」などと通報することで、その動画を削除し、
攻撃対象とするチャンネル自体を停止させるという、
極めて攻撃的な「政治キャンペーン」である。

 彼らは、3カ月以内に3本の投稿動画が削除された
アカウントを停止するユーチューブのルールを
恣意(しい)的に利用し、ほぼ同時期に3本の動画を
削除して短期間の内にアカウント停止に追い込む戦法である。
アカウントが停止されると、そのアカウントで
過去に投稿した全ての動画が一斉に削除される。

 この政治キャンペーンの結果、7月上旬の時点で、
既に203チャンネルが永久凍結され、
22万本以上の動画が削除されたという。
また、彼らの攻撃を恐れて自主的に
全部あるいは大半の動画を削除したチャンネルも
97あり、合わせると28万本以上の
動画が削除されたという。

 それでも飽き足らないのか、
攻撃すべきチャンネルを何百も列挙し、
どの動画のどの点を攻撃するように
具体的な「攻撃指示」を並べている。
また、ユーチューブの運営母体が
米国のグーグル社であることからか、
丁寧にも英語で通報するための
例文まで掲載している。

 確かに、表現の自由には限界があり、
個人の名誉を毀損(きそん)し、
あるいは特定の民族を差別するような
不適切な表現は削除されて
然(しか)るべきである。

 しかし、どうやらユーチューブは
厳密な審査をしていないように見受けられる。
その理由は後に述べるが、そのようなユーチューブ側の
体制の虚(きょ)を突くような形で、
気に入らない何十万本もの動画を削除に追い込んだ。

 そもそも、ネットに個人が投稿した動画で
気に入らないものがあれば、見なければよい。
もし虚偽や不当な表現があれば、反論すればよい。
言論に対しては言論で挑むのが正道ではなかろうか。
気に入らない主張をするチャンネルを、
チャンネルごと潰すというのは
「言論人の暗殺」にほかならず、
邪道の極みといわねばならない。

 私がユーチューブで配信していた
『竹田恒泰チャンネル』も、彼らの攻撃目標とされ、
5月24日未明にアカウントごと停止された。
一本目の動画が削除されてから
アカウントが停止されるまでの経緯は次の通りである。

竹田恒泰氏の公式ホームページ上にある
「竹田恒泰チャンネルとは」の
ユーチューブ動画もアカウント停止より
見られなくなっている
 『竹田恒泰チャンネル』の動画一本が削除されたのは
5月23日夜のことだった。
対象になった動画のタイトルは
「韓国外交、八方塞がり・・・。中国の禁韓令に
日本の大使召還、アメリカもダメだコリャ。。。」である。
 ユーチューブから届いたメールによると、
この動画が利用者から通報されたようで、
「審査した結果、この動画は
ガイドラインに違反していると判断し、
ユーチューブから削除しました」という。
しかし、「差別的な発言は許可されません」というのみで、
この動画のどの表現が「差別的な発言」であるかは不明である。
 同メールによると、これは「1回目の違反警告」だそうで、
「ユーチューブでは、ユーザーの皆さまがそうと知らずに
ポリシーに違反してしまう場合があることを理解しており、
警告に期限を設けています。
この違反警告は三カ月経過すると無効になりますが、
重ねて違反警告を受けるとユーチューブに
コンテンツを投稿できなくなり、
場合によってはアカウントの停止に
つながることもありますのでご注意ください」
と書かれていた。
 なるほど、1回の違反ではアカウントは停止せず、
反省させ、あるいは改善させる
猶予を与えるということなのであろう。
運転免許の切符制度に似ている。
 ところが、5月24日未明までの間に、
別の2本の動画が同じように削除され、
「2回目の違反警告」と「3回目の違反警告」を
伝えるメールが立て続けに届いた。
それぞれ、次のような内容である。

【2回目の違反警告】
 「今回の違反警告は、過去3カ月以内で2回目です。
そのため、今後2週間はYouTubeに
新しいコンテンツを投稿できません。〔中略〕
今後3カ月の間に3回目の違反警告を受けた場合は、
お使いのアカウントは停止され、
恒久的にアクセスできなくなりますのでご注意ください」

【3回目の違反警告】
 「あなたのアカウントが受けた
コミュニティーガイドライン違反警告は、
この3カ月で3回になりました。
このため、アカウントを停止いたしました。
今後アカウントにアクセスすることはできません。
また、新しいYouTubeアカウントを
作成することもできません」
 1本目の動画が削除されて
1回目の違反警告を受けてから、
3本目の動画が削除されてアカウントが停止されるまで、
わずか6時間程度のことであり、
しかも日本時間で深夜から未明にかけての出来事である。
朝目覚めて、この2通の通知を目にしたが、なす術もない。

 たとえ1回目の違反警告を受けて、改善を試みようとしても、
深夜から未明にかけてほとんど同時に3回分の
違反警告を受けたのでは、改善のしようもないではないか。
寝ている間にアカウント停止まで進行するのなら、
何のための三段階の警告なのか意味が分からない。
 これはユーチューブのシステム上の欠陥である。
ほとんど同時になされた動画削除は「1回」と数えなければ、
そもそも三段階に分けて警告を発する制度の趣旨は歪められる。
 先述の通り、ユーチューブ自身が
「ユーチューブでは、ユーザーの皆さまが
そうと知らずにポリシーに違反してしまう場合があることを
理解しており、警告に期限を設けています」
と述べておきながら、舌の根も乾かぬ内に、
深夜の数時間の内に三段階目の停止まで進行するのであるから、
ユーチューブのシステム上の欠陥が
悪意をもって利用されたことは明らかである。

 一連の削除に至る流れの中で私が感じたのは、
ユーチューブは人間が確認して
削除作業をしていないということである。

 まず、短時間の内に三本の動画が削除されると
自動的にアカウントが停止されるという仕組みであるから、
アカウント停止自体は、人間が判断せず、
自動的に停止されるものと見られる。

 次に、番組を削除する判断も、
果たして必ず人間が確認作業を行っているか疑わしい。
この政治キャンペーンでは、何千人ものユーザーが、
数百のアカウントの無数の動画に対して、
夥(おびただ)しい数の通報を行っていると見られる。
この動画一本一本を、日本語を理解する者が
動画を見て判定しているとは考えにくい。

 例えば、1カ月に1000人が100件ずつ通報したら、
10万件の通報があったことになる。
仮に1件当たり判定に3分間を要した場合、
その作業に30万分、つまり5000時間を要する。
これは、フルタイムの従業員31人が
1カ月の間付き切りで作業をしないと
捌(さば)けない仕事量に該当する。

 ユーチューブはこの通報ラッシュに対応するために、
米国で日本人スタッフを急きょ31人振り分けたのだろうか。
恐らく、簡単な日常会話ができる程度の非日本人、
あるいは人工知能(AI)に判定させたか、
あるいは通報が多い動画については
内容を検討せずに
自動的に削除したかのいずれかに違いない。

 また、私のチャンネルの場合、
3本の動画が削除されたのは日本の深夜帯に当たるため、
日本の事務所で日本人が確認作業をしているとは考えにくい。
つまり、米国で米国のビジネスアワーに、
米国人が作業していると考えるのが自然である。

 具体的にどの箇所がどのような違反に該当するか
問い合わせても、ユーチューブから返答はなかった。
おそらくアカウントを停止された人が
何百人もユーチューブに問い合わせをしているはずだが、
それに対応するにはさらに何人もの専用スタッフが必要になる。
私の番組のチームがいくら連絡しても、
一切反応しないところから、
ユーチューブの削除を担当する部署には
十分なスタッフが配置されていないと考えられる。
写真はイメージです(iStock)

 そもそも、私は特定の民族を差別する発言はしていない。
中国や韓国の政府や特定の民族に対して
政治批判をすることはあるが、
出身民族の差別は絶対していないと断言できる。

 ユーチューブのガイドラインには
「悪意のある表現と見なされるかどうかは
紙一重で決まります。例えば、一般的に
民族国家を批判することは許容されますが、
出身民族だけの理由で差別を扇動することが
主な目的のコンテンツはユーチューブのポリシーに
違反すると見なされます」と明記している。
 私が投稿したコンテンツが、
出身民族だけの理由による差別が主目的でないことは、
日本語を解する日本人が見れば必ず分かるはずである。
もし、AIに判定させていたのなら、
そのAIはまだまだ語学能力が低いといえよう。

 結局、私がユーチューブで配信していた
『竹田恒泰チャンネル』は、この政治キャンペーンにより
アカウントごと停止されたままである。
しかし、以前から別に運用していたアカウントがあったため、
直ちに『竹田恒泰チャンネル2』を立ち上げて、
毎週の放送を継続することができ、事なきを得た。

 また、『竹田恒泰チャンネル』は
平成24年11月1日にニコニコ動画で
第一回の放送をして以来、毎週放送を続けてきた。
後に平成26年4月にFreshと
ユーチューブでも同時配信するようになり、現在に至る。

 そのため、ユーチューブのアカウントが停止されても、
それはいくつもある放送チャンネルの一つが
止まるにすぎないため、大勢に影響はなかった。

 それどころか、ユーチューブのアカウントが
停止された日の夜の放送では、私のチャンネルと
攻撃していた何千人もの反竹田勢力が
一斉にチャンネルを妨害しようと、
生放送に乱入してきた。

 放送前から2000人以上の人が
「Bad」ボタンを押していたが、
まだ番組が始まっていないのに、
どうやって「Bad」と評価したのか疑問である。
普段「Bad」ボタン自体、
ほとんど押されたことがないため、
この政治キャンペーンに参加した反竹田勢力は
少なくとも数千人はいることが明確になった。

 ところが、この日の放送は、
反竹田勢力が一斉に流入した結果、
平成24年から300回以上放送したなかで、
歴代で最も多い視聴者数になり、大いに盛り上がった。

 しかも、番組を見ているうちに、
面白くなって番組のファンになってしまった人も
多かったようである。
「こいつ意外と面白いなぁ」
「なんだ、まともなこと言ってるじゃないか」
「番組粉砕するつもりでしたが
チャンネル会員になります」といった書き込みも相次ぎ、
その日は有料のチャンネル会員登録数もかつてない数に及んだ。
「ミイラ取りがミイラに」なるとはまさにこのことであろう。
(iStock)

 これだけ会員制交流サイト(SNS)が
発達した世の中にあっては、たとえそれが
匿名の投稿であっても、正しい言論は
必ず評価されるものである。
言論の世界で通用しない者たちが、
匿名で「言論テロ」を実行したというのが、
今回の「ユーチューブアカウント停止祭り」
だったのではあるまいか。

 その意味において、この政治キャンペーンの参加者たちは、
戦わずして負けていることを、自ら曝(さら)け出したに等しい。
「ペンは剣よりも強し」とは言論の力を語った言葉である。
日本において、暴力で世の中が動かす時代は
幕末の戊辰(ぼしん)戦争で終わった。
今の日本は、正しい言論が世の中を動かす、
理性ある社会を目指していかなければならない。
私たちはこのような姑息(こそく)なテロリズムには屈しない。

【公式】竹田恒泰チャンネル 2 YouTube公式チャンネル
明治天皇の玄孫の竹田恒泰さん、
YouTubeを永久追放された理由がこちら【moss21CH】
moss CH 2018/05/26

ヘイト動画を消滅させた「ネトウヨ春のBAN祭り」は


◆◆◆【他掲示板からの移住民さんお立寄り所】


削除要請(入口)@5ちゃんねる掲示板
★ 5ちゃんねる削除体制【基本原則】はこちらへ。
★ 削除依頼は3つの方法があります。

ご希望の方法に沿って使い分けてください。
メールにての削除要請
以下のような重要削除対象でメールにて
受け付け希望の当事者の方は削除要請板へどうぞ。
削除ガイドラインで * のついているもの(↓の3項目)。
 [個人の取り扱い(個人名・住所・所属/誹謗中傷/
私生活情報/電話番号/メールアドレス)][差別・蔑視]

削除ガイドラインで 特殊な扱い になっている依頼者
(↓の3項目)。
[法人・団体] [個人・一群] [個人・二類]

警察へ相談中 の方(通報前は除きます)。
裁判により削除命令の判決を受けた当事者の方。

上記対象の方はメールにて受け付けます。

差別動画で荒稼ぎしていたタレント・竹田恒泰氏らの
旧皇族の竹田家に生まれた
「明治天皇の玄孫(やしゃご)」という
血筋を売り物にするタレントの竹田恒泰氏が、
人種差別を含む動画を大量投稿していたことで
YouTubeの公式チャンネルを閉鎖させられました。
詳細は以下から。

◆差別発言を含む動画を大量に投稿していた竹田恒泰氏
閉鎖された竹田氏のYouTube公式チャンネル。
「YouTubeのコミュニティガイドラインに違反していたため、
このチャンネルを停止しました」と表示されています。


竹田氏「韓国映画褒めたら怒られた」
2014年9月17日 デイリースポーツ
明治天皇の玄孫で憲法学者の竹田恒泰氏
 明治天皇の玄孫で憲法学者の竹田恒泰氏が17日、
公式ブログ「竹田恒泰の楚々たる毎日」を開設。
「韓国映画を褒めたら怒られた」と明かした。
 竹田氏は、17日午後、
「韓国映画を褒めたら怒られた」のタイトルでブログを更新。
15日に都内で韓国映画「悪魔は誰だ」の

トークイベントを行っていたが、
「映画を褒めたら『韓国の手下か!』とか
『韓国を褒めるなんて、失望した!』とか、
怒られました。」と打ち明けた。
  竹田氏は「おかしいなぁ。

僕はこれまで韓国をだいぶ批判してきたけど、韓国にだって
褒めるところもあるし、実際に褒めてきたのに。
これまでだって、

『在日 は日本の宝』だって本にも書いてきたし、、、
悪いところは悪いと言うし、
良いところは良いと言うのは普通でしょ。」
と一部の“批判”意見に対し、自身の考え方を説明。
「とにかく、韓国映画『悪魔は誰だ』は、重たいテーマだけど、
上質な映画ですから、見てみてください。」とPRした。
 同映画は、時効を迎えた幼女誘拐事件を描いた韓流サスペンス。
竹田氏は15日のイベントで
「『韓国人が作った映画は見る気もしない』と言ってましたが、
(同作を見て)このままだと日本映画は負けてしまう、
と実感しました。
深い人間愛を感じました」と話していた。
 なお、竹田氏は17日午後2時すぎにブログを開設。
午後8時までに6回更新している。
映画「悪魔は誰だ」のトークイベントで熱弁する竹田氏(アルバトロス・フィルム提供)


ブログ開設します!  2014-09-17 14:05:08NEW !
「韓国の手先になった」
「裏切られた」とネットで非難の声
2014/9/16 18:11 J-CASTニュース
「韓国が慰安婦の像を作るなら、日本は、嘘をつく
老婆の像でも作ったらどうだ?」
――こうした韓国に対する過激な発言で、韓国嫌いの
ネトウヨから 持てはやされていた明治天皇の玄孫で
作家の竹田恒泰氏(37)が、韓国映画の広告塔に
成り下がってしまったと批判を浴びている。
韓国映画「悪魔は誰だ」の公開記念トークイベントに登場し、
いつものように韓国批判をぶち上げると思いきや
「日本では作れない力のある映画」 などと
韓国を持ち上げたからだ。
ネットでは「とうとう韓国の手先」「裏切られた!」
「何か握られたのか?」などと騒ぎになった。
あの竹田が韓国を褒めることなど考えられない

映画「悪魔は誰だ」のトークイベントで熱弁する竹田氏

(アルバトロス・フィルム提供)
竹田氏は2014年9月15日に東京の

「ヒューマントラストシネマ渋谷」に登場し、
映画パーソナリティの襟川クロさんとの対談形式で
現在公開中の韓国映画「悪魔は誰だ」について語った。
韓国人が作った映画など見る気もしない、などと言ってきたが、
今回のトークイベントへの出演依頼を機に
ちゃんと観てみようと思った、
などと説明し、
「このままだと日本映画は負けてしまうと実感しました。
深い人間愛を感じました」 と絶賛、
韓国へのイメージを一変させていた、
といったニュースが流れると、ネットで「これは事実なのか?」
といったざわつきが起こった。
あの竹田氏が韓国を褒めることなど考えられないという理由からだ。
竹田氏といえば14年3月に

「笑えるほどたちが悪い韓国の話」を出版し、
韓国人や韓国社会の異常ぶりを書き連ねた。
韓国人だという理由だけで
軽蔑や差別はしたことはないという但し書きはあるが、
「韓国の民度が低いのは言わずもがな」「中身はからっぽ」
「卑怯な国」と悪口のオンパレード。
日々更 新しているツイッターでのつぶやきもそうで、
14年2月には、 「韓国が慰安婦の像を作るなら、
日本は、嘘をつく老婆の像でも作ったらどうだ?
口をとがらせてまくしたて、片手には札束を握りしめて、
ゆすりたかりをしている感じで」
とか、 「韓国は、ゆすりたかりの名人で、

暴力団よりたちが悪い国だ。
そういう国とは、付き合わないのが一番」
また、14年7月には舛添要一都知事が朴槿恵大統領と会談し、

こじれた日韓関係を修復しようと動いたことに対し、 
「せっかくいい感じで韓国と仲悪くなっているのに、
舛添知事は本当に余計なことをしてくれた」 などと批判していた。

自分の商売のため嫌韓を利用していただけ?
ネトウヨの代表とか、

ネトウヨのアイドルなどとも称される竹田氏が、まさか
「韓国映画の広告塔」のような真似をするはずがないし、
日本映画と韓国映画と比較して日本映画を貶めるような
発言はしないはずだと信じていた人たちは
ショックを受けたようだ。
「裏切られた!」
「なんか握られたな、こいつはもう終わりだろう。

韓国の手先になったな」
「竹田の嫌韓ポジションは結局は商売のためだったのか?」
などといった意見が掲示板などに出た。

ところで、どうして竹田氏は今回の

トークイベントに登場することになったのか。
映画配給会社のアルバトロスに話を聞いてみると、
竹田氏が韓国に対し厳しい態度を
取っているのは有名だから、
あえて話題提供の観点から韓国映画に対する
忌憚のない意見を述べてもらおうと企画したものだということだった。
映画をしっかり見た竹田氏からは、
力のある映画であり日本では作るのが難しいといった
称賛もあったという。
「韓国の話題ではセウォル号事件などを取り上げていましたが、
それは映画を説明するためのもので、
いつも口にしているような韓国人や韓国に対する
厳しい発言はありませんでした」 ということだった。
  
竹田恒泰氏、舛添要一都知事が中国側から印鑑を授受したことを 
「バカじゃねーの」と批判 
2014年08月25日11時30分
明治天皇の玄孫で作家の竹田恒泰氏が23日、
自身のYouTube公式チャンネルで、舛添要一東京都知事が
4月に訪中した際、中国側から印鑑をもらっていたことについて
「バカじゃねーの」と批判した。

竹田氏は、雑誌「人民中国」(8月号)に掲載されている、

舛添知事が4月の訪中の際に
中日友好協会会長から印鑑をもらったとの内容に触れたうえで、
あんた 卑弥呼かよって感じですよ!
漢委奴國王みたいな。要は朝貢してんのかって話です
ふざんけんなよ!叩き返してこい!」と、怒りを露わにした

竹田氏は、光武帝が倭奴国王に贈ったとされる

「漢委奴國王印」を例にだし、
何を貰ってもいいけども、印鑑だけは貰っちゃいけないですよ
上下関係になる から」と、
中国側との主従関係を認めることになりかねないと指摘。
舛添都知事の印鑑の授受を「バカじゃねーの」と批判している。
漢委奴国王印
授受

印綬(いんじゅ)とは中国に於いて
臣下に対して印章を授けることによって
官職の証とした制度の事である。

印は印章、綬はそれを下げるための
ひものことであり、この組み合わせ
により一目でどのような地位に
あるかがわかるようにされていた。

冊封
冊封(さくほう)とは、
称号・任命書・印章などの授受を媒介として
天子」と近隣の諸国・諸民族の長が取り結ぶ、
名目的な君臣関係(宗属関係/「宗主国」と
「朝貢国」の関係)を伴う外交関係の一種。
天子」とは「天命を受けて自国一国のみならず
近隣の諸国諸民族を支配・教化する使命を
帯びた君主」のこと。中国の歴代王朝君主
モンゴル帝国清朝を含む)たちが自任した。
冊封が宗主国側からの行為であるのにたいし、
「朝貢国」の側は
  • 「臣」の名義で「方物」(土地の産物)を献上
  • 正朔を奉ずる(「天子」の元号と天子の制定した
  • 暦を使用すること)
などを行った[1]
「方物」は元旦に行われる「元会儀礼」において展示され、
「天子」の徳の高さと広がり、
献上国の「天子」に対する政治的従属を示した[2]
「方物」の献上を「朝貢」といい、
「朝貢」を行う使節を「朝貢使」と称する。
朝貢使は指定された間隔(貢期)に指定されたルート
(貢道)を通って指定された
「方物」を「天子」に献上し、天子の徳をたたえる文章を提出する。
これを「職貢」と称する。
宗主国と朝貢国の相互関係はつづめて「封貢」と称された[3]

検索キーワード「都知事」に一致する投稿を関連性の高い順に表示
2014年8月2日土曜日
都知事が、韓国の講演会でウソを言ったらしい ・・・ 
とうとうリコール運動勃発? 同行記事
2014年8月24日日曜日
舛添知事 ・・・

0 件のコメント:

コメントを投稿